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The Meters の検索結果(41〜50)

[MECO] Big Band Medley IMeco

ビッグバンドってやっぱり楽しい!

と思えるメドレー。

名曲ばかりだし、気持ちアップアップテンポで進んでいくので、ノリに乗ったまま聴けます。

次の曲へ進むテンポもちょっと速いですが、それもまた良し。

雰囲気があまり変わらないので気になりません。

BASKET CASE10-FEET

海外の敬愛するバンドへのリスペクトが詰まった、まさに初期衝動の塊のようなカバー曲です。

この楽曲は、10-FEETが2014年6月にリリースしたEP『Re: 6‑feat』に収録。

原曲は1994年当時、代替ロック系チャートで5週連続1位に輝いたGreen Dayの名曲なんです!

作者自身のパニック障害という切実な苦悩から生まれた歌詞の世界を、10-FEETは持ち前の熱量と重厚なバンドサウンドで見事に自分たちのものにしています。

どうしようもない不安や焦りを抱えた時に本作を聴くと、その爆音がすべてを肯定してくれるような気持ちになりませんか?

10-FEET

10-FEET – 風 LIVE From 京都大作戦2011
風10-FEET

6枚目のアルバム「Life is sweet」に収録されています。

10‐FEETの楽曲の中では優しく穏やかな曲調のミドルテンポのナンバー。

素直な言葉で書かれた歌詞であるからこそ考えさせられます。

ファンの間では人気の高い楽曲です。

The WalkThe Time

The Time – The Walk (Funk 1982)
The WalkThe Time

ファンクのねちっこさとはまた別のカラッとしたグルーブのファンクの印象です。

サビのフレーズを大勢で歌うところにパワーを一点に集中している感じで、必要以上の音は入れないという大人なバンドサウンドがかっこいいです。

音数が少ないからグルーヴしているんじゃないでしょうか。

4REST10-FEET

3枚目のアルバム『4REST』に収録されています。

北海道テレビ『ハナタレナックス』のオープニングに使われていました。

アカペラから始まるイントロが印象的です。

10‐FEETお得意のキャッチーさにあふれた楽曲です。

落ち込んだ時に聴けばきっと元気をもらえます。

The Meters の検索結果(51〜60)

Africano PowerEarth, Wind & Fire

Earth, Wind & Fire – Africano/Power (Audio/Live)
Africano PowerEarth, Wind & Fire

楽隊のレベルの高さを感じられる怒涛の構成力と爽快なFunkチューンです。

BPM140超の高速チューンでありながらギターソロやドラムパーカッションソロなどで長さや速さを感じさせないキラーチューンになっています。

STONE COLD BREAK10-FEET

サビで思いっきり走り回りたくなるこの曲は「STONE COLD BREAK」です。

スローモーションで横スクロールで進んで行くMVが非常に印象的ですね。

ライブでも頻繁に演奏される曲なのでライブで演奏された際には周りのお客さんと一緒に走り回りましょう。

蜃気楼10-FEET

何をするにしても年を取るにつれて感動や喜びの感じ方は変わってきます。

いつまでも子どもの頃と変わらないようにいろんな事にいちいち感動して喜んで…とそのような意味では大人になりたくないと、この曲を聴けばそんな風に思います。

I’ve Had EnoughEarth, Wind & Fire

Earth, Wind & Fire – I’ve Had Enough (Audio)
I've Had EnoughEarth, Wind & Fire

BPM118のラインで流麗なメロディが光る名曲です。

のちに多くのアーティストからサンプリングされるメロディラインの綺麗さが際立ちます。

ベースに強めのサチュレイターがかかっているにもかかわらず軽快なリズムを邪魔しない辺りの音響コントロールも素晴らしい一曲です。

Your Love Is MineThe New Mastersounds

The New Mastersounds – Your Love Is Mine [Audio]
Your Love Is MineThe New Mastersounds

深いグルーヴを刻み続けるイギリス・リーズ出身のザ・ニュー・マスターサウンズ。

1999年に結成された4人組は、ヴィンテージファンクとジャズ・フュージョンを融合させた独自のスタイルで知られています。

デビュー作『Keb Darge Presents The New Mastersounds』(2001年)から、彼らのインストゥルメンタルな音の冒険が始まりました。

これまで15枚以上のスタジオアルバムをリリースし、2018年のアルバム『Renewable Energy』では現代的要素も取り入れた進化を遂げています。

メイシオ・パーカーさんやフレッド・ウェズリーさんとのコラボレーションも果たし、2004年のアメリカ進出以降は世界中のファンクファンを魅了してきました。

リズムに身を委ねたいダンサーやソウルフルな音楽を愛する方に強くおすすめします。