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164 feat.GUMI の検索結果(1〜10)
天ノ弱164

GUMI曲でロックが作られることが増えた一因ともなった名曲、と言ってもいいでしょう。
とにかくかっこいいサウンドに、GUMIの高音、くるくる変わる曲調、切なく苦しい歌詞。
何をとっても素晴らしい1曲だと思います。
Just a gametakamatt

渋いイントロから、一気にかっこいい雰囲気に変わる曲展開。
大人っぽくてクールなサウンドがたまりません。
恋愛の駆け引き、そのとき起こる感情揺れ動きを表現しています。
GUMIのハスキーな歌声が曲の世界観に深みを与えてしますね。
Just a gameGUMI

ボカロではめずらしいダンスホール・レゲエ曲で、作詞作曲をしたtakamattさんによると、踊れることを前提に作ったそうです。
どことなく懐かしくなるようなメロディとGUMIちゃんの綺麗な歌声がとてもマッチしています。
ペダルハートGUMI

GUMIはロックだけじゃない!
と気づかせてくれる一曲。
可愛いけれど疾走感のある爽やかなメロディー。
可愛いにも偏りすぎず、ロックというわけでもなく、GUMIの新たな良い一面に気付くことのできる一曲になっています。
メレンゲドール10日P

ポップでかわいいながらも、どこか不思議に感じられるテクノポップソング。
GUMIというVOCALOIDを全力で活かしきっています。
かわいいけれど重低音メロディーを入れることにより、よりGUMIらしさが増していますね。
竜の背中に別れのキスをmampuku

GUMIのバラードソングというのはなかなか少ないのですが、隠れた名曲として愛されているGUMIの壮大なバラードソングです。
こういうGUMIが聞きたかった!
という方も多いのではないでしょうか。
とにかく美しいメロディーです。
酔いどれ知らずGUMI

最近はボーカロイドの種類も増えており、チャートの上位にボカロが登場することも多くなりました。
こちらの『酔いどれ知らず』は、そんな現代のボカロシーンを引っ張る名曲です。
本作はTikTokやYouTubeショートなどで頻繁に使用されています。
シンプルでダウナーなトラックでありながら、キャッチーなボーカルラインで大きなインパクトを与える本作は、「あっ」と驚く動画のなかでも、特にスタイリッシュな雰囲気の動画で好まれて使用されています。

