AI レビュー検索
マジック好き の検索結果(81〜90)
中指が小指へ移動する

中指を外して小指の部分に付け替えてしまうという、摩訶不思議なマジックです。
実は初めに外してしまったように見えるのは右手の中指ではなく、左手の中指なんです。
さらにこの時点で右手の小指は手の甲側に反らせて見えない角度に隠しています。
何度か見ているとその不自然な部分に気付いてタネがわかってしまうのですが、初見だとどうなっているのかわからず不思議に感じるはず!
鏡の前で何度も練習し、友達に披露してくださいね!
絵が動くマジック

紙にはっきりと描かれていて動かないはずの絵が、合図を送ったり手をかざしたりすると、動いて変化していくという手品です。
絵はそれぞれのパーツに分かれていて、パーツの裏面に仕掛けられた磁石に反応するものを、台紙の裏に隠された磁石で動かしています。
パーツが分厚いと、それぞれが独立していることが悟られて絵が動いているように見えないので、パーツをなじませるような描き方も大切かもしれませんね。
絵が勝手に動いているように見える磁石の動かし方も重要なポイントですよ。
取ったペンの色を当てる

好きな色のペンを選びます。
その色を当てるというマジックです。
種明かしを見る前ではなぜわかるのか不思議ですが、種明かしを見るとそんな単純なことなんだとビックリします。
単純ですが、慣れればやりやすそうです。
他にも応用できるようなので、ぜひやってみてください。
魔法のボール

通称「4つ玉」というマジックができるというボールです。
はじめはひとつのボールなのですが指の間にはさみ、手を振ると増える、移動する、また消える、というマジックです。
手元の見せ方もなかなかむずかしそうです。
エレベーターカード

赤と黒のトランプを4枚ずつ使います。
黒いトランプは2〜5まで、並んだ数字を使います。
赤のカードのまん中に入れたはずの黒のトランプが上からたたくと不思議、一番上に来ている!というマジックです。
本当にシンプルに8枚のトランプしか使いませんが初めに1枚ずらしてカードを持っています。
コツをつかむと簡単ですが見てる方はだまされます!
マジック好き の検索結果(91〜100)
あなたの好きな数字を当てます

9枚に切った紙を使った簡単なマジックです。
1枚には好きな数字を書いてもらい、それ以外の紙には適当に数字を書いてもらいます。
それを混ぜてテーブルの上に広げてもらい、その中から書いてもらった好きな数字を当てるというマジックです。
種はいたって簡単ですが、子供はびっくりして、喜ぶマジックです。
割り箸に黒い点が出現するマジック

割り箸に描かれている黒い点が振るだけでなんと移動してしまう!というこのマジック。
ポイントは割り箸を握っている手の動きです。
割り箸の片面にはあらかじめ集合している黒い点を書いておきます。
そして大きく割り箸を振っている間に、点が詰めて描いてある面にくるっとすばやく変えることで点が急に出てきたようになります。
また、黒い点を手に移す際も手で握った瞬間にくるっと点が詰めて描いていない方を向けるだけでできますよ!
ひもマジック

ロープの結び目を手でにぎって動かすと、結び目の位置が移動して、最終的には結び目だけがロープから外れてしまうという手品です。
しっかりと手に力が入っていることで、結び目に力を込めて徐々に動かしているように見せていますね。
重要なのはロープの結び方で、引っ張るとほどける結び方にしておくことが、力が入っている演出と、結び目の移動を演出するポイントです。
手にはあらかじめ結び目を持っておきますが、これをロープの結び目と近い形にしておくのも、外れたように見せるためには大切ですよ。
相手の引いたカードを当てる

トランプってなんだか不思議な雰囲気というか、そのままでもマジックの香りがしますよね。
そんなトランプを使ったマジックを1つマスターしてみてはいかがですか?
このマジックはシャッフルのコツさえつかめば、誰にでもできます。
子供達でもできますよ!
お菓子が消える不思議な箱

黒い箱にポッキーの箱を入れると……ポッキーの箱が消えてしまうという不思議なマジックです。
箱に入れただけなのにあっという間に消えてしまうので、強烈なインパクトがありますよね。
このマジックもあらかじめ箱に細工をすることでできるようになるんです。
ポイントはポッキーの箱が、正面、両サイド、天面の4面しかないというところで、さらに裏側には黒い箱と同じボール紙を貼り付けてあるんです。
準備ができたらポッキーの箱に細工がしてあることが相手にバレないよう角度に注意しながら披露してくださいね。
アイデア次第ではポッキーの箱を消して他のものが出現するというマジックもできますので、挑戦してみてください。
いいあてます

スマホアプリ「いいあてます」を使ったマジックです。
最初に設定をして仕込んでおきます。
その答えをあらかじめ紙に書いたり、メールで送っておいたりしましょう。
そして実際にマジックを披露します。
これは宴会や合コンでも盛り上がりますし、気になっている人へ告白することもできそうです!?
ポッキーのチョコが消えるマジック

子供が大好きなお菓子のひとつ『ポッキー』!
ポッキーといえば棒にチョコが絡めてありますよね。
こちらはそのチョコが一瞬で消えたり、戻ったりするマジックです。
仕掛けはとても簡単で、棒の裏側のチョコを削っておくだけ!
ポッキーを指で回して、チョコを消したい時は裏面を、チョコを戻したい時は表面を見せますよ。
別のチョコのお菓子を反対側の手に持って、裏面を見せた時にそれを出せば、チョコだけがそこに移ったように感じられますね。
魔法陣マジック

観客に言ってもらった数字を一瞬で分解して書き出すというマジックです。
例えば数字を35とした場合「7、2、17、9」「12、14、3、6」というように、4つの数字に分解しますよ。
考えれば誰でもできるのですが、一瞬でそれを出してしまうというのがすごいポイントですね。
しかもこの数字のグループを4つ書き出すのですが、行ごと、列ごと、対角線、四隅、真ん中の数字、どのパターンで足しても35になるんですよ。
このマジックを成功させるためには、ベースとなる数字を暗記する事が必要です。
逆をいえば、それさえ覚えてしまえばどんな数字を言われても一瞬で分解できますよ!
エースが4枚登場するマジック

お客さんの好きな場所でカードを2つの束に分け、一つの束を表向きにして2つの束を背中合わせで重ねます。
次にカードの表と裏が変わる境目のカードから3枚のカードを取り出して置いておきます。
最後におまじないをかけてから束を広げると、なぜか1枚のAが表向きになって登場します。
さらに先ほど取り出した3枚のカードを表向けると、すべてAなのでした。
タネは非常に簡単ですが、自然なトークと動作で観客にタネをさとられないようにする必要があります。
スムーズにできるように何度か練習してから披露しましょう!
リセット

カードマジックの世界は奥が深いですね。
リセットマジックは、その中でも特に魅力的です。
一瞬で変わるカードの不思議さに、誰もが心を奪われてしまいます。
4枚のエースがクイーンに変わり、またエースに戻る…その流れは何度見ても新鮮な驚きを感じさせます。
見た目は簡単そうに見えても、実は丁寧な練習の積み重ねがあってこそ成り立つんです。
マジシャンの技巧と努力が生み出す、この秘密の芸術。
きっと、あなたも魅了されることでしょう。

