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ジュリアン・マジック の検索結果(121〜130)
スリップカットを使った3枚のハートの出現マジック

ハートの1〜3を使ったマジック。
ハートの3の上には3枚、2の上には2枚、1の上には1枚をそれぞれ置いて、順番にデッキの中に混ぜていきます。
するとハートの1〜3のカード、もうどこに行ったのかわからないですよね?
しかし、おまじないをかけると、ハートの1〜3のカードがデッキの1番上に戻ってきてしまうというもの。
タネは意外とシンプルでスリップカットというテクニックができればオーケー。
ただし、正確に1枚だけをスリップカットしないといけないので、しっかり練習しましょう!
相手のカードが瞬間移動するトランプマジック

先に各カードのエースをよけておき、そのエース4枚を使ってえらんでもらったカードを当てると言うマジックなのですが、このマジックのすごいところはなんと、いつの間にかえらんでもらったカードがマジシャンの手の中に入っているというところです。
おどろかれることまちがいなしなマジックです。
トライアンフ

古くから愛好家たちに愛されてきたマジック、トライアンフを紹介しましょう。
トライアンフというのは、表裏がバラバラだったはずのカードが、一瞬にして表、もしくは裏面にそろうという内容です。
このマジックにはさまざまなバージョンがあるのですが、基本的にはトランプのも力や、シャッフルの仕方にタネがあります。
いろいろと調べてやりやすそうなものを探してみてはいかがでしょうか。
トライアンフを紹介する動画や書籍が多くあります。
レモンの中にカードが瞬間移動するマジック

よくテレビで見かけるマジックに、カードが果物の中に瞬間移動するものがありますよね。
実はやり方さえ覚えれば、誰でも再現できてしまうんですよ。
まず用意するのはレモンとトランプ2組です。
カッターでヘタを切り取り、その部分からお箸などを差し込んでスペースを作りましょう。
できたら、カードを入れてください。
あとは入れたのと同じカードを観客に選んでもらい、どこかにしまってから後からレモンを切れば、カードが瞬間移動したように見えるという訳です。
カードの裏面の色が変わるマジック

YouTubeでもバズっている、カードの裏面の色が変わるマジックを紹介します。
こちらは観客に選んでもらったカードを束に戻しシャッフルすると、そのカードの裏面だけ色が変わるという内容です。
タネは意外とシンプルで、実は両面が色違いの裏が印刷されているカードがあり、それを適所で見せることで、色が変わったように思わせているんです。
実際に披露するにはさまざまなテクニックが必要なので、繰り返し練習してみましょう。
選んだカードが上に

テーブルマジックの世界って、思わず引き込まれちゃいますよね。
特に「選んだカードが上に」というマジックは、見ている人の心をわしづかみにしてしまうんです!
カードを選んで、束の中に戻したはずなのに、おまじないをかけると不思議と1番上に現れる。
目の前で起こる不思議な現象に、大人も子供も夢中になってしまうんです。
でも、実はきちんとタネがあるんですよ。
マジシャンの巧みな手さばきと、観客の目を欺く技術が組み合わさって、まるで魔法のように見えるんです。
練習を重ねて、みんなの前で披露してみませんか?
大どんでん返しマジック

マジシャンが、披露しているマジックに失敗したらリアクションに困ってしまいそうですよね。
ですが今回紹介するマジックは、失敗も含めたマジックとなっています。
マジックを見ている方に選んでもらった1枚のトランプを、トランプの束の中から当てますよ。
ですがここで2回ほど間違えてみましょう。
見ている方が「どうしよう」と思ってしまいそうですよね。
ですが、トランプを裏っ返しにしておいたり、見ている側の心理を利用し、3回目にトランプを当てますよ。
大どんでん返しで、3回目に言い当てるので、よりすごさを増しますよ。
スマホ×カードマジック

iPhone内のトランプを使った、ちょっとしたマジックです。
最初は、スマホのトランプから名刺を見せ、名刺が立体となってスマホから抜き出てきます。
次は、スマホのトランプの中で500円玉が転がり、それもリアルに飛び出てくる…というマジックです。
浮遊マジック

浮遊マジックって聞いただけでワクワクしちゃいますよね!
みかんが宙に浮かぶマジックは、観客をびっくりさせること間違いなし。
みかんに穴を開けて親指を隠すテクニックを使えば、本当に浮いているみたいに見せられちゃうんです。
目に見えないテグスを使ったマジックもオススメですよ。
細い糸と透明のテープを使って物を浮かせる驚きのトリック、あらゆる角度からの見せ方に気をつけると、よりリアルに感じさせられます。
小道具の使い方や隠し方を工夫して、舞台を大いに盛り上げちゃいましょう!
Mr.マリック

Mr.マリックはマリックプロモーション所属のマジシャンです。
Mr.マリックは、マジックへの夢を達成するために脱サラし、数多くのコンテスト番組で優勝してプロのマジシャンとなりました。
「ハンドパワーです」や「キテます」といった流行語を生み出すほど「調魔術」という旋風を巻き起こした日本の有名なマジシャンです。
ジュリアン・マジック の検索結果(131〜140)
4つのペアが一瞬でできあがるトランプマジック

ランダムにカードの山に戻したはずのトランプが、同じ数の色違いのトランプとペアになって出てくるというマジックです。
こちらはテクニックというより、仕込みと手順を覚えれば成功する手品と言えるでしょう。
ペアになるカードを最初から決められた位置に置いておくこと、カードを重ねる順番を守ることでマジックが成立します。
ただしカードを混ぜているふうに見せるフォールスカットをマスターする必要がありますので、練習してみてくださいね。
トランプ3枚でできるマジック

ハートのAと2枚のKを場にならべて、ハートのAがどこにあるかを考えてもらうゲームの中で、思っている位置とは違う場所にハートのAが移動しているという手品です。
重要なのはカードの位置と返し方で、小指でひっかける技術を使って、束の中でのハートのAの位置を違った場所だと思わせています。
あとは絵が見えないように場にカードを配置、束の並びは思っているものとは違うので、場への並び方も間違って想像するという流れです。
2枚をまとめてめくる見せ方など、独特な動きをするので、動きをスムーズにして違和感を持たせないようにするのが重要ですよ。
I-MAGIC

17歳でプロデビューしたジョーダンゴメスによるボールマジックです。
流れるような動きの中でボールが消えたり出て来たり。
かと思うと突然増えたりもします。
その超人的なテクニックに、思わず見惚れてしまいます。
トランプマジック

トランプを使った不思議なマジック。
3枚の中からエースの場所を当ててもらうという内容なのですが、対象を目で追ってもなぜか当たらないまかふしぎな内容……これは、3枚のカードをテーブルに裏返すタイミングでトランプと指の動かし方でこっそりいどうさせ、選ばれるカード位置をあらかじめ変えてしまうというところがポイントです。
3枚で出来るトランプマジック

3枚のカードだけを使ったシンプルなカードマジックです。
真ん中にはエース、その両サイドにはジョーカーを配置しておきます。
目の前で何度がカードをスライドさせてエースの場所を当ててもらうのですが、「……エースじゃない!」となるマジック。
簡単な動きしかしていないのになぜ?と不思議になりますが実は最初見せている、置いているときに錯覚させるようなカードの配置、はじめからエースは真ん中にはないのでした!
DaiGo
彼が「メンタリズム」と呼ぶ、独自のパフォーマンスはいままでにない斬新なもので、非常に話題になりました。
心理学や科学にもとづいて、人間の目をあざむくようなスプーン曲げや、読心術といった彼が独自に行うマジックは見ておいて損はありません。
選んだカードが腕に浮き出るマジック

これからマジックでおきることを、あらかじめ書いておく予言がありますよね。
よくあるのが、紙に選んだトランプの数字やマークを書いておいたりするかと思います。
今回のマジックは紙ではなく、自分の腕に予言したトランプの情報が書いてありますよ。
予言といっても、マジックには必ず仕掛けがあるので、予言が当たるように演じるのがマジシャンの仕事です。
こちらも、もちろん仕掛けがありますよ!
あらかじめ腕に選んだトランプの数字やマークなどを書いておき、腕に書いたトランプの情報の一部を、ノリなどを使って隠します。
あとはあらかじめ選んだトランプを、見ている人に選んでもらうようにします。
そのためにはトランプを指先で扱うスキルも必要になってきますよ。
難易度の高いマジックですが、披露すればみんなから一目置かれる存在になれるかもしれませんよ。
Mr.マリックの世界で一番ウケるマジック!

Mr.マリックさんの1分間のマジックです。
Mr.マリックさん日本ではご存じの方がほとんどだと思いますがとてもユニークなマジシャンです!
この動画ではハンカチの中から次々とお金が出てきて、このお金でお食事のお会計をしようという遊び心あふれるマジックです。
脱出!マジックカード

格子の中に捕まった動物を脱出させるマジックです!
手順通りに進めていけば誰でも作れますし、材料も画用紙だけというのが魅力的ですね。
仕掛けはシンプルで、こちらのカード、両側から開ける仕組みになっているんです。
左側を開くだけで動物を脱出させられるので、テクニックは必要ありません。
披露するときは、反対側を開いているのを悟らせないよう演じてみてくださいね。
マジックが終わったあとは子供たちにも遊んでもらい、その不思議な感覚を実際に体験してもらうのもオススメですよ。
光のマジック

火がついたろうそくのイラストを水の中に入れると、本物の火に水がふれたように、火の部分だけが消えてしまうという手品です。
重要なのはイラストが袋に入っているということで、これを水に入れると光の屈折で中のイラストが見えなくなってしまいます。
ろうそくの本体は中身だけでなく、袋にも書かれているので、袋の線だけが残って見えることから、火が消えたように見えるという仕掛けですね。
動かす中で中身と袋の線がずれてしまうと、仕掛けに気づかれてしまうので、しっかりと重ねて持つことが大切なポイントですよ。

