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松田聖子 の検索結果(21〜30)

ウィンターガーデン松田聖子

この曲は松田聖子さんの初期の曲であまり大ヒットにはならなかった作品ですが私は歌詞が好きな作品です。

三浦徳子さん作詞で彼を待つ女の子の心情と彼が現れたときの喜びを一連のドラマのように描いている素晴らしい作品ですよ(^^♪

時間の国のアリス松田聖子

松田聖子 – 時間の国のアリス(Seiko Matsuda Concert Tour 2019 “Seiko’s Singles Collection” より)
時間の国のアリス松田聖子

時間の国のアリスは松田聖子さんの17枚目のシングルです。

このころから松田聖子さんは可愛いぶりっ子からのイメージチェンジを狙っていたように思います。

娘さんのペンネームの「ALICE」はこの曲か取ったとされています。

松田聖子 の検索結果(31〜40)

白いパラソル松田聖子

松田聖子「白いパラソル」(レモンの季節 ファンタスティック・コンサートより)
白いパラソル松田聖子

白いパラソルも色シリーズの中のひとつの曲で6枚目のシングルです。

当時の久米宏さんと黒柳徹子さんが司会を務めた人気番組「ザ・ベストテン」で番組史上初の初登場で第1位でまだ初々しい松田聖子さんが登場しましたね♪

ハートのイアリング松田聖子

降りしきる雪に思い出を隠すように大切なイアリングを外す姿が切ない、聖子さんの大人びた魅力が光る失恋ソングです。

恋人の心変わりを疑い、嫉妬から見えを張ってしまう主人公の揺れる心が痛いほど伝わってきます。

本作は、これまでの可憐なイメージから一歩踏み出し、大人の女性の心の機微を歌い上げた、彼女のキャリアの転換点ともいえる作品なのだそう。

1984年11月に発売され、アルバム『Windy Shadow』にも収録されたこの楽曲は、特にタイアップが付いていなかったにもかかわらず、チャート1位を記録しました。

恋の終わりがもたらす虚しさを経験したことがある人なら、きっと深く共感できるのではないでしょうか?

天使のウィンク松田聖子

作詞作曲を初めて尾崎亜美さんが担当した20枚目のシングルですね。

ダイハツ「シャレード」のイメージソングにもなりました。

アップテンポな曲で私も好きな曲のひとつです。

私が会社を辞めた年の大晦日に紅白歌合戦で歌っていました。

ピンクのモーツァルト松田聖子

松田聖子「ピンクのモーツァルト」(1991 Concert Tour Amusement Parkより)
ピンクのモーツァルト松田聖子

ピンクのモーツァルトも乗りがよい曲でしたね♪松田聖子さんの18枚目のシングルです。

カネボウ化粧品のコマーシャルソングに使われていたために、ライバル会社の資生堂がスポンサーであった「夜のヒットスタジオ」では1回しか歌われなかったというエピソードがあります。

風立ちぬ松田聖子

この曲は松田聖子さんの初期の作品のひとつで故大滝詠一さんが提供した初めての曲です。

松田聖子さん自身が出演したグリコポッキーのコマーシャルソングで使用されました。

松田聖子さん自身はこの曲を当初歌うことが難しいと言っていたということです。