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音羽-otoha- の検索結果(71〜80)
彼ノ世草紙Tyki
江口夏実さんの漫画『鬼灯の冷徹』をイメージして作られたとのこと。
アニメ化が決定したときに、お祝い動画として制作されました。
和風ロックにテトのハイトーンボイスが合っています。
かっこいいテト曲をお探しならぜひとも。
悪ノ召使mothy

王女と召使の少年による壮大な物語が展開する『悪ノ召使』。
ボカロPのmothyさんが2008年にリリースしており、同時期に製作された『悪ノ娘』とともに注目を集めました。
重厚なストーリーを描いた楽曲をモチーフにした、小説や漫画などの作品が数多く発表されています。
どんなに過酷な状況でも愛する人のために力を尽くす男性の姿を描いており、鏡音レンの歌唱からも覚悟や勇気が感じられるでしょう。
笛の音色を取り入れた、異国情緒のあるサウンドともに、心に響くボカロ曲です。
ピーチミートパイhario
オシャレなコード感、バンドサウンドからは想像できないネタ曲です。
ボカロP、harioさんによる楽曲で2013年に発表。
重音テトの誕生日にあたる、4月1日に公開されました。
タイトル通り、ピーチミートパイを食べるテトの心情が延々と描かれていて、聴いているうち頭の中が「?」で埋め尽くされます。
ただ曲調がめちゃくちゃかっこいいんですよね。
初めて聴くなら、きっとそのギャップにやられてしまいます。
熱いギターソロにも注目しながら、ぜひ。
ルームシェアOSTER project

ほのぼのとした雰囲気とパステルカラーの世界観、思わず引き込まれます。
OSTER projectさんが2024年4月に発表した作品で、VOCALOIDのずんだもんと春日部つむぎをフィーチャーしています。
共同生活をしている2人ストーリーが、心地よい音楽に乗せられて展開。
暮らしている中で感じるちょっとした不便さ、適度な苦さも描かれているところが魅力です。
新生活のスタートにぴったりな1曲、ぜひ聴いてみてくださいね。
HIASOBIOWAKARE

鳴花ミコト、ヒメによるシティ感あるヒップホップナンバーです。
ボカロP、死別PことOWAKAREさんによる作品で、2021年に発表されました。
都会の夜のイメージが湧いてくるトラックメイクに軽やかなフロウが映えています。
平熱感というか、淡々とした雰囲気がオシャレでかっこいですね。
本当に好きなのはあの人……タイトル通り、火遊びな恋愛模様が見えてくる歌詞もまた曲調にぴったり。
ノリのいい曲をお探しならぜひ一聴を。
花々、春はまた廻るオゾン

桜の花びらが軽やかに舞う春の日にぴったりな楽曲が、オゾンさんによる『花々、春はまた廻る』です。
2023年3月にリリースされた作品で、初音ミクの歌声から春の息吹が感じられる卒業ソング。
アコースティックギターの音色を軸にした、じんわり心に響くサウンドとメロディーがステキです。
新しい門出を予感させながらも、忘れがたい思い出をつなぐ役割を果たす。
そんな、感動を誘われる1曲、ぜひ聴いていただきたいです。
誤解ですっ!Yowane

2026年4月1日、テト生誕祭に投稿された楽曲です。
Yowaneさんの『誤解ですっ!』は、キャッチー全振りなエレクトロニックナンバー。
小気味いいサウンドアレンジに、テトの張りのある歌声がよく合っています。
歌詞ではウソをつくのが下手なテトの心情をストレートに表現。
この真っすぐな気持ちに、自分の性格を重ねてしまう方もいらっしゃるんじゃないでしょうか。
体でリズムを取りたくなる、気分の盛り上がる作品です。
アウトミューズ漣音

ボカロP漣音さんが手がけた作品で、2026年2月に公開されました。
「叫ぶ音を紡げ」というメッセージが込められており、閉塞感を打ち破るような強いエネルギーを感じられます。
Synthesizer V AIの星尘Infinityと音街ウナSVによる、高音域が伸びやかなかけ合いは鳥肌もの。
感情を思い切り解放したい瞬間に、ぜひ爆音で聴いてみてください。
馬→ウマ→UMA!?nogi

早口言葉や言葉遊びを幾重にも重ねた、中毒性の高い世界観が広がるボカロ曲です。
ボカロP、nogiさんが手がけた作品で2026年2月に公開。
哔哩哔哩拜年纪2026の参加曲でした。
ミク、洛天依、雨衣という3つの歌声がめまぐるしく飛び交うのですが、サウンドアレンジなどはしっかりまとまっていて、情報量が多いのにめちゃくちゃ聴きやすいんです。
あなたも一緒になって歌ってみては?
もやし女MAYU/__P

元々有名な歌い手であった氏のボーカロイドオリジナル作品です。
独特の顔がトレードマーク。
哀愁漂うピアノ伴奏から始まりますが、予想を裏切る熱い展開が待ち受けています。
そして、なぜかカラオケ配信されています。
音羽-otoha- の検索結果(81〜90)
ボーイズセイハロウSohbana

社会や自分自身へ不満をぶつける、ハードコアなボカロナンバーです。
Sohbanaさんが手がけた楽曲で、もともとは2021年にリリース、こちらは2024年11月に発表された重音テト版です。
飛べない自分、理想と現実のギャップ、成長の中で失われていく純粋さ……。
そんな青春特有の感情が、パンチの効いたサウンドに乗せて表現されています。
とくに10代の方には共感できる方、多いのではないでしょうか。
フォトグラフEO

色づく木々を眺めていると、ふと昔の思い出がよみがえる。
そんな秋のセンチメンタルな気分にぴったりな、寂しげなエレクトロニックチューンです。
エモーショナルなサウンドでリスナーの心を揺さぶるボカロP、EOさんによる楽曲で、2023年に発表されました。
鏡音リンのはかなげな歌声が、感傷的なメロディーと調和しているのが魅力です。
歌詞には、一枚の写真を見つめ、もう戻れない日々を愛おしむ気持ちがつづられています。
夕暮れ時に1人、考え事にふけりながら聴きたい作品です。
ワールドイズマインryo

かわいさと野心が隠し切れない、わがまま少女の歌です。
クリエイターユニットsupercellのコンポーザーとしても活躍するryoさんが2008年5月にニコニコ動画に投稿した、この曲。
お気に入りの男の子からお姫様扱いをされたくてたまらない女の子の心情を、贅沢なバンドサウンドとミクのキュート歌声で表現しています。
好きな人への気持ちを素直に伝えられない、そんな乙女心をみんなでシェアできる1曲です。
ボーナスステージオワタP

『THE VOC@LOiD M@STER16』にてリリースされた鏡音コンピ『agamination』の収録曲。
大人になってから、自由だった子どものころを振り返っている歌詞が印象的。
曲調はアップテンポでノリが良く、くり返し聴きたくなる曲です。
福音wotaku

圧の強いオルガンに心奪われてしまいますよ!
『ジェヘナ』『マフィア』などの作者としても知られているボカロP、wotakuさんによる作品で、2021年に発表されました。
荘厳かつダークなサウンドアレンジとゴスペル調に仕上げられたボーカルワーク……曲としての完成度と統一感、センスに驚かされます。
wotakuさんの音楽性ってこういうところがすごいんですよね。
もちろん低音もしっかりと鳴っていますので、じっくりと味わってください。

