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T-SQUARE の検索結果(41〜50)
立体的な星の七夕飾りNEW!

イメージとしては手裏剣を2つ重ねて星にする感じですね。
立体作品ですが「折る」「切り込みを入れる」「接着する」3つの簡単な工程だけで完成します。
まずは折り紙を三角に2回、四角に2回折ってください。
折り目がついたらひらき、各辺の中心の折り目に合わせて、半分だけ切り込みを入れましょう。
次に、切り込みの左右の部分を対角の折り目に合わせて三角に折ります。
角角に三角が2つできると思うので、 それらを重ねて接着し、手裏剣のような形のパーツに仕上げてください。
同じパーツをもう1つ作ってずらして貼り合わせたら完成です。
ペン立て

箱ティッシュを開いてたたみ、左右を切り落とし、真ん中も切って1枚にしましょう。
そのまま、表面が内側になるように半分に折り、そのままもう1度半分に折ります。
一度開いたら4つ角を折り、箱の形に整えながら折っていきましょう。
最後に重なる部分はクリップでとめると安定しますよ。
手には感覚神経を通して触れた感覚や温度、質感を読み取る触覚があります。
そのため、手を使うことは脳が刺激され、認知機能の低下予防に効果があると言われています。
今回使用したティッシュの箱は、適度な硬さがあり、形作る際には指先に力を込める必要があるため、より効果が期待できそうです。
バトルシップ

戦艦ゲームや軍艦ゲームという別名もある、バトルシップという二人用のゲームをご存じですか。
5×5=25マスの格子カードをお互い用意し、縦に数字、横にアルファベットをふります。
自分の船の場所、戦艦、潜水艦、駆逐艦をカードに設定します。
ゲーム中軍艦は移動することが可能です。
相手の軍艦の位置を予想して攻撃して当てにいくゲームです。
当たらないターンは水しぶきといい、相手のターンになります。
予想が当たったら攻撃成功。
ルールとしては、東西南北の縦横に、1ターン1隻しか移動できません。
カードの上で対戦する海上の知能戦を楽しんでください。
Hit & Blow

相手の数字を推理して当てよう!
Hit&Blowのアイデアをご紹介します。
紹介している動画の中ではアプリを使用していますが、紙とペンのみでもチャレンジできますよ。
はじめに、3桁の数字を決めて相手には秘密にしておきましょう。
次に、先行のプレイヤーから数字を予想して相手に伝えていきます。
細かなルールもありますが、先に数字を当てられた方が負けというゲームですよ。
ぜひ、仲の良い友達や家族と一緒に挑戦してみてくださいね。
全2問!ヒラメキが必要な良問!

あたまのやわらかさが問われる図形の問題です。
角度を求める問題としてはなかなか小難しい雰囲気がありますが、あたまのやわらかい人であれば、ひらめけばきっとすぐに解けてしまうんでしょうね。
頭の体操、算数の考え方の参考にもなりそうです。
T-SQUARE の検索結果(51〜60)
大きな立体星飾り

七夕飾りのアクセントに大きな立体星飾りはいかがでしょうか?
立体的で映える飾りに仕上がるので、子供たちにも喜ばれること間違いないでしょう!
折り紙や画用紙などがあれば、型紙を使わなくても作れるのがこの工作のポイント。
しっかりと折り目を付けながら画用紙を折りたたんだら、先端を三角の形になるようにカット。
広げて折り目を整えたら完成です!
大きさをアレンジできるので、ぜひ子供たちと一緒に作って七夕を盛り上げましょう。
紙落としゲーム

紙を折ったり切ったりしながら、「紙落としゲーム」を作ってみましょう!
このアイデアは、紙を折ってゲームの基礎となるボードを作ったり、紙を切ってゲームの命となる紙片を作ったりと遊び始めるまでの過程もワクワクするアイデアですよ。
折った紙に、ペンで数字を書き込んだら遊び始めましょう。
紙の折り目を利用して、紙片を飛ばしながら高得点を目指すシンプルなルールです。
不要な紙を活用できるのが嬉しいポイントですよね!
どちらが高い得点を出せるかぜひ対戦して盛り上がってください。
算数の力がつくゲーム
@take_homestudy 準備もルールも簡単だけど算数の力がつくゲーム #算数#知育#子育て
♬ オトノケ – Creepy Nuts
準備するものは3つだけ!
算数の力がつくゲームのアイデアをご紹介します。
算数の力がつくと、計算力や論理的思考力が育まれ、さまざまな場面で役立ちますよね。
今回は紙とペン、そしてサイコロを活用しながらゲームにチャレンジしていきましょう。
サイコロが手元にない場合は、1〜6の数字を紙で作ったカードに書いて選ぶなどしても良いでしょう。
マスの中にサイコロで出た数字を交互に書いていき、縦横ななめのラインに書いた数字を足して10にした人が勝ちというシンプルなゲームです!
簡単そうで意外と解けない図形

小学生4年生なら解ける!図形の周の長さを求める問題です。
ただの長方形なら縦と横の長さをすべて足せば答えが出ますが、この問題は長方形の一部がデコボコしていて、長さがわからないところがありますね。
一見とても難しそうに見えるこの問題ですが、わからない部分のパーツを繋いでみてください。
そうすれば、わかっている部分と同じ長さになりますよね。
足し算の知識とひらめきがあれば、算数が得意な低学年の子でも解けるかもしれませんね!
ラッキースター

ぷっくりとしたフォルムがかわいいラッキースターを作ってみましょう!
こちらは画用紙があれば作れますよ。
まず画用紙で短冊を作り、端の方で1回固結びします。
ぎゅっと結ばずに角ができるように丁寧に折ってつぶしてください。
短い端の部分を内側に折って結び目の中に挟みます。
そして残りの部分を結び目にくるくると巻き付けていきましょう。
すべて巻き付けたら端を再び結び目の中に挟みます。
五角形の各辺を内側に少しつぶし、角を摘んで形を整えたらラッキースターの完成です!

