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SECHSKIES の検索結果(71〜80)
Time of Our Life(한 페이지가 될 수 있게)DAY6

JYP初のバンドであるDAY6。
爽やかな疾走感が駆け抜けるアップナンバーで、2019年リリースのアルバム『The Book of Us:Gravity』に収録されています。
その雰囲気のとおり、青春の今しかない甘酸っぱさを描いたキラキラさを感じられます。
イントロのキーボードがめちゃめちゃ最高なのでそこにも注目して聴いてみてください!
曲中の掛け声もテンションが上がりますよ!
Welcome to the ShowDAY6

2024年3月に3年ぶりのグループ活動を再開したDAY6。
韓国のJYPエンターテインメントから2015年にデビューしたポップロックバンドです。
8枚目のミニアルバム『Fourever』のタイトル曲は、ポスト・ブリットポップとプログレッシブ・ハウスを取り入れた爽やかなナンバー。
人生という大きな舞台で共に歩む大切さを伝えるメッセージ性の高い歌詞が心に響きます。
MVには俳優のユ・スンホさんとチェ・ヒジンさんが出演。
DAY6らしい胸を揺さぶるメロディーと温かな歌声に、新たな冒険への期待が高まりますよ。
SIRENAB6IX

Wanna One出身のメンバーも所属しているボーイズグループのAB6IXが2023年にリリースしたミディアムナンバー。
困ってしまうほどに思いを寄せる人があまりにも魅力にあふれているようすが描かれている恋愛ソング。
高嶺の花を表しているような内容にも感じられます。
君と僕が釣り合わないのではないか、堂々といられるように懸命に努力する心情のような歌詞が響きます。
彼らの美しいボーカルとしとやかな音色も相まって、ちょっぴり切なさも伝わってきます。
Say yes정세운(チョン・セウン)

1997年生まれのシンガー、チョン・セウンさん。
2017年の『PRODUCE 101 Season2』で注目を集め、同年8月にミニアルバム『EVER』でデビューを果たしました。
爽やかなルックスと甘いボーカルが魅力的。
「ポニョ」のニックネームが有名で、本人も言及したりSNSのアカウントに写真を使用したことがあるほどです。
作詞・作曲・プロデュースも担当し、「シンガーソングライドル」といったシンガーソングライターとアイドルどちらにも当てはまるようなポジションとして活躍されています。
グルーヴィーな楽曲も含めてオシャレな雰囲気があふれているので、そういった曲がお好きな方にとてもオススメですよ!
Love Is…TURBO

1990年代に大活躍した韓国の3人組アイドルグループ、TURBO。
読み方はそのままで、ターボです。
2015年から活動を再開しており、現在でも一定の層から人気を集めていますね。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特にオススメしたい作品が、こちらの『Love Is…』。
楽曲は少々、韓国歌謡の雰囲気がただよっていますが、全体的な雰囲気としては現代のK-POPグループに近いものがありますね。
韓国歌謡とアイドルの要素、両方を味わえるステキな楽曲です!
LIESBIGBANG

圧倒的なカリスマ性で世界中の音楽ファンを魅了してきたBIGBANG。
ヒップホップを土台に多彩なジャンルを吸収し、独自のスタイルを確立しました。
2006年8月にデビューして以降、心に響くバラードから思わず体が動くEDMを取り入れたダンスチューンまで幅広い楽曲で存在感を発揮してきました。
作詞や作曲に自ら関わり、2011年11月の国際的な音楽賞で高い評価を受けるなど、その実力は折り紙つきです。
メンバー個々の才能が重なり合うステージは圧巻の一言に尽きますね。
後に国際的な成功を収めるなど、K-POPがグローバルな存在として活躍するきっかけとなったグループでもありますね。
改めて、その功績を振り返ってみてはいかがですか。
Just right(딱 좋아)GOT7

JYPエンターテインメントから2014年にデビューしたガッセことGOT7。
リーダーのJBさん、俳優としても優れたジニョンさん、ヨンジェさん、ユギョムさんの韓国人4人、アメリカ出身のラッパーであるマークさん、香港出身でモードなハイブランドの広告塔としても注目を集めるジャクソンさん、タイ出身・ベンベンさんの多国籍なメンバーです。
2014年に日本デビュー。
2015年発表のガッセらしい楽しいムードと響きがクセになる『Just right』はミュージックビデオの再生回数が3億回を突破しました。
2016年~2017年にはNHK『ハングル講座』にレギュラー出演していて一緒に勉強したり、チャーミングで親しみやすい一面に惹かれた方も多いのではないでしょうか。
幅広いタイプの楽曲に、シャープかつアクロバティックなパフォーマンス。
どんなときもスタイリッシュでかっこいいです!
2021年にJYPを離れて別々の道へ進むことが決まりましたが、解散ではないそうで一安心ですね。
また大人の魅力を増したガッセを見られることを願っています。
Star SignsLE SSERAFIM

美しいピアノの旋律から始まる、韓国のガールズグループLE SSERAFIMの心温まるナンバー。
星座や運命をモチーフにした歌詞には、出会いの素晴らしさや絆の大切さが詰まっています。
シティポップとJ-POPを融合させた洗練された音楽性と、メンバー5人の優しい歌声が魅力的です。
日本3rdシングル『CRAZY』から2024年11月に先行配信され、LUMINE新宿店のクリスマスキャンペーンにも採用されました。
冬の季節感と相まって、友達と楽しくショッピングに出かけたいときや、大切な仲間との思い出を振り返りたい気分の時に聴きたくなる1曲。
離れていても心はつながっているような、温かい気持ちにさせてくれるすてきな楽曲です。
GRIPPIN’THEGREENJANNABI

1992年に友達同士で結成されたバンド、ジャンナビ。
結成時にみんなが申年であったことも影響してか、猿という意味を持つバンド名に。
ボーカルのチェ・ジョンフンさんはN.Flyingとしてデビューする予定があったそうですね。
オーディション番組『スーパースターK』をきっかけに2014年デビュー。
2019年にリリースしたアルバム『전설』のタイトル曲『For lovers who hesitate』が、一時期BTSを抑えて1位となるほど大ヒットして知名度を広げました。
クイーンやビートルズといった往年のミュージシャンに影響を受けたレトロな雰囲気に加えて、ふんわりといたやわらかい音像に包まれます。
Saturn In The LoopSynsnake

韓国発のエレクトロニコア/メタルコアバンド、シンスネイク。
2015年にソウルで結成され、メタルコアとK-POPを融合させた「K-POPCORE」という独自の音楽スタイルで注目を集めています。
2021年にアルバム『Fluxus』を発表し、日本の音楽雑誌『Burrn!』3月号では88点という高評価を獲得。
2022年にはシングル『Saturn In The Loop』が音楽評論サイト「음악취향Y」の年間シングル10位に選出されました。
女性ボーカルのオセラさんと男性スクリーマーのチョ・ソンミンさんによるツインボーカル編成で、重厚なギターリフと電子音が特徴的。
2023年にはベトナムの音楽フェスにヘッドライナーとして出演するなど、国際的な活動も展開しています。
メタルコアと韓国ポップの融合に興味ある方にぴったりのバンドですね。
SECHSKIES の検索結果(81〜90)
Rising Sun東方神起

日本におけるK-POPブームの先駆者ともいえる伝説的なボーカルグループ、東方神起。
韓国でのデビューは2004年で、ダンスポップやR&B、バラードなど多彩な音楽ジャンルを歌いこなす圧倒的なパフォーマンスが魅力ですよね。
日本でも2005年当時に発売された楽曲から地道な活動を続け、数々のヒット曲を生み出してきました。
中でもアニメ『ONE PIECE』の主題歌に起用された楽曲は、多くの人の心に残っているのではないでしょうか。
日本ゴールドディスク大賞での受賞歴や、海外アーティストとして初めて日産スタジアムでの単独公演を成功させた実績も輝かしいですよね。
グループとしては困難な時期もありましたが、2026年の現在はデュオと変わらぬ人気を誇っていますし、脱退したメンバーもソロとして活躍中ですからぜひチェックしてみてください。
FanfareSF9

CNBLUEが所属するFNC Entertainmentからデビューをし、日本デビューも果たしているSF9のヒット曲「Fanfare」です。
曲を出すごとに韓国の音楽カウントダウン番組の常連組となりつつあります。
今後韓国の若手男性グループの中で人気が急上昇しそうなグループの1つではないかなと思います。
アップビートなヒップホップサウンドがカッコよく、ラップもダンスもレベルの高いグループです。
CINEMA (Lee Know & Seungmin)Stray Kids

8人組ボーイズグループStray Kidsのデビュー7周年を記念したデジタルシングル『Mixtape : dominATE』の収録曲として、2025年3月に公開されたユニット曲。
リノさんとスンミンさんが手がけたバラード調のバンド曲で、2人のボーカルが魅力的です。
バンドサウンドとドラマチックな展開が心に響き、ギターがクライマックスを印象的に彩ります。
本作のミュージックビデオは2025年3月26日に公開され、曲の世界観をより深く表現。
感情豊かな歌声とエモーショナルな楽曲で、大切な人と過ごす静かな時間や、夜のドライブシーンにぴったりです。
CBZ (Prime time)BSS (SEVENTEEN)

スウィングジャズとカントリーの要素を取り入れた、エネルギッシュでポジティブなメッセージが込められた楽曲です。
SEVENTEENのサブユニットであるブソクスンが、2025年1月8日にリリースしたセカンドシングルアルバム『TELEPARTY』の表題曲。
軽快なリズムとユーモラスなメロディが特徴的で、聴く人に活力を与える内容となっています。
毎日を楽しむことの大切さを伝える本作は、ストレスや疲れを感じている人にぴったり。
MVには俳優ムン・サンフンさんやオム・ジョンファさんなど有名人も登場し、より一層楽しめる仕上がりになっています。
YMBLAQ

韓国を代表するアーティストのRainさんがプロデュースを手掛け、2009年にアルバム『Just BLAQ』で華々しくデビューしたMBLAQ。
卓越した歌唱力やシンクロ率の高いダンスで、当時の音楽シーンに強烈なインパクトを残しました。
2011年には日本デビューも果たし、アルバム『BLAQ Style』では権威あるGolden Disc Awardsで賞に輝くなど、実力派グループとして確かな足跡を残しています。
R&BやEDMを取り入れた多彩な音楽性と、ドラマチックでセクシーなステージ表現が魅力的。
バラエティ番組で見せる素顔もファンに愛され、懐かしい青春の輝きを今一度感じたい方にぜひおすすめしたいグループです。

