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問題解く の検索結果(161〜170)
中学入試では基本事項のありがちな図形問題

算数の授業でも頻繁に登場する正統派の図形問題。
縦の長さが10cmの長方形の中に扇形が2つ重なっており、2つの扇形以外の面積をア、2つの扇形が重なっている部分をイとし、アとイは同じ面積とのこと。
扇形の面積の求め方、長方形の面積の求め方を知っていれば、あとはどう計算式を組み立てていくかが正解への鍵ですね。
図形問題は面積を求める公式だけでなく、考え方が試されますのでとにかく数をこなすのがポイントでしょう!
花束が2束と3束あります。合わせると何束?
こたえを見る
1束
普通に考えてしまうのは「2+3=5」という計算式。しかし実はこれ、言葉のトリックを使ったなぞなぞでもあります。「合わせると何束?」という問いの意味は、物理的にひとまとめにするという意味なんです。つまり、2束と3束の花束をひとまとめにしてしまうと、「大きな1つの花束になる」ということ。数を「足す」のではなく、「束ねる」ことに気付けたら、あなたのひらめき力はなかなかのものですよ。
全3問!図形の問題
有名中学の入試問題などが集められたなかなか難しい問題集です。
大人でも数学から長く離れているとなかなか解けないものですが、有名中学となると、小学生に出される問題だとは思っても、あまり解ける気がしませんよね。
ちょっと数学が好きな人はいかがでしょう?
とんちなぞなぞ

普段使っている「とんち」の言葉、この言葉の語源は刀鍛冶が刀を打つときに鳴らす「トンチンカン」という音に由来する説があります。
が、いろいろな説があり確定的なことは分からないとか。
「とんち」って不思議な言葉ですね。
そんな「とんちのなぞなぞ」も愉快な時間を過ごせますよね。
例えば「かうためにかうものはなに?」の問題。
ヒントは問題がひらがなで書かれていることです。
答えはペット、「飼うために買う」でしょ。
正解にたどり着くコツは言葉をいろんな角度から見つめ直すことですよ!
大人が小学生でもわかるクイズに挑戦!

小学生でもわかる問題に大人が挑戦してみた動画です。
難易度もそこまで高くないので、大人と一緒に楽しむには適した動画のように思います。
なぞなぞのような、クイズのようなちょっとひねってある問題ですね。
答えを自分でも考えたい人は、動画を止めながらクイズに挑戦してみてくださいね。
気楽に楽しんでみましょう。
超難問クイズ

超難問のクイズです。
ご自身のお子さんが天才だと思われる親御さんは、ぜひ挑戦させてみてください。
天才のお子さんは自分からおもしろがって解いているかもしれませんね。
天才は常識で測れないからこそ、天才なのかもしれません。
小学生の柔軟な頭だから解けるのか、それとも、天才だから解けるのか、そこは知らない方がいいかもしれませんね。
難解暗号クイズ

暗号が出題されて、制限時間内に答えにたどり着けるのかという、発想力のスピード感が重要なクイズです。
問題はある法則によって描かれているので、それに気付けるか、知識の中から引き出せるのかが試されますね。
答えが明かされたら詳細な解説もなく次の問題へと進んでいくので、考え込まずに頭の切り替えるのも大切かもしれませんね。
すべてが終わってから、どのような法則があったのかを振り返っていくパターンがオススメですよ。
ボールペンと消しゴムを合わせると110円。ボールペンは消しゴムより100円高いです。消しゴムはいくらでしょうか?
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5円
消しゴムとボールペン合わせて110円ということは、「消しゴム+(消しゴム+100円)=110」となり、「消しゴム=5円」が導き出されます。10円と誤答しやすい問題ですが、もし消しゴムが10円であればボールペンは110円、あわせて120円になってしまいますよね。
ノートとえんぴつの合計が110円。ノートがえんぴつより100円高い場合、えんぴつは何円?
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5円
「110から100を引いて答えは10」と言いたくなりますが、えんぴつが10円の場合、それより100円高いノートは110円で、合計が120円になってしまいます。キリのいい数字だからこそ混乱してしまう問題です。
超難問間違い探しクイズ

2枚の並べられた絵のなかから間違い探しする定番のクイズ。
幅広い世代から親しまれるクイズの超難問にトライしてみませんか。
同じ2枚のイラストが並んだように見える絵に隠された間違いを探すことで、観察力や集中力のトレーニングにもつながります。
制限時間を設けて取り組むとともに、タイムリミットが近づくと同時にヒントを与えるのもいいでしょう。
風景をよく観察したり、人間や動物のわずかな違いに気づくことで正解できる、難しくて楽しいクイズです。
問題解く の検索結果(171〜180)
子どもにはすぐ解けて大人が思わず間違える問題

10回クイズの難易度が高い問題を集めた動画です。
ちょっと考えないと思わず引っかかってしまうような問題ですね。
これは小学生にはウケることまちがいなしですね。
自分もこういう問題が大好きです。
10回クイズは全部で何種類あるのか、無限にあるのかもしれませんね。
10回クイズをまとめた本があったら、ほしいなと思わせてくれた動画です。
図形の周の長さは何メートル?

小学生向けの図形の面積を求める問題です。
計算だけではなく、資料を読む力と文章を読む力が必要なので苦手としている子供は多いです。
こちらではシンプルな三角形と四角形の面積の問題の解き方をゆっくりとわかりやすく解説しているので、苦手な子でも解説を見ながら練習すればスラスラと解けるようになると思います。
子供でなくても大人の方で子供の頃算数が苦手だった方やお子さんに聞かれたけどわからないと思った方にはぜひ見ていただきたい問題です。
「ふふふふふふふふふふ」→意味するものは?
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豆腐
「ふ」という言葉が10個書いてあることから、十の「ふ」=豆腐というワードが完成します。ひらがなが連続して並ぶ問題文から、文字の数をヒントに答えを出すクイズです。
牛乳の値段はいくらでしょう?

ちょっとだけとんちのような要素が入った算数の問題です。
この問題はさまざまなバリエーションがありますが、今回はパンと牛乳を扱って問題が作られています。
問題の答えを求めるための計算は非常に簡単で小学生でも解けますが、問題文がとんちの効いたなぞなぞのような内容なので簡単に解けたと思っても引っかかってしまう方が多いと思います。
引っかかってしまった方は問題を最後までよく見て復習しておきましょうね。
簡単なようで難しい問題

3万×8万というこの計算。
一見するととても簡単そうに見えますが、ワナに引っかかって間違った答えを出してしまいやすいんです。
ひっかけ問題に引っかからないようにするためには、注意力が必要。
まず、3万+8万という少し簡単な計算から始めます。
その後に、3万×8万の計算を出題してください。
引っかかってしまうと「24万」と答えてしまうそうですが、こちらは足し算と違って単純にかけ算をすればいいという問題ではありません。
「万」には「0」がいくつついているのか、ゆっくり考えると本当の答えが導き出せますよ!
数字を変えたり、ケタを変えたりしてやってみてくださいね。
論理クイズ5問

常識や観察力を試される問題や、ちょっとした発想力が必要な問題など、それぞれ頭を使う部分が違う問題です。
ちょっとひねくれた考え方をしなければならない問題もありますので、誰かと一緒に考えてみるとおもしろいかもしれません。
かんたんそうでむずかしいなぞなぞ

難しすぎる問題はみんなで楽しむには適していませんが、こんなクイズならとっつきやすいのでみんなでワイワイ盛り上がりながらとけるのではないでしょうか。
簡単そうですが、一度ひっかかるとわからなくなり、制限時間内にとけなかった方もいらっしゃるかもしれません。
また、一度答えを知れば、自分のネタとして持っておき、学校や友達との遊びで披露することもできるので、知っていて便利なクイズの一つといえるのではないでしょうか。
Xの値を求めよ‼︎計算クイズ
学校で学んだ計算方法は大人になって使わなくなると案外忘れてしまっているものです。
それを思い出すためにもこんな計算クイズはいかがでしょうか?
一瞬解き方を思い出せなくても、昔そこそこ一生懸命勉強をした人なら、すぐに勘が戻ってきて簡単に解けるようになりますよ。
ぜひ挑戦して、学生のころに戻ってください。
頭の体操!計算問題

脳トレにぴったりな計算問題5問です。
一見むずかしそうですが、しっかり算数の基礎ができていれば解けないことはありません。
明日算数のテストだ!という人、頭の準備運動にぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか?
消えた100円

手元に残ったお金と、相手に渡ったお金の合計が合わなくなる、という問題です。
いつのまにか計算がおかしくなっていて、問題を何度も見返してしまいます。
焦らず落ち着いて、しっかり問題文を読み込むのが解くコツです。

