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在日ファンク の検索結果(21〜30)
(A BOWL OF)RICE踊る!ディスコ室町

ディスコ系のファンクが好きな人は多いんじゃないでしょうか。
そんなあなたにぜひオススメしたいのが、踊る!ディスコ室町というバンドです。
彼らはまるでパーティのような踊れる曲を常に作り出しているバンドでテンションを上げたいときにぴったり。
学生時代のノリのような雰囲気もありながら、アレンジは練り込まれていて、泥臭さと洗練された輝きの両面を持つバンドです。
おいでよFUNKの森ファンクザウルス

ソウルフルな歌声で長年ファンを魅了してきたスガ シカオさんが、自身のファンク魂を爆発させたバンド、それがファンクザウルスです!
1997年のデビューから歩みを進め、仕事の流儀を追うドキュメンタリー番組の楽曲などで多くの人々の心をつかんできましたよね。
そんな彼がデビュー記念日の2023年2月に始動させたこのバンドは、百戦錬磨のメンバーたちと生み出すグルーヴがとにかく強烈なのが特徴的!
アルバム『Funksaurus』で聴ける彼らのファンキーなサウンドは、まるで目の前で火花を散らしているかのよう。
スガさんの新たな進化に、ワクワクせずにはいられない方も多いのではないでしょうか?
ぽいぽい在日ファンク

SAKEROCKのメンバーだった浜野謙太さんを中心に、2007年に結成されたバンド、在日ファンク。
この曲は2016年発売のアルバム『レインボー』に収録されています。
ノリの良い曲調と印象的なフレーズが頭から離れなくなりますね。
ついつい口ずさんでしまいます。
(Ain’t Got Nobody) Just A Rambling Man / Tell Me A Bedtime StoryMOUNTAIN MOCHA KILIMANJARO

2009年発表のシングル。
2006年に結成された埼玉県出身の6人組。
エフェクターで歪ませたサイケデリックなギターがいかにもファンクな響きを与えてくれます。
インストですが、あまり気にならないくらいサウンドが楽しい曲です。
メルカリFUNKファンクザウルス

日本を代表するシンガーソングライターであり、音楽プロデューサーのスガシカオさん。
彼が手掛けるファンクユニットがファンクザウルスです。
メンバーはスガシカオさんが担当するボスザウルス、田中義人さんのギターザウルス、坂本竜太さんのベースザウルス、Gakushiさんのシンセザウルスです。
ユーモアがありつつ、わかりやすいのがいいですね。
彼らの持ち味である、ややブラックな歌詞にも注目しつつ、聴いてみてほしいと思います。
So Fat?Nabowa

インストゥルメンタルの四人組バンドNabowa。
ファンクの大御所というとジェームスブラウンですが、バックバンドのJB’sもCDを出していて人気があるなど、ファンクシーンでは昔からインストゥルメンタルのバンドも人気が高いです。
『So Fat?』は特に16ビートがさえ渡るファンク調の楽曲です。
Nabowaは音楽としてはダブ、ジャズ、現代音楽まで幅広く影響を受け、表現していて、ファンクが引き出しの1つになっています。
そういうバンドはフェス文化の盛り上がりもあって多いですね。
POUND FOR POUNDFEDERATION OF THE DISCO PIMP

スコットランドの現代型ファンクを作り出すバンド、FEDERATION OF THE DISCO PIMPです。
ホーン隊の力強いメロディーと、技ありの展開が特徴で、ファンク好きじゃなくでもBGMでさらっと聴いてみたい人にオススメのバンドです。
テンポ感の速い、爽快なグルーヴが好きです。

