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164 feat.GUMI の検索結果(21〜30)
キャラメルヘヴンLast Note.

Last Note.節全開のイントロ、そしてロックな曲調。
けれども歌詞はとってもかわいらしく、この相反している感じが妙にクセになります。
デートは乙女にとって戦い、ということなのかもしれませんね。
コンピレーションアルバム『VOCAROCK collection 4 feat. 初音ミク』などに収録されています。
童心少女と大人世界cosMo@暴走P

『初音ミクの消失』でも有名なcosMo@暴走Pが作詞作曲しています。
この曲は『星ノ少女ト幻想楽士』シリーズの一つで「つまらない」「くだらない」ことは少年や乙女の心を腐らせてしまう、ということを物語風に歌っています。
164 feat.GUMI の検索結果(31〜40)
イザナミ討伐戦記じっぷす

『ヘイセイプロジェクト』シリーズ作品の一つです。
敗北は糧になる、ということを歌っています。
曲が良いのはもちろんですが、PVも見応えのある仕上がりで、観ていてとても楽しめます。
サビの最後がとてもキャッチーなので、一緒に歌いたくなりますよ。
ドーナツホールハチ

GUMIの曲と言えば?と聞かれてこれを挙げる方、多いでしょう。
ボカロ界のレジェンド的な存在、ハチさんによる楽曲です。
2013年に公開。
当時、3年弱ぶりの新作投稿ということで、かなり話題になりました。
軽快なリズムがたまらないロックナンバーで、おもちゃ箱を開けたかのようなサウンドアレンジが印象的。
永遠の別れについて歌っており、並ぶ言葉一つひとつに感情が詰め込まれているように感じられます。
歌ってみた動画など、二次創作作品の多い曲でもあります。
キミ思い、片思いタカノン

これこそ胸キュンソング!という1曲です。
イントロの段階でかわいさがあふれていて、歌詞にも恋する乙女の甘酸っぱい気持ちがつづられています。
若い世代ならとくに共感できる、とてもオススメな楽曲です。
かわいいGUMI曲が聴きたいならぜひとも。
フラジールGUMI

曲のオープニングからワクワクする曲調が印象に残るこの曲は、人気ボカロプロデューサーの1人である、ぬゆりさんの楽曲です。
イントロでまず心を奪われますが、イントロだけでなく最後までとてもスタイリッシュで、聴いている人々を飽きさせないリズムが続きます。
会いたいシグナルP

タイトル通り、大切な人に会いたいという気持ちがこれでもかと詰め込まれている、切ない曲です。
Diosという名義でも知られているシグナルPさんの作品で2010年に公開。
淡々とした曲調、メロディーの中で揺れ動いているのがわかる乙女心。
歌詞に共感する人続出な人気作です。
ちなみにシグナルPさんにとって初めての、GUMIを使った楽曲でもあります。
アルバム『DigiStyling』や『EXIT TUNES PRESENTS GUMism from Megpoid (Vocaloid)』に収録曲。

