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MONKEY MAJIK × サンドウィッチマン の検索結果(101〜110)
Ah Yeah!!スキマスイッチ

アニメ・ハイキュー!!
タイアップ。
タイトルはああですが「イェーイ!」と叫ぶという感じではなく、オケの疾走感のほうがかなり爽快。
MVで絶叫マシーンに乗りまくるスキマスイッチの2人を眺めるのがこの曲の楽しみ方。
イチゴのショートケーキ如月マロン

人気お笑い番組『有吉の壁』から飛び出した地下アイドル?如月マロンをご存じですか?
人気沸騰中のお笑いトリオ、ジェラードンのかみちぃさんが扮装するキャラキターなのですが、なんとそのマロンちゃんが本格的にデビュー。
何ともいえない不思議な世界観ゴリ押しのアイドル曲『イチゴのショートケーキ』はネタとしても面白いです。
ショートケーキの歌なのにミミズやダンゴムシが登場する……、もうカオスでしかないです。
にしもとさんのツッコミのようなコールも爆笑ものですよ!
ファミレスボンバーSEX MACHINEGUNS

デートの約束の時間なのに遅刻する彼女、注文を繰り返し間違える店員、なかなか来ない料理……我慢の限界を超えた男性の心情を、ヘヴィメタルでぶちまけた本気のおバカソングです。
愛媛県出身のANCHANGさんを中心としたメタルグループSEX MACHINEGUNSの傑作で、1998年に公開されたアルバム『SEX MACHINEGUN』に収録された作品です。
音楽ゲーム『GUITARFREAKS & DrumMania』『jubeat』にも収録され、ゲームファンからも絶大な支持を得ています。
待ち合わせデートで大切な人を待ちながら、ストレス解消の相棒として聴くことをおすすめしますが、ファミレスで再生するのはお控えめに!
ウェカピポSOUL’d OUT


榎木淳弥さん、ジョー・力一さん、ですよさん、SoulJaさんという異色の4人が勢ぞろい!
ロッテのクランキーをパキッと割って、サクサク食感で気分をサクッと切り替えちゃいましょう。
BGMはSOUL’d OUTの『ウェカピポ』。
2003年発売のこの曲の独特なリズムが、とにかくクセになりますよね!
アート引越センター 運ぶだけじゃない「思い出もキレイに」篇サンドウィッチマン

サンドウィッチマンのふたりが、アート引越センターのスタッフとして、引っ越しの準備や「家具クリーンサービス」をおこなうCMです。
荷作りの際の子供とのコミュニケーション、タンスの裏から見つけたミニカーなど、引っ越しを通したお客様との交流が、やさしい雰囲気で描かれています。
オリジナルの楽曲も「運ぶだけじゃない」という部分に注目した内容で、引っ越しをとおして大切にしたいものが感じられます。
CMの終盤で描かれるアート引越センターのトラックをモチーフにしたミニカーで遊ぶ、サンドウィッチマンのふたりの様子も身近さや軽やかさが伝わる印象的なポイントですね。
白い雲のように猿岩石

96年の猿岩石のデビューシングルです。
当時の猿岩石は、日本テレビ『進め!電波少年』でのユーラシア大陸横断ヒッチハイク企画に出演し、人気が絶頂の頃でした。
作詞は藤井フミヤさん、作曲は藤井尚之さんが担当しています。
叫び野猿

1998年にリリースされ『とんねるずのみなさんのおかげでした』のテーマソングに起用されました。
野猿はとんねるずの石橋貴明さん、木梨憲武さんを中心にメンバーは同番組の裏方のスタッフで結成された異色のユニット。
彼らの曲のすべてを後藤次利さんが作り、大半の作詞を秋元康さんが書いています。
振り付けはTRFのSAMさん、ETSUさん、CHIHARUさんが担当するなど、豪華な企画でした。
虹のレシピスキマスイッチ

歌を作ることにフォーカスした歌詞、後半に進むにつれて盛り上げていくアレンジの大仕掛けな曲。
かなり長い曲なのに楽器が少な目なシーンもあり、それと打って変わって最後に解放感のあるゴスペルを絡めたアウトロとの対比が見事。
アート引越センター 運ぶだけじゃない「思い出もキレイにありがとう」篇サンドウィッチマン

アート引越センターのスタッフとして、サンドウィッチマンのふたりがお客様と向き合う姿を描いたCMです。
「家具クリーンサービス」に注目した内容で、家具の裏のホコリを取っていた伊達さんが、タンスの裏からミニカーを見つけるといった展開です。
引越しの基本である物を運ぶことだけではなく、お客様の思い出も大切にしたいという企業理念が、ふたりの笑顔からも伝わってきますね。
CMで使われるオリジナルの楽曲もこの運ぶだけじゃないという部分に注目した内容です。
最後の「ありがとう」の言葉も印象的で、お互いの感謝といった温かい感情がまっすぐに描かれたCMです。
パラボラヴァスキマスイッチ

イントロの懐かしさを含むピアノフレーズが強い印象を残す爽やかな曲。
シンプルにポップな作りかと思いきやかなり遊びのあるサビ。
MVでは街中の壁を体一つで登ったり、異常な身体能力の高さをうかがえる…というより疑うことしかできない芸当をやってのけている。
すごく努力している。
MONKEY MAJIK × サンドウィッチマン の検索結果(111〜120)
WOW WAR TO NIGHT 〜時には起こせよムーヴメント〜H Jungle with T

ダウンタウンの浜田雅功さんと小室哲哉さんにによる音楽ユニット、H Jungle with Tの95年のデビューシングルです。
この曲には松本人志さんもゲストで参加しています。
200万枚以上のヒットとなり、第46回紅白歌合戦に出場しました。
飲みに来ないかスキマスイッチ

スキマスイッチのメジャー2ndアルバム収録曲。
声が現在よりもワントーン高い上に曲調もかなりライトなポップに寄せている点も今のスキマスイッチと違う。
違ったグルーヴを感じられる。
MVには若かりし頃の田中圭さんが出演しているのも注目。
君の話スキマスイッチ

パーカッションを聴きたい曲。
けれどもサビの譜割りも負けず秀逸。
シンプルにマネして歌いたくなる。
MVでは貴重なワイシャツ・ネクタイ姿を披露している。
これ以後にも一度披露してはいるが、ドラマへのカメオ出演のため実質これ以外では確認不可能。
LINEスキマスイッチ

本人たちも公言しているが、某メッセージアプリとは関係がない。
スキマスイッチ、というよりもメジャーシーンではかなり珍しい8分の6拍子で作られており、普段とは違うグルーヴと力強い言葉が胸に響くメッセージ性を生み出している。
ガラナスキマスイッチ

歌詞の詰め方に注目すべきアッパーチューン。
Aメロ出だしなど細かい譜割りの中に語感のよいワードをぶつけるスタイルは恐らくこのあたりで確立されたものとみられる。
サビの締めで歌いあげる部分を一緒に入れてあって、リズム的バリエーションに富んでいる。
ブロウ ヤ マインド 〜アメリカ大好きKOJI1200

テイ・トウワさんと今田耕司さんのユニット、KOJI1200による『ブロウ・ヤ・マインド~アメリカ大好き』は、テイ・トウワさん自身も参加したプロジェクト音楽GEISHA GIRLSの『Blow Your Mind』から着想を得たといわれています。
ジャネット・ジャクソンさんの『This Time』のリフが使われているんです。
お笑いとミュージシャンとのコラボっておしゃれ。
ChangeMonkey Majik+吉田兄弟

津軽三味線の美しいメロディーと、現代的なファンクやヒップホップを取り入れたモンキーマジックによる共作です。
聴き心地の良いセンスあふれる楽曲となっており、和楽器や昭和期になじみの深い40代の耳にもヒットし、カッコイイ曲としてのモテ曲ポジションを確かなものとしました。
奏(かなで)スキマスイッチ

スキマスイッチの名を世に広めた初期の名曲。
曲名のほうがユニット名より先に広まったことから、本人たちが「奏さんですか?」と街で声をかけられたという逸話も。
スローテンポで丁寧に重なるストリングスと優しいアコースティックギターで作られる音像はのちのスキマスイッチにも通じるバラードの良作。
全力少年スキマスイッチ

初期の中でも屈指の人気、明るさを誇る曲。
最近またCM起用されました。
冷静に聴くとミドルテンポであり音数も少ない構成であのポップな印象を作り上げていて、スキマスイッチのアレンジのすごさを見せつけるにはもってこいの曲。
オンガクサイコーDJ Fumiya, BIGYUKI, 長岡亮介, ハトリミホ, MIYACHI, Naz
リップスライムのDJ Fumiya, や椎名林檎や星野源バンドのギタリスト長岡亮介など一流のミュージシャンたちが一堂に会したこちらのCM。
SoftBank music projectとフジロックのコラボCMで『オンガクサイコー』というタイトル通りのサイコーな音楽に仕上がっています。
5G時代の訪れをBIGな面々と分かち合えるような作品です。
