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164 feat.GUMI の検索結果(51〜60)
林檎売りの泡沫少女GUMI feat.いかさん

序盤に少しだけ歌っている可愛らしい女性と、その後ずっと歌っている男性の声は同一人物で、同じ女性です。
何処から聴いても違和感なく、成人男性の声に聴こえますがこの歌い手は歴とした女性で、さまざまな年齢性別の声を出せ、歌い別けすることができることで有名になった歌い手さんのようです。
他人事の音がするあめのむらくもP

イントロだけでも曲の良さがわかります。
あめのむらくもPによる作品で2018年に公開されました。
さまざまな音色が使われているサウンドがステキです。
ドラムフレーズ、メロディーラインもリズミカルで、聴いていて飽きません。
歌詞には成長できない自分へのいらだちがつづられており、切ないです。
どうしても自分に当てはめて考えてしまいますね。
人生において大切なものは何か、それが簡単にわかれば苦労しませんが、そういうものの一端をこの曲が教えてくれます。
ショコラと隕石10日P

『ロゼッタ』で有名な10日Pの隠れた名曲です。
最初はシンセサイザーの綺麗な音が目立ちますが、中盤に行くにつれて10日Pらしいピアノの音色で引き込まれます。
また、イラストもとても可愛らしいのでおすすめです。
ナイショバナシFushi

本音を隠して強がってしまう、そんなもどかしい感情を抱えているならきっと共感できるでしょう。
ボカロP、Fushiさんによる楽曲でシングル『SIR』の1曲目に収録、2026年6月にリリースされました。
キレのあるロックチューンで、軽快なテンポで歯切れのよいギター、そしてどこか斜に構えたGUMIの歌声がマッチしています。
かわいさととげとげしさが同居した、魅力的な仕上がり。
もやもやした気持ちを晴らしたいときに、ぜひ音量を大きめにして聴いてみてくださいね。
罰ゲームくるりんご

静かな曲かなと思って聴き始めると、展開に驚いてしまいます。
『とある一家の御茶会議』『ジェシカ』などでも知られてるボカロP、くるりんごさんによる楽曲で、2012年に公開。
ミクとグミのやりとりで進んでいくこの曲、好きな方、やったことのある方ならすぐわかるでしょう、題材がカードゲームのUNOです。
UNOで勝負し、負けた方が罰ゲームを受ける、という内容。
しかし歌詞の最後はかなり意味深な終わり方をします。
この2人の関係性やストーリー、ひも解きたくなりますね。
164 feat.GUMI の検索結果(61〜70)
バレリーコみきとP

キレのあるギターリフとノリの良いリズムが印象的なロックナンバーです。
長年ボカロシーンの第一線で活躍し続けているみきとPによる作品で、2014年に公開されました。
少女が持つ危うさ、気持ちの揺れ動きが歌詞に生々しくつづられています。
言葉一つひとつの意味合いをつい考えてしまいますね。
気持ちのいいサウンドですが歌詞とのギャップからか、ダークな世界観が見え隠れ。
ただ、くり返し聴きたくなる中毒性がすさまじいです。
ペダルハートDECO*27

平成22年度に総務省が実施した『二次創作ワークショップ2』の課題曲です。
作詞作曲は『モザイクロール』や『弱虫モンブラン』で有名なDECO*27さんで、桜の季節に送る恋愛曲です。
歌詞も甘酸っぱく、青春したい気持ちになります。
天の弱GUMI

GUMIの歌声の生きるロックでかっこいい曲です。
アレンジも優秀で、曲の世界観にぴったりですね。
切なくて憂鬱な心情をよく表わした素晴らしい曲だと思います。
いい曲ですが飽きることなくいつも聞きたいと思わせてくれる名曲です。
世界寿命と最後の一日スズム

世界が寿命を迎える1日前をつづった曲です。
世界の終わりの殺伐とした現状が思い浮かびますが、実は世界の終わりなど来なくて、また次の日も当たり前に、同じように日常が続いていく、そんなどこか考えさせられる歌詞が特徴です。
妄想ナルシストBecky.

GUMIとGUMIYA(GUMIの声を男性風に低くしたもの)のデュエット曲です。
ツンな女の子に対してガンガンアタックするナルシスト気味な男の子の物語が1曲に詰め込まれています。
アニメのオープニングのような疾走感のある曲調は聴くと元気になれますね。
カンケイナイトファンキーナナホシ管弦楽団

一緒に手拍子したくなるような、ファンキーな楽曲です。
不純異性交遊Pという名義でも知られているナナホシ管弦楽団さんの作品で、2019年に公開されました。
ギターリフのかっこよさやメロディーの語感の良い感じがたまりません。
そこはかとないレトロ感がただよう、大人っぽいボカロ曲です。
歌詞からのイメージかもしれませんが、夜のクラブにいるような気分になれますよ。
さまざまな魅力の詰まったこの曲、ぜひともじっくりと聴き込んでみてください。
ハンドメイドミライTOKOTOKO

この曲は『泣き虫アンサンブル』で有名な西沢さんPが作詞作曲しています。
爽やかなギターの音色で始まっていて、夢追い人に捧げる曲だそうです。
またPVは、べてさんが過去作で手掛けたPVの総集編風味に仕上がっています。
ミスターデジャブMAYU/164

164氏の34作目の作品。
「EXIT TUNES PRESENTS Vocalosensation feat.初音ミク」に収録された他、コナミの音楽ゲーム「BeatStream」、自身のCD「BLURRY」にそれぞれ収録され、カラオケ配信もされています。
いーあるふぁんくらぶみきとP

『BanG Dream!』にもカバー曲として採用されたボカロ曲。
中国語を覚えようとするGUMIとリンのかわいらしさと中華な感じの曲調がマッチしていますね。
聴き心地が良いのでついメロディーを追ってしまいがちですが、ストーリー性のある歌詞を、ぜひじっくり味わってみてください。
ECHOCrusher-P

海外ボカロPによって制作された、超人気作です。
全編英語詞のスタイリッシュなエレクトリックナンバー『ECHO』は2014年に公開後、多くのボカロファンをとりこにしてきました。
本当の自分がわからなくなっている主人公の思いが歌詞につづられています。
その意味合いについて考えるのもよし、ただただかっこいい音楽に乗って体を揺らすもよしな名曲です。
ちなみに、これまた海外ボカロP、Circus-Pさんとのコラボ作でもあります。

