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青山テルマ feat.SoulJa の検索結果(41〜50)
届けたい… feat.KEN THE 390青山テルマ

青山テルマの6作目のシングルとして2009年に発売されました。
KEN THE 390初のシングル「届けたくて… feat.青山テルマ」のアンサーソングとしてリリースされた曲で、作詞はKEN THE 390・青山テルマの共作になっています。
WANNA COME AGAIN feat. VERBAL (m-flo)青山テルマ

青山テルマの2枚目のアルバム「Emotions」に収録されている曲で、2009年に発売されました。
m-floが2001年にリリースした「come again」のインスパイアソングで、m-floの10周年記念超豪華トリビュートアルバム「m-flo TRIBUTE ~maison de m-flo~」で本曲をカバーしています。
サマーラブ!! feat. RED RICE from 湘南乃風青山テルマ

青山テルマの10作目のシングルとして2010年に発売されました。
湘南乃風のテイストが感じられるサマーチューンで、夏にみんなで歌って踊れるテンションの上がる曲になっています。
ミュージックビデオにはあやまんJAPANが出演しています。
Dogg PoundSoulJa

彼のメジャーデビュー曲です。
2008年にリリースされ青山テルマとのFeat.で人気を博した「ここにいるよ」などでも知られる、やわらかで温かさを感じられるようなラップが浮かぶ人も多いとは思いますが、このようなゴリゴリのクラブサウンドに力強いラップをのせた彼のスタイルも、今あらためて聴いてみると新鮮なのではないでしょうか。
あなたの側に青山テルマ

HYの仲宗根泉とのコラボレーション曲です。
二人のハーモニーが美しいバラードです。
愛する人への寂しい気持ちやこれからも側にいたい気持ちを歌っています。
楽しいだけではない恋人への切ない気持ちが歌詞に込められています。
青山テルマ feat.SoulJa の検索結果(51〜60)
CRAZY OUTSIDEMIYACHI & 青山テルマ

青山テルマさんとMIYACHIさんのコラボレーション楽曲『CRAZY OUTSIDE』は、ヒップホップテイストに仕上げられた1曲です。
MIYACHIさんはNY在住の日系アメリカ人ラッパーで、英語と日本語を織り交ぜたスタイルがクールなんですよね。
彼の2021年1月にリリースされたEP『GOOD NIGHT TOKYO』に収録され、同年3月にはシングルとしてリリースされています。
落ち着いたテンポで打ち込まれたリズムは、R&Bやヒップホップでよく耳にするサウンドで思わず体を揺らしてしまいますよね。
リバイバルダンス青山テルマ
2007年の大ヒット曲『そばにいるね』で知られる青山テルマさんが、今回マクドナルドの「リバイバルバーガーズ」キャンペーンのために歌った楽曲です。
青山さんの深い音楽的ルーツと才能が感じられるこの曲は、TRFの名曲のカバー。
原曲が持つハイテンションな楽しさはそのままに、明るくキャッチーで新鮮な雰囲気をもあわせ持っています。
元気を出したいときに聴きたくなるような雰囲気の曲ですね。
Way to Love~最後の恋~ (feat.唐沢美帆)SoulJa

青山テルマさんとのコラボレーションで知られるラッパー、SoulJaさん。
アルバム『Letters』にも収録されている、2010年1月に発売されたシングルです。
2001年にドラマ挿入歌としてヒットした唐沢美帆さんの名曲『Way to Love』を、本人を迎え大胆に再構築したことでも話題となりました。
かつて愛した人への消えない想いや、これが最後だと感じるほどの深い愛情を描いたリリックは、切なさの中にも温かさを感じさせますよね。
テレビ東京系『モヤモヤさまぁ~ず2』エンディングテーマに起用され、30万ダウンロードを超えるヒットを記録しました。
美しい旋律とラップが交錯する本作は、忘れられない恋の記憶に浸りたい夜に聴きたくなる、エモーショナルなナンバーです。
乙feat.NENE青山テルマ

ゆるふわギャングのメンバー、NENEさんと女性R&Bシンガー、青山テルマさんによる新曲『乙feat.NENE』。
フェイクをおりまぜた美しい歌声が印象的な青山テルマさんですが、本作ではスタイリッシュなラップをメインに披露しています。
もちろん、フィメールラッパーであるNENEさんのパートも同様にスタイリッシュなラップにまとめられているため、本作ではポップスの高いボーカルパートのようなものは登場しません。
声が低いほど映える曲調なので、ぜひ挑戦してみてください。
オリジナル楽曲青山テルマ
NTTドコモの30周年記念として制作されたウェブムービー。
「ぼくのりりっくのぼうよみ」などで活動していたたなかさんが作曲、かつてドコモのCMソングを担当していた青山テルマさんが歌唱しています。
ショルダーフォンからポケベル、ガラケーと、当時の流行を生み出したアイテムと、最先端でポップなファッション、軽快なダンスがたまりません。
流行語も盛りだくさんで、当時を知っている人も知らない人も、聴くとどこか懐かしく、心がなごむナンバーですよ。

