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在日ファンク の検索結果(21〜30)
INCREDIBLEDENIMS

大阪の街からやってきた、ご機嫌なサウンドを鳴らす4人組バンドDENIMS!
彼らの音楽はファンクやブルースを軸にしながら、ヒップホップやシティポップまで取り込んだごちゃ混ぜ感が特徴的なんです。
2015年に初の全国流通盤ミニアルバム『Daily use』をリリースして以来、快進撃を続けています。
2020年には楽曲「I’m」がFM802のヘビーローテーションに選ばれたり、2019年にはComing Centuryに楽曲提供したりと、その実力は折り紙付き!
主催フェス「ODD SAFARI」で800人を動員したこともあるんですよ。
どこかゆるくて泥臭いのに、なぜかおしゃれに聴こえるサウンドは、日常にそっと寄り添ってくれる音楽を探しているあなたにぴったりかもしれません!
Dr.slit白昼堂々踊レ人類

東京、横浜を拠点に活動しているユニット、白昼堂々踊レ人類。
彼らは「放送禁止落語」をテーマに楽曲制作をしているんですよ。
曲を聴いてもらうとわかりやすいのですが、歌詞は落語、曲調はファンク、歌唱はソウルといった内容に仕上がっています。
他にはないスタイルなので、聴けば大きな衝撃を受けるのではないでしょうか。
ちなみに「放送禁止落語」とは文字通りテレビで放送できないような落語のことで、それを過激な言葉を使わずに表現しています。
在日ファンク の検索結果(31〜40)
Hung Upオーサカ=モノレール

2009年発表のシングル。
1992年に結成された大阪府出身の8人組。
時折入るホーンが良いアクセントになっています。
ギターの酔っ払ったような音色と、スローテンポのリズムセクションがファンキーで実にいい感じにファンクしています。
ScandalORIGINAL LOVE

1991年にメジャーデビューしてから、ロック、ソウル、ブルース、ファンクから影響を受けたJ-POPで人気の高いアーティストです。
全体的に70年代ブラックミュージックの影響を強く感じられ、もっとも有名な曲『接吻』はソウルJ-POPのクラシックとも言える名曲。
一方『Scandal』は ベースがうねり知らない間に腰が動く、まさにダンサブルなファンクミュージック。
これを日本語で出来るところもすごいんですねえ!
The OwlsのテーマThe Owls

ジャズファンクをメインとして、ジャズの町である横浜などで活動している大人数バンドです。
ドラム、パーカッションが軽快なリズムをたたき出し、そこに乗っかかるホーンセクションの音色……聴いていて、見ていて楽しいですね。
ハスキーで男らしい歌声もかっこいいですね!
思わず手拍子したくなるような、ノリノリなファンクミュージックです。
STAY TUNESuchmos

Suchmosは日本に2016年前後から日本にシティポップブームをもたらしたバンドとして人気になりました。
シティポップ以外にもアシッドジャズやファンクジャズの要素を取り込み、大人の色香を感じるファンキーなリズムに魅力された人は多いんじゃないでしょうか。
最近ではシティポップだけでなく、サイケ的なジャンルにもチャレンジしているのでぜひチェックしてみてください。
ARKADE FUNKTROUBLE FUNK

このバンドは良く「勢いだけ!」なんて言われてしまいがちですが、ちょっとおもしろい曲を紹介したいと思います。
80年代はゲームセンター全盛期、ということでゲームの音を使用したファンクです。
PVにもあるようにパックマンの音をサンプリングしたファンクで、こういうおもしろいファンクも楽しいですよ。

