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音遊び の検索結果(31〜40)
連想ゲーム『いろはにこんぺいとう』

昔からある連想ゲームです。
「こんべいとう」から「あまい」、「あまい」から「砂糖」、「砂糖」から「白い」と、どんどん言葉をつなげていきます。
独特のリズムに乗って進めるゲームですので、リズム感も大切です。
座ってではなく立ってすれば簡単なリズミック体操にも組み込めそうですね。
やさいのうた

野菜の名前や特徴がそのまま歌詞に表現されているこの曲は、年齢の小さな乳児さんでも楽しめる手遊びです。
トントンとこぶしを合わせたり、ピッピッと人差し指を立ててみたり、言葉の心地よいリズムに合わせながら振り付けも自由に楽しみましょう。
歌に登場しない野菜や果物を、みんなで絵本や図鑑で見つけ取り入れながらアレンジしてみるのもオススメですよ。
繰り返し歌っているうちにたくさんの野菜の名前と特徴が覚えられそうですね!
擬音ゲーム
@user92800579326613 擬音ゲームしたら面白すぎたwww
♬ original sound – ジャスティスター / Justistar Fan – ジャスティスター / Justistar Fan
連想ゲームはすぐにできて楽しめる、ゲームですよね。
連想できるものを、擬音で答える擬音ゲームにするとさらに面白くなりますよ。
例えば前の人が「電車」と言ったら、「ガタンゴトン」といったように返しましょう。
「パソコン」というお題を連続で出してから違うお題に切り替えるのもポイントです。
いきなり違うお題を出されるという、解答に焦りもでますね。
またいつになったら違うお題を出すか、出されるかというヒヤヒヤとした緊張感も。
ユニークなお題と擬音で盛り上がってくださいね。
もうじゅうがり

『もうじゅうがり』は非常にシンプルで、先生が「猛獣狩りに行こうよ」という掛け声の最後に動物や食べ物などの名前を言います。
すると子供たちはその言葉の文字数と同じ人数のグループを作っていきます。
たとえば先生が「ライオン」と言えば、子供たちは4人組を作っていくという具合です。
さまざまな名前を言うまでに先生と子供たちで振り付けをしながら掛け声をしたりと、グループを作る前にもみんなで一緒に楽しめるパートがあります。
模倣あそび

簡単な音を使ったリズムで遊ぶ、模倣するという遊びです。
ピアノの和音を聴いて動物や怪獣など、生き物をイメージしてその場で体を使って表現します。
たとえば軽やかなピアノの音を聴いて何をイメージするでしょうか。
ピョンピョンと飛び跳ねるうさぎ、それともぴょこぴょこと歩くひよこでしょうか?
重々しい、重厚な音ならちょっと怖い怪獣、体の大きな象など想像力がかき立てられる遊びです。
大人がお手本としてやってみて、それを子供たちがマネして遊ぶというのでもいいですね。
音遊び の検索結果(41〜50)
ひらがな並び替えクイズ

制限時間以内に答えを導き出そう!
ひらがなの並び替えクイズのアイデアをご紹介します。
年長さんが楽しくひらがなに親しむ機会にぴったりな遊びですよ。
3文字のひらがなを並び替えて、正しい言葉をつくるクイズに挑戦しましょう!
制限時間を設定して、みんなでワクワクしながら答えを考えると良いでしょう。
遊びながらひらがなの勉強ができるので、子供たちも集中して取り組めるのではないでしょうか?
慣れてきたら文字数を増やしたり、制限時間を短くしてみてくださいね。
濁音禁止ゲーム

濁音とは、「だ」や「じ」などの、にごった音のこと。
例えば「だいじょうぶ」や「ごめん」などは濁音の入った言葉です。
このゲームはこの濁音を禁止して会話するというもの。
会話するときは何かテーマを決めて話しましょう。
話さないと言うのはナシですよ。
濁音を取り除いて、どんどん会話をつなげましょう。
反射的に答えてしまうといつも通り話してしまうので、気をつけてくださいね。
濁音をつけた数だけ罰ゲーム!と予告しておくと、スリルが増しますよ!
仲間集めゲーム

「あ」から始まる言葉はなーんだ?と先頭の一文字を与えて、その文字から始まる言葉を集めていくゲームです。
このゲームは、語彙の習得や言葉を覚えるのに役立ります。
「る」から始まる言葉は「ルーレット」「ルール」「ルビー」など少ないので、「る」は難問の部類に入るかも?
ヨボヨボの予防法にヨーヨーをご要望
「よ」の発音が苦手な方には鬼門かもしれない「ヨボヨボの予防法にヨーヨーをご要望」です。
老化予防のために、誰かがヨーヨーを欲しがっているのでしょうか。
そんな早口言葉の全体を通して見ると「よ」が6回も登場していますね。
また「よぼ」も4回登場しています。
幸い、小さな「ゃゅょ」は入っていないので、濁音部分にのみ意識を向けて、取り組んでみましょう。
「ぼ」に力を入れるイメージで言ってみてください。
ちなみに、ヨーヨーは脳トレに効果的との説もあるんですよ。
どじょうにょろにょろ三にょろにょろ、あわせてにょろにょろ 六にょろにょろ

にょろにょろというオトマペがかわいい早口言葉です。
「三」は「み」、「六」は「む」と読んで挑戦してみましょう。
この言葉は、特に三からにょろへの移行が難しいので、意識して練習してくださいね。
舌をかんでしまう代表的な早口言葉ですが、どじょうがにょろにょろ集まってくる姿は楽しい気持ちになり、どんどん増やすのも面白いですよ。
自信のある方は1から順番に言っていき、9までたどり着けるか試してみるのも良いかもしれませんね。

