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ロック好きに の検索結果(71〜80)
恋をしようよThe Roosters

パンクロックに聴こえますが、ロカビリーの要素が強いサウンドです。
これぞロックンアンドロールというところでしょうか。
演奏は荒いところもありますが、テクニックはしっかりとしています。
ロックバンドというより、グループサウンズという言い方のほうがあっているのではないでそうか。
ボーカルの大江慎也は福岡県出身で、福岡はめんたいロックというのがあります。
その熱き魂があるのか、歌詞はひどいものです。
ハッピーエンドback number

彼らの音楽は、切ない恋心と、女心をくすぐる男性の心情を歌った曲がとても多いのですが、それが不思議と若者に人気なのです。
共感なのか、同情なのか?ある意味不思議な魅力をもったバンドだと思います。
純粋な気持ちをいつまでも忘れないバンドでいてほしいですね。
世界はそれを愛と呼ぶんだぜサンボマスター

ドラマ「電車男」の主題歌でそのバンド名を世に知らしめた一曲。
ルックスとシャウトだけが先行してしまいがちですが、3ピースバンドとしての音の組み立て方と使われているコードの複雑さが絶妙で、衝動に任せたパンクロックとは一線を画している名曲です。
Psycho speedumbRobin

衝撃的だった。
ロカビリーやネオロカビリーから、サイコビリーの存在を知り、初めてサイコデビューをしたのがこの人達だった。
格好から歌い方、楽器まで全てハードコアで、でもロックンロールで、彼らとの出会いを機会に邦楽や洋楽のサイコビリーを聴くようになった。
ぜひ、聴いてほしい。
Waiting For LoveAvicii

中毒性たっぷりのエレクトロニックダンスミュージックが人気の、スウェーデン出身のDJ。
毎回参加するゲストボーカルも話題になります。
オランダのDJとコラボしたこの曲も一度聴くと頭から離れなくなる名曲です。
じぶんROCKONE OK ROCK

「迷いなんかいらない」真っすぐ夢に向かって突き進んでいく勇気が音に乗ってダイレクトに伝わってくる、ONE OK ROCKのかっこいいロックナンバー。
2010年にリリースされたシングルで、アルバム『Nicheシンドローム』の先行曲としても話題に。
一本の線のように伸びやかにうねるギターリフが、曲全体を引っ張っていきます。
自分の心の声に耳を傾けて、これが俺の生きる道だと信じる力強さと潔さ。
迷路のような人生を突き抜けていく勇敢な心意気が歌詞からあふれ出します。
今、立ち止まっているあなたにとって背中を押してくれるような、心強い応援歌になるはず。
瞬ircle

迫ってくるようなパワーロックサウンドがかっこいいこの曲。
SIX LOUNGEとのスプリットCDとして2017年に発売した「地獄盤」に収録されている楽曲です。
大切な人とともに一瞬を生きたい、という愛のメッセージがこめられている歌詞が胸に響きます。
少女SSCANDAL

青春期の女性たちが抱える複雑な感情を力強く表現したガールズロック・アンセムです。
SCANDALは、若さゆえの不安定な気持ちや恋愛の中での葛藤を、エネルギッシュなサウンドと共に描き上げています。
イントロや間奏に取り入れられたスラップ奏法が、楽曲全体に躍動感を与え、メッセージの説得力を高めています。
2009年6月に発売されたこの楽曲は、アニメ『BLEACH』第10代目オープニングテーマに起用され、お笑い芸人の品川ヒロシ氏が初めて手掛けたミュージックビデオも話題を呼びました。
ギターを始めたばかりの方にもおすすめの1曲で、骨太なロックサウンドと親しみやすいメロディが、練習のモチベーションを高めてくれることでしょう。
5cmFOMARE

ある曲は爽やかなロックチューン、またある曲は泣けるバラードと、ロックというジャンルにこだわらないバンドのFOMAREです。
誰もが共感できる等身大の歌詞で着実にファンを増やしています。
ロックバンドでもいろいろと違った感じの曲も聴きたい!という方には超オススメなバンドです!
Red House (Electric Version)Jimi Hendrix

伝説的天才ロックギタリスト、ジミ・ヘンドリックスによるレアなクラシック・ブルース・ナンバーです。
後に世界最高峰のミュージシャンとして讃えられる彼の楽曲中、唯一のブルースナンバーです。
こちらの楽曲はデビューアルバム「アー・ユー・エクスペリエンスト?」に収録されています。
ロック好きに の検索結果(81〜90)
I Wonder WhyOtis Rush

アルバムのオープニング・ナンバー『Tore Up』のゴキゲンなギターと軽やかなピアノ、絶妙なオルガンの音色にハスキーな歌声を聴いただけで思わず心が弾んでしまいますね!
1950年代から長きに渡って活躍したブルース・ギタリストにしてシンガーのオーティス・ラッシュさんが、1971年に完成させたにもかかわらず、5年もお蔵入りとなって1976年にようやく日の目を見た名盤『Right Place, Wrong Time』を紹介します。
チョーキングやビブラートが特徴的なラッシュさんのギター奏法は、シカゴ・ブルースを新たなステージへと推し進めただけでなく、エリック・クラプトンさんを始めとするロック系のギタリストから多大なリスペクトを寄せられており、その功績はブルースという枠内だけでは収まらないほどに大きなものなのですね。
そんなラッシュさんの代表作の1つと称される『Right Place, Wrong Time』は、ロック・リスナーにこそ聴いてもらいたい楽曲がめじろ押しです。
アップテンポなナンバーやメロウなバラードであっても、全編に渡って弾きまくっているギターには確実にブルースの魂が宿っており、ブルース初心者もとっつきやすいキャッチーさを兼ね備えた素晴らしい1枚。
ダンディな歌声も味わい深く、すんなり最後まで聴き通せる好盤です!
HopoponoNEW!GoGo Penguin

ジャズの枠組みを飛び越えた、新感覚のサウンドを体験してみませんか。
イギリス・マンチェスター出身のバンド、GoGo Penguinが奏でる本作は、ピアノの反復するフレーズと太くうねるベース、そして正確無比なブレイクビーツが絡み合う、圧倒的な疾走感が魅力です。
まるでロックやクラブミュージックのような高揚感があり、静かな始まりから徐々に熱を帯びていく展開に引き込まれます。
2014年3月当時に公開された作品で、名盤『v2.0』にも収録されており、同年のマーキュリー・プライズにノミネートされるなど、彼らの国際的な評価を決定づけました。
普段はジャズを聴かないロック好きの方や、ドライブ中にテンションを上げたい方にも強くおすすめできる一曲です。
キラーチューン東京事変

椎名林檎さんがボーカルを務めるスーパーバンド東京事変も、邦楽ロックシーンにおいては必ず聴いておくべきバンドの一つです。
各パートの演奏力が高いことはもちろん、楽曲のキャッチーさや心地よさに何か一つフックが加えられているのが特徴で、そのひとクセあるところが多くのリスナーを魅了している要因だといえるでしょう。
東京事変に関しては、まずは明るくキャッチーな曲から聴き始めていくのがいいと思います。
もし彼女たちの魅力にハマっていけば、どんどんディープな楽曲を深堀りしてみるといいでしょう。
Feeling GoodNina Simone
独特かつ個性的な歌声で知られているニーナ・シモン。
ジャズシンガーという枠に収まりきらない表現力は多くの人を魅了しました。
彼女の楽曲の中でもブルース調で人気を博した「Feeling Good」は1965年にリリースされました。
千本桜和楽器バンド

アニメファンの人に絶大な人気を誇る和楽器バンドです。
アニメソング、ボーカロイドを中心にしている彼らですが、そこから拡散された「千本桜」はいまでは大人気となり、アリーナクラスのライブも成功するほどのバンドに成長しました。
まだ知らないあなたは、この機会を逃さずチェックしてくださいね。

