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在日ファンク の検索結果(51〜60)

STAYING IN THE GROOVEAli

日本、アジア、ヨーロッパ、アフリカなどほぼ全方位にルーツがあるメンバーで構成された東京・渋谷発の多国籍バンドALI。

「音楽最高」をコンセプトに掲げ、ブラックミュージックへのリスペクトがこめられたサウンドは心地よいリズムで体が揺れてしまいます!

2019年にはアニメ『BEASTARS』へ書き下ろした『Wild Side』がヒットし注目を集めています。

ボーカル、LEOさんのウェットな歌声もファンキーでかっこいいですよ~!

オシャレな中にも男らしさを感じられる雰囲気で、SIRUPさんだったりR&Bスタイルの音楽が好きな方にもオススメです!

New Era Hip Hop ReligionAFRO PARKER

AFRO PARKER – New Era Hip Hop Religion (Live at Shibuya Eggman 5/3/2011)
New Era Hip Hop ReligionAFRO PARKER

AFRO PARKERは生音でヒップホップを演奏するグループで、2人のMCと5人のバンドから成ります。

慶應義塾大学のバンドサークルで2010年に結成され、現在メンバーは現役の会社員として働きながらバンド活動を続けています。

会社員ならではのストレスなどを題材としたラップは、多くのファンの共感を得て「劇場型のエンターテインメント音楽」と称されています。

ブラックミュージックをルーツに持つバンドと、MCによるラップが素晴らしいアンサンブルを生み出しています!

ミラーボールマサル&ピーチパイ

マサル&ピーチパイ “ミラーボール”
ミラーボールマサル&ピーチパイ

マサル☆ヴァイブスさんが率いるマサル&ピーチパイは仙台を拠点に活動するファンクバンドで、総勢11名のメンバーによる大迫力の演奏が持ち味です。

2017年には結成10周年を迎え、記念シングル『さよならウララ』をリリースしました。

ジャズファンクやアシッドジャズと呼ばれている、ダンサブルなリズムとメロウなサウンドが掛け合わされたサウンドが特徴です。

ライブパフォーマンスにも定評があり、幅広い年齢層のファンに支持されています。

ジャミロクワイやインコグニートが好きな方にオススメのバンドなので、ぜひ聴いてみてください!

本多工務店のテーマ渋さ知らズ

渋さ知らズ – 本多工務店のテーマ @ 世界同時多発フェスティバルFUKUSHIMA!
本多工務店のテーマ渋さ知らズ

日本のアンダーグラウンド発信、もはや何にも縛られることなく、自由に楽しく表現をし続けるファンクバンド、「渋さ知らズ」のライブ映像です。

その情熱的なビートは体全体で表現する原始的な美しさがあり、言葉で理解するよりも先に、耳で聴いて、体で感じて、心で受け取ってほしいライブパフォーマンスが魅力です。

人を感動させるのは理屈よりも、心であることを体現しているバンドです。

Play That Funky MusicWild Cherry

Wild Cherry – Play That Funky Music (Official Video)
Play That Funky MusicWild Cherry

こちらもコードE一発の男らしい超王道ファンクです。

ボーカルのユニゾンによって、声の分厚いグルーヴを感じます。

このリズムパターンが演奏できれば、もはや誰でもセッションに参加できるでしょう。

そんな王道さが、あらためてかっこいいなと思いました。

在日ファンク の検索結果(61〜70)

ドレスを着る前にJiLL-Decoy association

【OFFICIAL】ドレスを着る前に/JiLL-Decoy association (ジルデコ)
ドレスを着る前にJiLL-Decoy association

JiLL-Decoy associationは2002年から活動を続けるスリーピースのジャズバンドで、通称ジルデコと呼ばれています。

ファンクのタイトでグルーヴィ―なリズムと、ジャズの気だるいサウンドの融合がジルデコの特徴です。

ギターのkubotaさんとドラムのtowadaさんはジャズの本場アメリカでジャズを学んでいるため、本場仕込みの演奏にファンは魅了されるのでしょう。

chihiRoさんのボーカルも妖艶な魅力があるので、ぜひ聴いてみてください!

僕の果汁ズットズレテルズ

ズットズレテルズは日本語ラップとファンクを融合させたバンドとして人気になりました。

メンバーには俳優・草刈正雄さんの長男ドカットカットや、ラッパーのリョフ(呂布)さん、ヒゲメガネことハマ・オカモトさんといった豪華なメンツが集合。

結成当時のメンバーは高校生でしたが、そんなことを感じさせない泥臭いファンクサウンドを奏でていました。

IWBYLBREIMEN

BREIMEN 「IWBYL」Official Music Video
IWBYLBREIMEN

高木祥太さんが結成したBREIMENは、ネクストブレイクが期待されている5人組ファンクバンドです。

2018年にドラマーが変わったことをきっかけに、「無礼メン」から「BREIMEN」へと改名しました。

緻密なアンサンブルから紡ぎだされるリズムはとてもグルーヴィーでダンサブルです。

しかし楽曲はとてもポップで、ファンキーさとポップさが絶妙にマッチしているんですよね。

スガシカオさんなどが好きな方にはオススメなので、ぜひ聴いてみてください!

Someday We’ll Get ByAzteca

ベイエリアファンクの一つを築いたバンド、Azteca。

ファンクってフレーズのループによるグルーヴだけじゃなくて、いろんな楽器が気持ちよく歌える音楽なんだと、認識が改まりました。

南の島の海際で、パラソルの下で寝そべりながら聴きたい音楽です。

This LoveMaroon 5

ファンクバンドではありませんが、この曲はファンクですよ!

CMでも使用されたので、知っている方もいるはず。

カッティングギターの捻ったコードと、サビの部分はとても良いファンクに仕上がっています。

ミドルテンポですがノリノリの一曲です。

ハイウェイやさぐれ

やさぐれ【ハイウェイ】2008.11.22
ハイウェイやさぐれ

やさぐれは1990年に結成されたバンドで長いキャリアをほこります。

最初は札幌出身の3人でしたが、2000年にジャンベの無空さんが加入、2009年にドラムとベースが脱退し、メンバーチェンジとなりました。

ファンクオンリーではなくR&Bやサイケといった要素もあり、枠にとらわれないジャンルレスなスタイルが魅力的です。

公式ではそのスタイルをオリジナルの『ドリップ・ロック』と紹介しています。

思わず踊りだしたくなりますね。

ダンスに間に合う思い出野郎Aチーム

思い出野郎Aチーム / ダンスに間に合う 【Offcial Music Video】
ダンスに間に合う思い出野郎Aチーム

肩の力が抜けたグルーヴで、日常をファンキーに彩ってくれるソウルバンド!

思い出野郎Aチームは、2009年に美大の仲間たちで結成されました。

ソウルやファンクを軸に、多彩なジャンルを織り交ぜたサウンドでじわじわと人気を集め、2015年に1stアルバム『WEEKEND SOUL BAND』をリリース。

2019年には人気ドラマのオープニング曲を手がけたことで、その存在が広く知られるようになりました。

ライブに手話通訳を導入するなど、誰もが楽しめる空間づくりも魅力のひとつ!

心と体が自然に踊りだすような温かい音楽は、日々の生活にそっと寄り添うBGMを探している人におすすめです。

ゴーグル、それをしろJAGATARA

江戸アケミさん率いるJAGATARAは、1979年に活動を開始したファンク・ロックバンドです。

パンク、ファンク、レゲエ、アフロビートなど多彩な音楽性を持ち、唯一無二のサウンドで特別な存在感を放つバンドですよね。

1989年にはアルバム『それから』でBMGビクターよりメジャーデビューを果たしています。

江戸アケミさんの急死によりバンドは解散してしまいますが、江戸さんの没後30年の2020年にJagatara2020として活動を再開しています。

知る人ぞ知るファンクバンドなので、聴いたことない人はぜひ聴いてみてください!

Funk #49James Gang

完全にロックスタイルのファンクですが、イントロの粘っこいギターの入り方と、リズム隊の素晴らしさは必聴です。

70年代の曲ですが、時代を超えていろいろなアーティストにカバーされる名曲。

ファンクロックとしてはとても早い時期の曲ですね。

orbittoconoma

インストゥルメンタルで「ジャムバンド」と称される「toconoma」の楽曲。

スタイリッシュでスマートな印象のあるこの楽曲もダンスビートを基調にさまざまなテイストをアウトプット、しかしながらめちゃくちゃ踊れるナンバーです。

もはやジャンルという境界線が古いとさえも感じさせてしまうような、自由で発想の豊かなサウンドに聴きほれてしまう1曲です。