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まこ猫 の検索結果(31〜40)
猫がニャ~て、犬がワンッ!neco眠る with 二階堂和美

2002年に大阪府で結成されたバンドneco眠るとシンガーソングライターの二階堂和美がコラボした楽曲です。
2009年にリリースされたアルバム『EVEN KICK SOY SAUCE』に収録されています。
曲自体は海外でも活躍する音楽家、DODDODOのカバーです。
ポップな曲調が耳に残りますね。
NekoAndrop

制作の締め切りに追われ、精神的に張り詰めていたボーカルの内澤崇仁さんが、帰宅した際に飼い猫に癒やされたことから生まれたというエピソードを持つ1曲。
2014年3月に発売された3rdフルアルバム『period』に収録されています。
アルバム制作の最後に完成した本作は、ドラマ『Woman』の主題歌「Voice」など重厚な楽曲が並ぶ作品の中で、ふっと肩の力を抜かせてくれるようなユーモアあふれる存在です。
スウィング感のある軽快なリズムに乗せて、猫の鳴き声を連想させるような言葉遊びがちりばめられているのも楽しいですよね。
ライブでは観客との手拍子で会場が一体になって盛り上がる、バンドとファンの距離を縮める大切なナンバー。
愛猫家の方はもちろん、日々の忙しさにちょっと疲れを感じている人にも聴いてほしい、心ほぐれる1曲です。
黒猫のタンゴ皆川おさむ

恋人を黒猫にたとえ、その気まぐれな彼女に振り回される主人公の気持ちを歌ったのが『黒猫のタンゴ』。
黒猫に踊らされているからタンゴなのでしょうか。
元子役の皆川おさむさんのデビュー曲です。
黒猫の着ぐるみを着て、無邪気に歌う姿がとてもかわいらしかったですよね。
その歌声と大人びた歌詞のミスマッチ具合が絶妙で、何度も聴きたくなってしまいます。
一度歌詞に注目して聴いてみてください!
猫のようにきれいな女性に振り回される、あわれな男の姿が見えてくるはずです。
嗚呼、素晴らしきニャン生Nem

2011年に発表された自由気ままな野良猫の鏡音レンとちょっと気が強い飼い猫のGUMIのデュエット曲です。
ノリのいいジャズに乗せた掛け合いの楽しさが高く評価されて「歌ってみた」の投稿数も非常に多い猫のボカロ曲の代表格です。
おうちがいちばんチー(こおろぎさとみ)

2008年公開のアニメ『チーズスイートホーム』のオープニング曲です。
優しい音楽と好奇心旺盛な子猫の視点の冒険を描く歌詞に、子猫を演じるこおろぎさとみさんの舌っ足らずに歌うかわいい歌い方が最高にマッチします。
まこ猫 の検索結果(41〜50)
猫モノクロパンダ

打ち込みサウンドと透き通った歌声が印象的なこの曲。
2011年に結成された5人組バンド、モノクロパンダの楽曲です。
2018年に配信限定シングルとしてリリースされました。
幻想的な雰囲気に引き込まれますね。
猫になりたい!寺嶋由芙

タイトルそのまま、猫になりたいという気持ちがぎゅっと詰まった楽曲です。
アイドルグループ、BiSのメンバーとしても活躍した寺嶋由芙さんが歌っています。
2014年に3枚目のシングルとしてリリースされました。
ちょっと不思議でかわいい猫ソングです。
まむねみむまこ猫

きっとMVに登場するかわいい生き物のとりこになってしまいますよ。
ボカロP、まこ猫さんによる楽曲で、2012年に公開されました。
歌詞をたどっていくと判明するのですが『まむねみむ』は「初音ミク」のこと。
実は謎のビームを受けた初音ミクが、その生き物の姿にされてしまっているんです。
そして……最後には衝撃の展開が。
キュートなだけじゃない、ちょっぴり怖いストーリー性にも引き込まれる、いろんな角度から読み解ける作品です。
わたしのにゃんこ矢野顕子

1983年4-5月に公共放送の子供向け音楽番組で放送された曲。
帰り道に見付けた猫を新しい友達としてみんなで飼おうと決めるいう内容の歌です。
矢野顕子が猫なで声を出して歌うポップミュージックとなっています。
CAT CITYTHE YELLOW MONKEY

妖艶かつ骨太なサウンドでファンを魅了し続けるTHE YELLOW MONKEYの楽曲です。
テレビアニメ『ニャイト・オブ・ザ・リビングキャット』のオープニングテーマで、ハードなギターリフと思わず笑みがこぼれるような遊び心が見事に融合。
アニメの『猫だらけのサバイバル』というユニークな世界観とマッチしています。
聴けば理屈抜きで楽しめること間違いなし!
気分を上げたいとき、思いきりハジけたいときにピッタリの1曲です。

