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作:馬場のぼる の検索結果(41〜50)
かわいい!馬の描き方
@uka_0618 お絵描き講座!干支🐴編✨今回はお馬さん!走ってる姿も描いてみたよ🥳 #お絵描き#ゆるかわイラスト#お絵描き講座#干支#Procreate
♬ うまぴょい伝説 (feat. 小春六花) [cover ver.] – takaokamizuki
動物の中でも、馬はイラストで表現するのが難しいと感じる方も多いのではないでしょうか?
犬や猫のように身近にいる動物ではありませんし、全身ならともかく、顔だけとなると格段にそのハードルは上がりますよね。
そこでこちらでは、簡単に書ける馬のイラストをご紹介します!
意外にも、最初に描くのは耳です。
2つ耳を掛けたら間をつなぎ、長めに輪郭を描いていきますよ。
馬に見せるポイントは、たてがみを描く事と、鼻の描き方ですね。
マカロンATOLS

白黒を基調とした背景の中に、カラフルなマカロンが宙を舞う。
淡々とした曲調とその演出がぴたりとハマっている、ATOLSによる『マカロン』です。
2012年に公開されました。
リズムをしっかり捉えた映像の作り込みがとにかくクールです。
静けさと熱いエネルギーという両極端な音楽性がぎゅっと詰め込まれているように感じます。
六花監督は脚本家に逃げられました家の裏でマンボウが死んでるP

強烈な世界観から抜け出せなくなります。
ネタ曲といえばこの人、とご紹介したくもなるボカロP、家の裏でマンボウが死んでるPさんの楽曲で、2023年に公開。
ボカコレ2023春TOP100ランキングへの参加曲でした。
映画を撮影していた六花監督なんですが脚本家が失踪してしまい、あとに残されたのはでたらめなストーリーの断片たち。
それをなんとか完成させようと思案を巡らせていく、というのが曲の内容。
突拍子のない物語を眼前に途方にくれていく様子が、妙にかっこいいサウンドに合わせて展開します。
がんばれ、六花監督!
【第9回MMD杯本選】初音ミクの大暴走

ここはとある平和な街。
リンとレンも仲良くお散歩していたら、道からトラックが走ってきます。
その瞬間ミクが道路に!
必死に止めようとする2人ですが……。
穏やかな冒頭とは打って変わってのロボアクションストーリーにびっくりです。
ショットガン・ラバーズのぼる↑P

かわいらしい曲を多く作られているのぼる↑Pさんのかっこいい曲です。
ショットガンのような激しい曲調と強めな口調のVOCALOIDの声がマッチしていてます。
しかし、それでいてどこか悲しい感じがするのがリピートしたくなる理由の1つではないでしょうか。
作:馬場のぼる の検索結果(51〜60)
もこ もこもこ文:谷川俊太郎/絵:元永定正
谷川俊太郎さんが文章を、元永定正さんがイラストを担当した絵本がこちらです。
とてもきれいな色合いの謎の物体がもこもこといった擬音とともに大きくなり、擬音とともに変化していく様子は、子供にとってもワクワクするものではないでしょうか。
谷川さんのシンプルでありながら詩人ならではの言葉遣いと、元永さんの美しい色彩感覚は、赤ちゃんの原体験としてよい影響を与えそうです。
何もないところから何かがうまれ、最後に爆発するさまは星の一生をもイメージさせる広大さがあります。
地球を破壊する10の方法

地球を破壊する方法だなんて、そんなゲームの世界でもあるまいし……と思うかもしれませんね。
しかしブラックホールが地球の近くで発生する可能性はゼロではありません。
非現実的だけれど、もしかしたらありえるかもしれない、そんな地球滅亡の方法を紹介していきます。
NIGHT RUN合山瑞枝

金曜の夜、園田競馬場で耳にする高揚感たっぷりのメロディといえばこの曲!
そのだ金曜ナイターの本馬場入場曲として、2012年9月の開幕時から使用されている楽曲です。
CHEMISTRYへの楽曲提供などでも知られる合山瑞枝さんが作曲を手掛けた本作は、夜のレースへ向かう競走馬たちの躍動感が表現されたエレクトロな1曲。
まさに「ナイターの顔」として長きにわたり愛され続けており、仕事終わりの開放感や、一週間の疲れを吹き飛ばしたいときのBGMとしてもピッタリです。
これから始まる熱い夜を予感させる、疾走感あふれるサウンドを楽しんでみてはいかがでしょうか?
Glory岩代太郎
2010年からのGI級競走の本馬場に採用されているのが、こちらの楽曲『Glory』です。
1987年から西日本、東日本でそれぞれ本馬場入場曲が分かれており、こちらは東日本のバージョンです。
ゆったりとしたテンポの壮大なオーケストラの演奏に乗せられたファンファーレがとても美しい1曲です。
さすがGIという堂々とした貫禄のある楽曲です。
この曲をバックに登場する競走馬たちを想像するだけでかっこいいですね!
ないしょでんしゃ作:薫くみこ/絵:かとうようこ
乗り物が好きなら気にいること間違いなし、『ないしょでんしゃ』です。
こちらはストーリーを薫くみこさんが、絵をかとうようこさんが担当した絵本。
「あかいでんしゃ」シリーズの1作で、冬をテーマにした内容に仕上がっています。
数々の仕掛け、ミステリアスな展開、冬ならではのシチュエーションなど見どころ満載ですよ。
また、細かなところまで描きつくされているイラストも魅力で、思わず見入ってしまいます。
じっくり眺めて、ワイワイ話すのも楽しいでしょう。


