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わいわい の検索結果(41〜50)
ちゅーりっぷしゃーりっぷわらべうた

春は新たな環境で新生活をスタートする子供たちも多いのではないでしょうか。
これから1年間一緒に過ごす友達や先生と交流しながら、楽しめる遊びを探している方は必見です。
こちらのわらべ歌遊び、ちゅーりっぷしゃーりっぷは友達の名前や先生の名前を遊びの中で知っていくことができます。
名前を呼ばれた子は輪の中に入って座ったり、歩いたりと遊び方はいろいろなパターンがありますので、子供たちの年齢に合った遊び方で取り入れてみてくださいね。
文字色ゲーム

赤色で書かれた「あお」という字や、青色で書かれた「きいろ」という字など、フォントの色と異なる色の文字が印刷されたものを用意します。
チームに分かれてそれぞれ1分間、少しでも多くこたえられたチームの勝ちです。
1分という限られた時間の中での焦りもあり、意外と間違ってしまう子も多いはず。
わいわい盛り上がるおすすめパーティーゲームです。
外国なぞなぞ大会

クイズはパーティーゲームやレクリエーションの定番ですよね。
しかし「どんな問題を用意したらいいのかな」と悩みがちです。
そこで提案したいのが、世界のなぞなぞ大会です。
こちらは世界各国で親しまれているなぞなぞに挑戦するという内容。
ただおもしろいだけでなく、その国ならではの価値観や文化を知れるのも魅力です。
中には英語を知っていないとわからない、難易度が高いものもあるので、答えが出ないようならヒントを出してあげましょう。
言うこと一緒やること一緒

「言うこと一緒やること一緒」は、体も脳も使える楽しいゲームです。
代表者が「言うこと一緒やること一緒!」と言い、その後に左右前後のいずれかを指定します。
ゲーム参加者は、代表者の指示に従って動きましょう。
例えば「前」と指定されたなら、「前」と言いながら前方にジャンプしますよ。
このゲームは「言うこと反対やること反対」や「言うこと一緒やること反対」など、さまざまなバリエーションと難易度が設定できます。
ぜひ年齢に合わせてお楽しみくださいね。
チャンバラ合戦

やわらかい刀を使って、腕につけたボールを落とし合うゲームが「チャンバラ合戦」です。
このゲームはチーム戦でおこなうため、初対面でも仲間意識が芽生えますよ。
戦略を考える上で自然に対話も生まれるでしょう。
みんなで楽しく体を動かしながら、協力してぜひチームを勝利に導いてくださいね。
時間があるようならチームメンバーやリーダーを変え、初めての人と話すきっかけをより多く作りましょう。
チャンバラの道具はネットショップで購入できますよ。
わいわい の検索結果(51〜60)
ホカホカじゃんけん

ユニークな掛け声がおもしろい!
ホカホカじゃんけんのアイデアをご紹介します。
2チームに分かれて、一人ずつじゃんけんをしましょう!
「じゃんけん、ホカホカ、北海道!」という掛け声でじゃんけんをして、じゃんけんに勝ったチームの代表はその場に残り、負けた人はチームの次の人へバトンタッチをしてください。
チームの人数が変わっていくアレンジ方法もあるので、ゲームに慣れてきたらアレンジも楽しむと良いでしょう!
バーベキュー

河原やキャンプ場でバーベキューはいかがでしょうか?
わいわいと男女で、料理の下ごしらえをしたり、火を囲んで肉を焼いたり、後片付けをしたりすると、連帯感が生まれて親密度がアップします。
食後はフリスビーをしたり、川遊びをしたり、キャッチボールをしたり、トランプをしたりと、シチュエーションとメンバーにあわせたレクリエーションを楽しみましょう。
幼児から楽しめる!仲間さがしゲーム

仲間さがしゲームでは、見本となる1つのイラストと、候補のイラストが複数表示されます。
ゲームがスタートしたら、候補のイラストの中から、見本のイラストと同じものを探して見つけましょう。
見つけられたらゲームクリア!
見つけられなかったら再チャレンジしてくださいね。
候補のイラストは見本のイラストとよく似ているので、細かい部分までしっかり注視する必要がありますよ。
ぜひ見本のイラストの仲間を探してあげてください!
みんなで輪になるゲーム

みんなで輪になってゲームをしましょう。
右のお友だちに「何かください」と右手をのばします。
左手はのばされた手をうけます。
「キャッチ」という合図で右手は右がわのお友だちの手をつかみます。
そして左手はそれにつかまらないように上へあげて逃げなくてはなりません。
意外と難しそうですが、これは盛り上がりそうですね!
合図のフェイントを見極めることがポイントです。
パラバルーン

こちらは大勢のお友達とおこなう表現あそびとして有効です。
パラバルーンという大きなカラフルな円形の布を使って、みんなで端をつかんでくるくる回ります。
布の中にたくさんのボールを入れてみてください。
子供たちはボールの動きに大喜び。
布の下をぐぐり、トンネルにする使い方もできます。

