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164 feat.GUMI の検索結果(31〜40)
夜空にふたつ電ポルP

電ポルPといえば『独りんぼエンヴィー』や『曖昧劣情Lover』が有名ですが、この曲で初めてGUMIちゃんを使って曲作りしたそうです。
この曲は切ない片想いの曲で、好きと言えない気持ちを夜空に向けて歌っています。
恋はきっと急上昇☆のぼる↑P

のぼる↑Pの作曲センスが全面に出ている、かわいいGUMI曲のなかでも特別オススメなボカロ曲です。
ドジっ子な感じもする恋愛模様を描いた歌詞と、ちょっとだけしゃくるように聴こえるGUMIの歌声のマッチが素晴らしいですね。
敗北の少年kemu

目が覚めるような音圧がたまりません。
ロックバンドPENGUIN RESEARCHのベーシストとしても活躍している、kemuさんの楽曲です。
2013年に公開されました。
ヒーローになれなくても、神様になれなくても、泥臭く前に進むんだ、という歌詞のメッセージ性に勇気づけられます。
熱量の高い音像が爽快ですね。
アルバム『PANDORA VOXX complete』に収録されていますので、音源が欲しい方はぜひ探してみてください。
ワールド・ランプシェードbuzzG

1人きりを望んだ女の子が男の子の手によって、黒い闇から解き放たれる曲です。
曲の良さもさることながら、モゲラッタによるイラストも魅力の一つ。
が大サビでモノクロだったイラストがカラーに変わるところは圧巻です。
あいからかいあMARUDARUMA

MARUDARUMAによる楽曲です。
作者名やタイトル、そして歌詞に回文がたくさん出てきていますね。
そういうのも理由か、中毒性が高いのが特徴です。
メロディーも覚えやすくていいですね。
PVのイラストもかわいらしいので、そこにも注目しながら聴いてみてください。
164 feat.GUMI の検索結果(41〜50)
フラジールぬゆり

弱い自分でも愛して欲しいと歌う、中毒性の高いオシャレな4つ打ちナンバーです。
『フィクサー』『命ばっかり』などの作者としても知られているボカロP、ぬゆりさんの作品で2016年に公開されました。
淡々としたメロディーですが、そこから伝わってくる感情はすさまじいものがあります。
聴いていて息を飲んでしまう、ぐらいの感覚です。
公開と同年にリリースされたアルバム『有象偶像』『plotoplan』に収録されていますので、気になる方はぜひご購入してみてください。
嗚呼、素晴らしきニャン生Nem

GUMI、そして鏡音レンによるデュエットソングです。
幅広い音楽性が支持されているボカロP、Nemさんの代表曲で2011年に公開されました。
街を自由に走り回る野良猫と、家で優雅に暮らす飼い猫の甘酸っぱいラブストーリーが歌詞につづられています。
その内容のかわいさ、そしてにぎやかなサウンドが聴いた人の心をわしづかみにしました。
コンピアルバム『EXIT TUNES PRESENTS Vocalocluster feat. 初音ミク』などに収録されていますので、気になる方はぜひ。
トリノアイウタDECO*27

作曲はDECO*27、作詞を女優の柴咲コウが手がけた作品です。
なんでも、アルバム『相愛性理論』が偶然スタッフの手から柴咲コウに渡って、彼女が曲をとても気に入ったそうで。
ちなみにタイトルは「取り合いの歌」のアナグラムだそうです。
メモリエラyuukiss

記憶がなくなっても過ごした時間は永遠に覚えていることを歌った曲です。
サビのハモリもそうですが、歌詞と相まって感動して泣いてしまいそうになります。
実はyuukissさんが作った他の曲とリンクしていますので探してみるのも楽しいと思います。
林檎売りの泡沫少女黒髪ストロングP

オルゴール調なイントロがとてもかわいいです。
そしておとぎ話のような物語が進行していく歌詞は、一秒たりとも聴き逃せません。
小説化もされるほどの大人気曲です。
ワクワクするメロディーがステキですね。
2012年に公開されました。

