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164 feat.GUMI の検索結果(21〜30)
天鼠ディストレスレフティーモンスターP

「天鼠」とはコウモリのこと。
ということで、コウモリをテーマにした曲です。
かっこいいメロディーラインとかわいらしいGUMIの歌声が不思議と調和していて、何度でも聴きたくなってしまいます。
ロック調な楽曲が好きな方はぜひ聴いてみてください。
きょうもハレバレふわりP

「なんだか今日は元気が出ないな……」なんて思っているあなたにオススメしたい、さわやかなボカロ曲です。
コンピレーションアルバム『EXIT TUNES PRESENTS GUMitia from Megpoid』にも収録された楽曲で、2013年に公開されました。
ただただ暮らしていると「くり返しの毎日だ」と感じがちですが、この曲を聴くとその日常こそが幸せなんだと思い直せます。
歌ってストレス発散するのにもぴったりな、元気なGUMI曲です。
メグメグ☆ファイアーエンドレスナイトsamfree

ユーロビート好きな方にオススメ。
すそ野の広い音楽性が支持されているボカロP、samfreeさんの楽曲で2009年に公開されました。
『ルカルカ★ナイトフィーバー』なども彼の作品なので、タイトルだけでsamfreeさんの曲だとわかった方、いるのでは。
とにかくエネルギッシュなサウンドアレンジと、燃え上がる情熱を表現したかのような歌詞が印象的。
テンションを上げたいときにぜひとも聴いて欲しいGUMI曲です。
恋愛デコレートあんP

とにかく可愛いGUMIソングが聞きたいんだ!
という方にはとてもおすすめの一曲です。
歌詞もかわいいですし、曲調も可愛いです。
青春時代のキュンキュンさが詰まっている、かわいい恋愛を思い切り詰め込んだ一曲です。
blue birdとくP

透き通っているようなGUMIの歌声と、キラキラとしたメロディー、さわやかな歌詞がマッチした非常に素晴らしい1曲です。
聴いていると心が癒やされていくのがわかります。
2009年に公開された楽曲で、とくPにとっては初のGUMI作品です。
アイラn-buna

さわやかなPVに合う、とにかく疾走感あふれるサウンドがステキな作品です。
GUMIの歌声が曲の雰囲気とマッチしていますね。
バンドっぽい曲が好きな人にオススメです。
ヨルシカのコンポーザーとしても活躍しているn-bunaによる作品で、2015年に公開されました。
334人の敵こなたP

『くれよん』『僕の恋愛法則』などでも知られているボカロP、こなたPさんの作品で2012年に公開されました。
ノリのいい4つ打ちを基本にした曲調と、ジャジーなピアノフレーズ、ぐいぐいと迫ってくるようなギターの音色が印象的。
キレッキレなドラムフレーズもかっこいいですね。
歌詞には一人でいることの寂しさがつづられていて、その誰しもが抱いたことのある感情についつい共感してしまいます。
ちなみにタイトルの「334」は「寂しい」の語呂合わせです。

