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速水けんたろう、茂森あゆみ の検索結果(181〜190)
迷いの森野見裕二

雫がバロンの声に急かされるシーンで使われた「迷いの森」という楽曲で、このシーンでみなさんはどんな印象を受けたでしょうか。
恐怖のようなまた違う何かのような、そんなシーンをより深く印象づけた壮大なオーケストラの楽曲です。
このシーンに見覚えのない方はぜひもう一度映画をご覧になって、音楽を聴いてみてください。
悲しみよこんにちは斉藤由貴

この方も紆余曲折が色々ある女優さんですね。
昔から歌声にも定評があり、ファンでなくてもテレビの画面から遠ざかっていると、もったいない気がする人も多いのでは?
この「悲しみよこんにちは」はアニメの主題歌として世に出されました。
作曲は玉置浩二です。
STILL TIME徳山秀典

最遊記の初代のオープニング曲です。
このアニメが夕方にやってたんですから驚きです。
Gファンタジー発祥のアニメというと今となっては深夜帯がデフォルトですからね。
影絵でのアクションアニメシーンもかっこよく時代を感じさせません。
Ready to影森みちる(CV:諸星すみれ)

アニメ『BNA ビー・エヌ・エー』のオープニングテーマに起用された、この曲。
物語の主人公、影森みちる役を演じた声優、諸星すみれさんが歌っています。
まずイントロがとてもいいですよね!
一緒に歌い、手拍子したくなる魅力を放っています。
ノリのいいリズムとハキハキとした歌い方、小気味いいメロディーラインなど、ハマる要素満載!
自分の道を突き進め、という歌詞の力強いメッセージ性にははげまされますね。
落ち込んだときに聴けば元気が湧いてくるかも。
明日に向って走れ武部聡志

強い決意をもちながら、明日に向かっていくようなエネルギッシュな1曲がこちら。
力強いタッチで展開されるピアノと、畳みかけるようなリズムの速いメロディがインパクト大です。
ラストに向けてグンと盛り上がっていくピアノと、音のダイナミクスは要チェック。
何かに向かってひたむきに頑張っている人に、ぜひ聴いてほしい1曲です!
竈門炭治郎のうた椎名豪 featuring 中川奈美

アニメ『鬼滅の刃』の超重要なシーンで流れた挿入歌です。
作曲は椎名豪さん、そして歌はナレーターや女優としても活躍している中川奈美さんが担当しています。
壮大な曲調に乗せて、どんな悲しい出来事があっても守るべきもののために生きていかなければならないんだ、という切なくも力強い意志が歌われており、胸に刺さります。
あの場面を飾るにはこの音楽しかない、と思わざるおえない名曲です。
ぜひともアニメ『鬼滅の刃』見てみてください。
大切なものみつき(高畑充希)

コブクロの小渕健太郎さんがプロデュースし、2007年に発表されたこの曲。
「みつき」名義で、高畑充希さんの歌手としてのデビューシングルとなっています。
演技力だけでなく、多くの人を魅了するその歌唱力の高さも注目されている彼女の原点を感じられます!
ハガキを出しに村松崇継
物語の序盤、都会から杏奈1人で北海道のおばさんの家に移り、到着しその雄大な大自然に触れるシーンの楽曲です。
大岩さんの家の家庭栽培や、レンガの塔、湿地帯、さまざまな普段とは違う環境に、杏奈はどう思ったのでしょうか。
人との付き合いが怖く、うまくできない彼女にとってこの旅の始まりを告げるようなシーンの一曲です。
魔法のマコちゃん堀江美都子

アニメソングの女王、堀江美都子が中学生の頃に歌ったアニメの主題歌です。
当時、魔法のマコちゃんは人魚姫が話のベースになっており、人魚姫と同じように人間界に出てきてしまうというストーリーになっていました。
人気が高かった作品です。
かくしん的☆めたまるふぉ~ぜっ!土間うまる(CV:田中あいみ)

アニメ『干物妹!
うまるちゃん』のオープニングテーマとして多くのファンの心をつかんだ、田中あいみさんが歌った1曲です。
外での完璧な姿と家でのグータラな生活、そんな二面性を持つ主人公の本音が、目まぐるしい曲調の変化とアッパーなサウンドに乗って弾けています。
声の巧みな演じ分けによって、清廉な美妹パートとわんぱくな干物妹パートがコロコロと入れ替わる様子に、思わずニヤリとしてしまいますよね。
速水けんたろう、茂森あゆみ の検索結果(191〜200)
サムライソウルチームカミウタ

和風ロックチューンを聴いて熱い気持ちなりましょう!
クリエイターユニット、チームカミウタの楽曲で、2014年に公開されました。
キレのあるバンドサウンドに突き抜けるホーンセクションの音色が合っていて、爽快な仕上がり。
MEIKOの伸びのある歌声が曲調にぴったりですね。
そして、今を生きることの大切さを教えてくれるエモーショナルな歌詞がかっこいい!
大切な試合の前など、心を燃やしたい場面でぜひ聴いてみてください。
Catastrophe原摩利彦

サウンドトラックの冒頭を飾る本作は、物語の壮大な幕開けを予感させるドラマチックなナンバーです。
逃れられない宿命や、登場人物たちの心の奥底にある激情が詰まったような重厚なサウンドが胸に迫りますよね。
映画『流浪の月』でも高い評価を得た原さんならではの、映像の情景を鮮やかに浮かび上がらせる音作りは圧巻です。
映画の感動をもう一度味わいたいときに、ぜひ聴いてみてくださいね。
「わたしはわたしのとおり」村松崇継
「思い出のマーニー」の劇中の音楽の中でとりわけ暗い印象のあるのがこの楽曲。
タイトルの「わたしはわたしのとおり」という言葉は、杏奈が友達にひどいことを言ってしまった帰り、変われない自分に自暴自棄になっている痛ましいシーンのセリフです。
不慣れな土地ながらもがんばる彼女の、もがきや苦しみが感じられる楽曲です。
SUKI! SUKI! SUKI!ムーコ(吉田仁美)

2015年にテレビアニメ化され人気を博した、みずしな孝之さんの漫画『いとしのムーコ』。
ムーコ役の声優を務めた吉田仁美さんが、このオープニングテーマを歌っています。
聴いていて元気が湧いてくるアッパーチューンです。
アンノウン・ワールドマップやくしまるえつこ

浮遊感のあるエレクトリックサウンドに身を任せてみませんか。
音楽プロジェクト、相対性理論のボーカルとしても活動しているやくしまるえつこさんによる作品で、2019年に12枚目のシングルとしてリリース。
アニメ『ハイスコアガールII』のエンディングテーマでした。
彼女のやわらかく、どこか不思議なニュアンスを持った歌声、クセになっちゃいますよね。
ゲームを題材にした歌詞の世界観も、そのボーカルワークにぴったりです。
カエルノウタ森七菜

新海誠監督作品『天気の子』でヒロインの声優をつとめた女優、森七菜さんのナンバー。
この曲は自身も出演した松たか子さん主演の映画『ラストレター』の主題歌に起用されました。
透明感の中にまだあどけなさも感じる歌声は聴く人を魅了しますね。
聴くと自然あふれるふるさとを思わせるような不思議な力が詰まっています。
その中に置いてきたもの、そしてそこからまた先への希望を感じられる1曲。
聴くと、ゆったりと心が落ち着いていくような気持ちになれます。
野球狂の詩堀江久美子

野球アニメですが、女子選手が主人公という、とても斬新なテーマのアニメです。
男子のみならず、女子のファンもいて、幅広い人気を得たヒットアニメです。
この頃から、女子野球が注目されたのでしょう。
現在も女子野球で活躍している選手はたくさんいます。
マル・マル・モリ・モリ!薫と友樹、たまにムック。

フジテレビ系ドラマ「マルモのおきて」の主題歌です。
芦田愛菜と鈴木福が役名としてのユニット「薫と友樹、たまにムック」で歌っています。
作詞・作曲・編曲はミクスチャー・ロックバンド・JINDOUの元メンバーでギタリストの宮下浩司です。
振り付けは「マルモリダンス」「マルモダンス」「マルモリ体操」「マルモ体操」などと名付けられています。
二人のすごく可愛い声で、元気をくれる呪文を唱えてくれていてなんだかすごく励まされました。
もってけ!セーラーふく泉こなた(CV:平野綾)柊かがみ(CV:加藤英美里)柊つかさ(CV:福原香織)高良みゆき(:遠藤綾)

テレビアニメ『らき☆すた』のオープニングテーマとして起用された、中毒性ばつぐんの電波ソングです。
平野綾さん、加藤英美里さん、福原香織さん、遠藤綾さんが演じるキャラクター4人の歌声は、まるで言葉の洪水!
息つく間もなく畳みかけるラップ調のパートや、意味を考え始めると迷宮入りしてしまう歌詞の世界観に、いつの間にか夢中になってしまいます。
難しいことを考えずにただ音楽に身を任せたい、そんな気分の時に聴いてみてはいかがでしょうか。
かたちあるもの柴咲コウ

歌手としての活動も広く知られている彼女。
この曲は、TBS系ドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』の主題歌として多くの方が耳にしたのではないでしょうか。
実はこの曲、作詞にはシンガーソングライターの山本成美さんとともに、柴咲コウさんも関わっています。
伸びのある澄んだ歌声が、曲に合っていますね。

