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みんなで対決 の検索結果(161〜170)
リッツファイター

みんなで対戦できるゲームとして人気なのが、リッツファイターです。
こちらはお菓子の「リッツ」を一気に口に入れ、早く食べた人が勝ちというルールです。
少し想像してみてほしいのですが「リッツ」を食べると口の中の水分が奪われますよね。
そのため食べづらいというのが、このゲームの面白いポイントです。
1人につい5枚を目安に口にふくんでみてください。
もちろん、途中で水分を補給するのは禁止ですよ。
とはいえ、無理のない範囲で取り組んでください。
体内時計ゲーム

自分の体内時計を頼りに、指定された時間を当てる体内時計ゲーム。
指定された時間を「スタート」の合図と同時に心の中で数え始め、今がその時間だと思った時点で手を挙げたりして合図します。
指定された時間に1番近かった人が勝ち!
指定時間が長くなると難しくなるので、だんだんと時間を延ばしていくのもオススメです。
途中で数えている人の心の声を妨害するような大きな音や無駄な会話を挟むのもいいですね!
誰が一番正確な体内時計を持ち、それをキープする力を持っているのか、ぜひ検証してみてくださいね!
ハイ&ロー

トランプをめくって出てくる数字が、相手のカードと比べて上か下かを予想して当てるシンプルなゲームです。
まずは親が山札を場に出し、他のプレーヤーは自分の山札から出したカードが「ハイ」なのか「ロー」なのかを宣言します。
正解すると場に出たカードを獲得し、不正解だと出したカードは捨てられ、最終的に獲得しているカードの数を競います。
特定の数字が出たときの特殊な扱いなど、アレンジが可能な点も魅力の一つですね。
どのカードが残っているかの駆け引きなども含めて、気楽に盛り上がれるゲームではないでしょうか。
わたしはだれ?クイズ

出題者と回答者みんなで盛り上がる私はだれでしょうクイズ。
出題者はお題を決めたらお題のヒントや特徴を回答者へ伝えます。
回答者は、お題が何かを考えて答えていきましょう。
考える力、想像する力を育て、刺激できる楽しいゲームになっています。
慣れてきたら、制限時間を設けたり問題の難易度を高めたりしながら進めていきましょう。
また、実在する人物や歴史上の人物をお題にするのもオススメです。
ぜひ楽しんで挑戦してみてくださいね。
コイン落とし危機一髪

コップと水、小銭があればできるゲームです。
コップに水をぎりぎりまで入れて、1人3枚までコインを入れていきます。
コップから水をこぼした人が負けです。
表面張力で、意外にこぼれないので、けっこうドキドキします。
落ちた落ちた何が落ちたゲーム

みんなで「おーちた落ちた、なーにが落ちた」と歌い、リーダーは「雷」「天井」「リンゴ」の内からどれかを言います。
リーダーが「雷」と言ったら、おへそを隠すポーズ、「天井」と言ったら、天井を持ち上げるポーズ、「リンゴ」と言ったら、リンゴをキャッチするポーズと言われた言葉に対してポーズをとります。
ポーズを間違ったらアウトです。
歌のテンポを速くしていくと盛り上がります。
じゃんけん列車ゲーム

音楽を流し、その音楽に合わせて室内を自由に歩き回ります。
音楽が止まったら、近くにいる人とじゃんけんをします。
じゃんけんに負けた人は、じゃんけんに勝った人の後ろにつき、肩に両手をかけます。
これを繰り返してどんどん列を長くしていき、最後に列の先頭になった人が勝ちとなります。
大人数でできるゲームでルールも単純なので分かりやすく楽しみやすい。
NASAが開発したゲーム

アメリカ航空宇宙局、NASAが開発したゲームで遊んでみましょう。
ゲームの内容を簡単に説明すると、宇宙船が故障してしまったというシチュエーションを前提に、手元にある15個のアイテムに順位をつけていくんです。
順位は必要な順番でつけるのですが、それをグループ内の話し合いで決めていきます。
まずは1人ずつ自分なりの解釈で順位をつけ、その後にグループの仲間とすり合わせながら話し合うのが良いでしょう。
みなさんは正しい順位をつけて、生き残れるでしょうか?
教室でも遊べる!ハイイハドン

円になって順番に左手を重ねていきます。
順番を決めて「ハイ」と言ったら1番下の人の手を、1番上に置きます。
「イハ」で1番上の人の手を1番上に持っていきます。
「ドン」と言ったら、1番下の手の人が、みんなの手を上から軽くたたきますよ。
子どもたちは集中力や反応力、そして周囲との一体感を育んでいきます。
失敗しても笑いが起きる、教室が一気に盛り上がる遊び。
道具も準備も不要で、すぐに始められるのも魅力です。
学級レクや朝の時間に、ちょっとしたコミュニケーションのきっかけとしてオススメです。
大人も一緒に楽しめますよ。
砂漠からの脱出

飛行機が不時着、そこはサボテンしか生えていない砂漠地帯だった……というシュチュエーションのコンセンサスゲームです。
持っているのは、懐中電灯、方位磁石、ビニール雨具、航空写真地図など12個のアイテム。
そのアイテムに、重要なものから順位をつけていきますよ。
まずは1人ずつ考え、そのあとグループ内で話し合ってくださいね。
気温が40度を超えていたり、一番近い居住地まで100km以上あったり。
そういった細かな設定も視野に入れながら最適解を考えましょう。
みんなで対決 の検索結果(171〜180)
指スマ

「いっせーのせ」というかけ声とともに、親指を立てたり立てなかったりするゲーム「指スマ」。
多くの人が子供の頃に一度は遊んだことがあるのではないでしょうか。
握った両手を出し「いっせーのせ〇〇」とかけ声とともに数字を言います。
参加している人はかけ声とともに親指を立てる、もしくは立てないままでキープします。
発言した数字と立った指の本数が一致すれば成功となり、かけ声をかけた人は片手を引っ込めます。
数字とかけ声が一致しなければ失敗で、手はそのまま。
先に2回成功し、両手を引っ込められた人が勝ちです!
かぶっていーよゲーム

出されたお題に対してみんなの答えが一致しないと延々とやることになる「かぶっていーよゲーム」です。
◯◯といえば?というふうなお題に全員の答えがそろうか、チームワークのよさが試されるゲーム。
簡単なところだと「おにぎりの具といえば?」というような問題に全員の好きな具が一致するか、全員まったく違う、なんてこともありそうです。
その集まりであるあるネタ、身内ネタなどがあればよりいっそう盛り上がりますね。
犯人は踊る

みんなで盛り上がれる遊びといえば、『犯人は踊る』がおすすめですよ!
カードを使った推理ゲームで、犯人探しを楽しめます。
探偵になったつもりで相手の心理を読み解いたり、うまくブラフをかけたりするのがポイント。
犯人カードがどんどん入れ替わるので、ドキドキ感もバッチリ!
家族や友達と一緒に遊べば、会話も弾んで笑顔があふれること間違いなしです。
準備も簡単だから、今すぐ始められちゃいますよ。
ちょっとした罰ゲームを用意しておくと、さらに盛り上がること間違いなし!
ぜひ一度、体験してみてくださいね。
おしぼりルーレット

おしぼりをぬらして、一人ずつ順番に絞っていきます。
一滴も水を出せなかった人が負けです。
水滴を散らかさないように注意ですが、準備いらずの簡単ゲームです。
合コンや結婚式の二次会など、どのシーンでも楽しめますよ!
子供から高齢者まで!盛り上がる色分けゲーム

歌って楽しいゲームを探している方にぴったりなゲームですよ。
「カモメの水兵さん」の歌をまずはみんなで歌ってみましょう。
その後、画用紙で作ったブレスレットを参加者に配り、3色のグループに分けます。
司会者はブレスレットの色に合わせた画用紙を参加者に見せて、その色と同じ色のブレスレットをつけたチームだけ手拍子するというゲームです。
歌をうたいながら、司会者の動きにも注目しなければならないので集中力が養われそうですよね!
○○といえば

「〇〇といえば?」というお題に対してチーム全員で答えを合わせるゲーム!
同じ課の人同士や、同じプロジェクトチームの人同士などでチームを組み、どれだけチームの意思疎通がとれているかを確かめてみましょう。
1チームだけでやってもいいですが、何チームか作ってどのチームが早く答えを合わせられるか、対決形式にするのもおもしろいですよ!
お題は「子供に人気のアニメといえば」とか「平成を代表するアーティストといえば」など、なんでもOKです。
チームのメンバーの世代間が幅広いと、合わせるのが難しいクイズもあるかも。
ですが、息を合わせるという意味では世代を言い訳にはできませんよ!
ゲームを通してさらにチームの絆を深めてくださいね。
かめかめぴょん

こちらのゲームは少人数でも楽しめて道具も準備もいらないのでオススメです。
まず親を決めます。
片手をテーブルなどに置き、亀亀ぴょん、の言葉とともに指を一本上げるのですが、その時親と同じ指を上げたら負けです。
あげやすい指とあげにくい指があるので、上げやすい指をつい上げてしまうこともあるかもしれませんね。
またこちらのゲームであげにくい指を上げることによって指先トレーニングができるともいえます。
親は3回やったら隣に代わる方法や、同じ指を誰もあげなかったら隣に移る方法などがあります。
共通点探し

共通点探しは、初対面の人と会話でき、また親近感もアップする楽しいゲームです。
ゲームの進め方はいろいろとありますが、参加者がペアやグループになり、制限時間を設けて対話の中で共通点を探っていく、もしくは事前に書き出した共通点を発表してく……などが定番でしょうか。
対話はお題がないとなかなか進まないので「休日の過ごし方」や「好きな食べ物」など、簡単でOKですので設定してくださいね。
共通点をいくつ見つけられるか、事前に目標を設定するのもオススメです。
愛してるよゲーム

「愛してるよゲーム」とは、互いに「愛してるよ」と言い合い照れてしまった方が負けになるというゲームで、インターネット上で大流行しました。
さらに最近では、むちゃぶり愛してるよゲームという進化版も登場している様子。
こちらは「愛してるよ」のあとに、相手にどんな風に「愛してるよ」と言ってもらうかを指定します。
たとえば「愛してるよ、キザに」と言われれば、次の人はキザっぽく「愛してるよ」と言うのです。
同じく照れてしまったり、相手のむちゃぶりに答えられなければ負け。
口頭で手軽にできる平和な遊びです。
フラフープダウンゲーム

5人から8人ぐらいのグループに分かれ、内側を向いて輪になります。
人指の第一関節の上にフラフープを乗せ、差胸の高さから始めて、フラフープの輪を下げていくゲームです。
声を掛けて息を合わせないと難しいゲームなのでチームワークが良くなり盛り上がります。
他のグループと床に下ろすまでの速さを競っても楽しいです。

