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ロック好きに の検索結果(51〜60)
エクスキューズミーkamomekamome

ラウドロックと表現することにいささかの不安もありますが、うるさいロックとして考えると、このバンドは外せません。
狂気あふれるサウンドに昭和歌謡を感じる独自のメロディ世界が圧倒的です。
ライブパフォーマンスも激烈です。
Bullfrog BluesRory Gallagher

アイルランド人ギタリスト、ロリー・ギャラガーもブルースの洗礼を受けたひとり。
ロック寄りの曲を演奏しても、根底に流れるコテコテのブルーススピリットは隠しようがなく、彼のプレイスタイルの影響を公言するギタリストも多数います。
彼も47歳で亡くなっています。
Lightningストレイテナー

柔らかなエレピと枯れた音のギター、歪んだベース、抑え目のドラムとそれまでのバンドのイメージを刷新するような一曲です。
ポストロック的な雰囲気もありつつ、徐々に盛り上がる展開と相まって感動的な曲になっています。
閃光[Alexandros]
![閃光[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/xfG6L9I7N8I/sddefault.jpg)
ドラマや映画の主題歌のほか、CMソングも数多く手がけているロックバンドである[Alexandros]も、現在の邦楽ロックシーンを語る上で欠かせないバンドです。
いわゆる邦ロックの代表というべきギターロック的なサウンドに、ボーカル川上洋平さんの伸びやかでよく通る歌声が映えています。
爽やかで親しみやすい楽曲からアグレッシブでロックな曲までさまざまですので、ご自身のお気に入りの雰囲気の曲を探してみてくださいね。
I Love Rock ‘N’ RollL’Arc〜en〜Ciel


ペプシのボトルに囲まれながら演奏するL’Arc-en-Cielの姿を見せ、ペプシの爽快感をイメージさせるようなCMです。
パワフルな演奏を表情と動きでアピールしていく内容で、それを炭酸がはじける映像と重ねることで、おいしさも伝えています。
そんな映像で表現されている、爽やかかつ力強い爽快感を際立たせている楽曲が『I Love Rock ‘N’ Roll』です。
L’Arc-en-Cielが演奏していますが、もとはイギリスのロックバンド、アローズの楽曲です。
低音がパワフルに響くサウンド、声を重ねるような展開が、聴いている人にも力を与えてくれますね。
わかりやすいロックの音が、前向きな気持ちをイメージさせます。
ロック好きに の検索結果(61〜70)
Till Your Lovin’ Makes Me BlueAynsley Dunbar Retaliation

セッションドラマーとして有名だったアインスレー・ダンバーがバンド名義で活動していた時期のオリジナル曲。
聴き疲れするほど重いスローブルースが聴きどころ。
結局セールス的な成功はつかめませんでしたが、ファンならこれくらいまでは押さえておきたいところです。
CrowdsWHITE ASH

荒々しさが逆に儚くも感じさせるクリアな歌声に絶妙なリズム感をもったテクニカルなサウンド、ただの洋ロックの真似事ではなく和ロックまで昇華させたクールな楽曲で、人気急上昇中のバンド。
音楽性とビジュアルのギャップも人気要因の一つとなっています。
Walking with youNovelbright

路上ライブで注目を集め、若者を中心に人気を獲得しているロックバンド・Novelbright。
『Walking with you』や『ツキミソウ』など、ドラマチックな楽曲で知られています。
竹中雄大さんのハイトーンボイスが印象的で、テクニカルな歌唱が魅力の一つです。
ストレートなメロディーラインに仕上がっている曲が多く、「希望」や「光」をテーマにした歌詞が心に刺さるのでしょう。
明るくて前向きなロックを好む方はぜひ聴いてみてください。
イーディーピー ~飛んで火に入る夏の君~RADWIMPS

アメリカのスラングを組み合わせて造ったバンド名のラッドウィンプス。
メンバーの全員が卓越したテクニックを持つ楽器プレイヤーでもあり、そこに言葉遊びのようなユニークな歌詞がのることで独特の世界観を構築しています。
ですので分析が好きな男性にはまずはこの曲をオススメします。
Be Careful With A FoolJohnny Winter

ブルースとロックの距離を近づけた貢献度ではトップクラスにくるであろう白人ギタリスト。
ゴリゴリのロックンロールも本格派ブルースもお手のもの。
マディ・ウォータースとは「義理の親子」と言われるほどに親密でした。
ロックンロールは鳴り止まないっ神聖かまってちゃん

過激な歌詞とライブパフォーマンスに定評のある神聖かまってちゃん。
とても小さい子供には見せられない前衛的なその光景は、裸のままの心でぶつかってきてくれるのを感じてこちらの心まで燃え上がってきます。
スピリットは超パンク。
6月の花嫁root13.

ロックはどうしてもギターを衝動的に鳴らすものだと思う人は、このバンドがおすすめです。
考えてみると大御所バンドも若い時はギターを騒音まみれでうるさく鳴らしていたものです。
未来が楽しみでもあるバンドといえます。
Superstarくるり

「アルバムで何が一番好き?」っていう話だけで盛り上がるくらいアルバムごとに色が変わるくるりが、ストレートにポップさとロックさを目指したアルバム「NIKKI」より一曲です。
シンプルなのにどこか壮大な雰囲気のあるいい曲です。
IVBadbadnotgood

BADBADNOTGOODは、本格的なジャズファンやヒップホップアーティストからも支持される、最新のジャズ系バンドです。
そのサウンドはジャンルを超えたジャズという表現がピッタリで、人によってはポストロックだと感じるでしょう。
おはようオーパーツ相対性理論

イントロのギターから弾いている人が見えるような生々しい音にドキドキしてしまう一曲です。
ボーカルのやくしまるえつこさんのふわふわした声はもちろんのこと、ギターの真部脩一さんの少し頼りない声がとてもセクシーです
