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神輿わっしょい の検索結果(21〜30)
紐で彦星様を織姫様の所まで届けるゲーム

ひもを両側に動かすことで彦星のイラストが動きます。
ひもの先には織姫がいるので、彦星がたどり着けるようがんばってひもを動かしてくださいね。
ゲームは一対一でおこない、たどり着けるスピードを競いますよ。
腕を左右に大きくひらかないと彦星がゴールまで届かないので、上半身のストレッチにもなりそう。
牛飼いをイメージしたイラストの上に天の川を描いた台紙を敷いてゲームをおこなうと、七夕らしい雰囲気が出るのでオススメです。
自立するおひなさま

おひなさまの体は、1/2の折り紙を使って作ります。
折り紙の白い面を上にして置き、まずは上辺から少しずらして下辺を折り上げ半分に折ってください。
折り紙を裏返したら左端を右端の折り目に挟み、この状態で平らにつぶします。
そして下の角を裏側に折り込めば完成です。
頭の折り紙は15cmのものを用意してください。
折り紙の白い面を上にして、左右の角を内側に向かって折って三つ折りにします。
次に折り紙を裏返し、上の三角部分を手前に折り下げましょう。
さらに折り紙の中心あたりでもう一度手前に折ったら、この部分の角4つを裏側に折り、輪郭を整えてから下の不要な部分をカット。
ペンで顔を描き入れて体と接着すればできあがりです!
神輿わっしょい の検索結果(31〜40)
上神庫に施された彫刻が「想像の象」と呼ばれている理由は?
- 実際には存在しない造形の象であるため
- 彫刻が施された象が夢の中に現れることから
- 彫刻家が見た幻想を元に制作されたため
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実際には存在しない造形の象であるため
日光東照宮の上神庫にある「想像の象」は、実際の象を見たことがない職人が想像で彫刻したものとされています。そのため、実物の象とは異なる特徴を持つこの彫刻は、「想像の象」と呼ばれています。耳が小さく、体の比率も実際の象とは異なる等、日本人の象に対する想像が具現化された作品として知られています。
振鉾三節 2016

『振鉾三節(えんぶさんせつ)』は、舞楽を行うときに最初に舞われる舞です。
舞台を清めるように鉾を振ることが特徴で、右方舞人1人、左方舞人1人によって舞われます。
一節は左方の舞人が1人で舞い、二節は右方の舞人が1人で舞い、三節で2人の舞人が揃って舞います。
商郊の野で、周の武王が殷を討つために天地の神に祈りを捧げたという故事に由来していると言われています。
雅楽の中では重要な役割を担っており、ここから舞楽が始まります。
写真付きのお守り

部活の大会の前にチームメイトに渡すお守りを手作りしてみませんか。
ユニフォームやチームカラーに合わせて素材の色を選んだり、みんなで撮影した思い出の写真を入れれば、もらった相手もきっと喜んでくれると思います。
お好きな色のフェルトを用意し、写真を入れる窓を裏側に開けておきます。
表には背番号などをししゅうしたり、フェルトで装飾してもいいですよね!
最後に写真をセッティングして、周りをブランケットステッチで縫えばかわいく仕上がります。
写真を入れるアイディアはぜひ参考にしたいですね!
ちらしずしを作ろう!

ひな祭りにはちらし寿司を食べるご家庭も多いと思います。
そこでひな祭りの出し物として、ちらし寿司を作ってみましょう!
実際に作るのも良いですが、準備や衛生管理が大変ですよね。
こちらでは画用紙などで作ったパーツを使って完成させる、ちらし寿司のアイデアを紹介しています。
寿司桶にご飯が入っている絵を土台にし、絵の具をつけたスポンジで、でんぶを表現。
レンコン、エビ、さやえんどう、錦糸卵などのイラストを貼り付けます。
材料の意味も説明しながら、おいしいちらし寿司を作ってみてください。
おきあがりこぼし

ゆらゆら揺れる姿がかわいらしい、ひな人形のおきあがりこぼしです。
紙コップに折り紙で着物を着せ、つまようじを付けたおひなさまとおだいりさまの顔を底の中心に差し込んでおきます。
次にカプセルトイのカプセルの下半分に粘土を貼り付けふたを閉めます。
あとはカプセルに紙コップのおひなさまを被せるだけ!
上にのせるキャラクターを変えれば何にでも応用できる、とっても便利な製作アイディアですので、ぜひいろいろな季節に使ってみてくださいね。

