AI レビュー検索
164 feat.GUMI の検索結果(41〜50)
セツナトリップLast Note.

数々あるGUIM曲の中でもとくに人気の高い作品です。
Last Note. による楽曲で2012年に公開。
音の波がイントロから襲いかかってくるかっこいいミクスチャーロックナンバーで、爆音で聴きたくなります。
自分のことを信じて真っすぐ進んでいくんだ、という決意が伝わってくる歌詞。
例えば落ち込んでしまったときや、将来の不安に押しつぶされそうなときに聴けば、勇気がもらえるはず。
カラオケ人気の高い作品でもあります。
ケッペキショウすこっぷ

『指切り』で有名なボカロP、すこっぷが作詞作曲しています。
汚い世界で汚い自分を見続けるのが嫌で、潔癖症なってしまった、という内容。
イラストはアボガド6が描いているのですが、その特徴的な絵柄も魅力です。
2013年にリリースされました。
モザイクロールDECO*27

ボカロシーンを代表するPの1人となったDECO*27さん。
MegpoidとGUMIを使った『モザイクロール』は、彼が得意とする「心の痛み」をうまく表現した1曲。
特にサビへの入り方が彼の『乙女解剖』のように、一瞬はさまれるキメのブレイクがたまらなくかっこいいんです!
ちなみに2021年には、この曲を初音ミクでアレンジした『モザイクロール (Reloaded) feat.初音ミク』がリリースされているので、よければ聴き比べてみてくださいね!
About me蝶々P

ほとんど英語の歌詞が特徴の楽曲です。
蝶々Pといえば『え?あぁ、そぅ』や『Black Board』などの作品でも知られていますが、この曲も代表曲の一つ。
大サビ前の切ない歌詞とピアノの音色に胸が締め付けられます。
恋愛勇者Last Note.

アグレッシブなサウンドがかっこいいですね!
音楽ユニットLast Note.による楽曲で2012年に公開されました。
フラれてもフラれて立ち上がってまた恋愛に一直線。
そんな主人公の様子を眺めている側視点で歌った、ちょっと変わったロックナンバーです。
にぎやかでパワフルな音像が気持ちよく、また王道な曲展開のおかげか聴き終わったあとのスッキリ感が半端じゃないです。
ストレス発散したい方、ぜひ歌ってみてはどうでしょうか。
164 feat.GUMI の検索結果(51〜60)
十面相GUMI

GUMIは、声優やアニソン歌手として大人気の中島愛さんの声を元に誕生したボーカロイドです。
多重人格を持つ女性の恋愛のようすがユーモアと狂気を交えた歌詞で表現されており、1度聴いたら忘れられない軽快なメロディーにのせてカラオケで歌えば、注目を集めることまちがいなしです。
女子会などでマイクを回してみんなで歌うと、とても盛り上がる楽曲です。
地球最後の告白をkemu

永遠の命を持ってしまった少女の切ない1曲です。
アップテンポで駆け抜けるような爽快感のあるメロディーですが、とにかく悲しい歌詞。
切なさがそれにより倍増しています。
楽曲としても、一つの物語としても楽しめます。
ヒステリクワガタP

『パズル』で有名なクワガタPが作詞作曲しています。
少し重たい感じの歌詞ですが、爽やかなギターの音色でうまい具合に中和されています。
何かで失敗してしまったり、自分を変えたい、変わりたいと思ったときに聴いてほしい曲です。
夏の終わり、恋の始まりすこっぷ

すこっぷによるラブソングです。
夏の終わりの、独特な切なさが詰まっています。
美しいハモりパートにも注目です。
お祭りに好きな人を誘う前、自分を勇気づけるためにぜひ聴いてみてください。
恋愛ボカロソングの定番です!
透明エレジーn-buna

エモーショナルなシンセリフに心が揺さぶられる、ロックナンバーです。
バンド、ヨルシカのメンバーとしても活躍しているn-bunaさんによる楽曲で2013年に公開されました。
コンピレーションアルバム『V love 25 -Hearts-』に収録。
もう会えない大切な人のことを思い出す、切ない歌詞。
胸をかきむしりたくなるようなメッセージ性が感じられ、今という時間を大切にしようと思わせてくれます。
若い世代にこそ響くものがあるはず。

