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忘年会 の検索結果(121〜130)
ラッキースリーゲーム

順番に数字を言っていくのですが、3の倍数と3の付く数字のときは声に出さずに手を叩きます。
「1」「2」(パン)「4」「5」(パン)のように。
わかりやすくいえば3の倍数と3の付く数字のときにアホになる例のアレと同じです。
12と忘れやすい13の時の手拍子は続くので気を付けましょう。
慣れてきたらテンポアップするのもいいですね!
顔面ストッキングバトル

1対1の格闘技ゲームです。
お互いストッキングをあごまでしっかりとかぶります。
双方のストッキングの先端をしっかりと結びます。
そしてお互い背を向けて、合図とともに頭で引っ張り合います。
先に脱げたほうが負け、のシンプルなルールです。
しかしこのゲームは勝ち負けは大きな問題ではありません!
おもしろい顔が見られればそれでいいんです。
いつもはクールな彼も、いつもはキュートな彼女も、このゲームに出てしまうと無力。
なす術もなくブサイクになります。
会場は爆笑とカメラを構える人であふれかえるでしょう。
余興でやる場合は、あらかじめリハーサルをしてすぐにストッキングが脱げないように工夫することも重要です。
本番前からおもしろい顔になる人を見つけることもできます!
即興ラップバトル

その名のとおり2名が即興のラップで戦うものです。
日頃の相手への不満や思っていることを互いにぶつけ合いましょう。
クオリティは必要ないです、下手でたどたどしい方がおもしろいんです。
キリのいいところで回っていくターン制が奇麗に見えると思います。
即興と言っていますが、「最後は互いに褒めあって抱擁で終わる」や「悪いところを言いすぎて片方が泣く」などシナリオ(オチ)を決めておくのもおもしろいかもしれません。
椅子取りゲーム

子供の頃を思い出す懐かしさと、大人の競争心をくすぐるおもしろさがあります。
準備も簡単で、広いスペースと椅子さえあればすぐに始められるのがポイント。
みんなで笑顔になれるこのゲームは、職場の雰囲気を和ませるのにぴったり。
ただ白熱しすぎてケガをしないよう、安全面には気をつけましょう!
ストローメガネ早飲み競争

ヴィレッジヴァンガードやドン・キホーテで売られているストローメガネ。
これを使って、誰が早く飲み物を飲めるかを競います。
ただでさえなかなか吸えないストローメガネなのに、飲み物を炭酸にしたらもはや地獄絵図ですよね(笑)。
簡単に準備できますし、宴会場なら飲み物の種類もさまざま。
チーム戦にして、上司や部下からの信頼を勝ち取りましょう!
私は過去に飲み物を青汁にしてみました。
早く飲めば飲むほど、まずくて大変でした。
早く飲まないとダメなのに飲みたくない。
飲まないと上司に怒られてしまう…とてもつらかったですね。
どの飲み物にするかは会の流れによります。
しっかり準備してくださいね。
横文字禁止パーティー

テレビのバラエティ番組やYouTuberたちが企画としておこなっている横文字禁止のゲーム。
「今から横文字は禁止です!!」とスタートした瞬間からスマホやグラスなど、横文字を使ってはいけないというもの。
頭では言ってはいけないとわかってはいるものの、あまりにも自然に口から横文字が飛び出すので盛り上がることまちがいなし!
横文字を言ってしまったら罰ゲームにしたり、1度も横文字を言わなかった方に景品をプレゼントするとさらに盛り上がるでしょう!
チアリーディング

早稲田大学のチアリーディングチームのBで結成された「チアリーマンズ」をご存じでしょうか?
その名の通り、スーツを着たサラリーマンがチアのパフォーマンスをするチームです。
実はこちらの方々、海外のオーディション番組に出演するほどの実力者。
そんなチームのパフォーマンスを真似て練習して、歓迎会で披露してみませんか?
大きな技は難しくても、キレッキレのダンスや息のそろったパフォーマンスは、見る人に驚きと感動を与えます。
来年の歓迎会には自分も参加したい!
と希望する人も現れるかも?
ビートボックス

声や唇、舌などを使って楽器の音を再現するビートボックス。
リズムやメロディーを1人で作り出せるため、忘年会や新年会でも盛り上がること間違いなし。
バスドラムやハイハットなどのドラム音を組み合わせると臨場感が増します。
練習次第で簡単なリズムから複雑なパターンまで表現できるのが魅力。
マイクがあればさらに音が響き渡り、場が一気に華やかになります。
ポイントは、始めにゆっくりとしたリズムから始め、少しずつスピードアップしていく構成にすること。
日頃の練習の成果を発揮し、オリジナリティあふれる音楽で会場を盛り上げましょう。
初恋のエピソードを語る

子供の頃からの付き合いの仲間同士や同級生との忘年会で間違いなく盛り上がるのが、幼い頃や学生時代の初恋エピソード!
普段現在進行形の恋愛や家族の話をすることはあっても、何十年も前の初恋の話をする機会は、めったにないのではないでしょうか?
もしかしたら、とんでもない初恋の仰天エピソードを隠し持っている人がいるかもしれません。
お酒も入った忘年会の盛り上げネタとして、封印してきた初恋話を思いきり暴露してもらいましょう!
ラップバトル

韻を踏みお互いの詩を聴かせオーディエンスを沸かすラップですが、忘年会や新年会、無礼講という状況を利用して社内の不満や雰囲気に対して物申してみてはいかがでしょうか?
ラップバトルは基本相手に対してのディスを詩に織り交ぜていくものが多いですがきちんと韻、リズム、詩など入念に準備をして、相方と今年はここがダメだったと愚痴り来年の抱負などを織り交ぜて会場を沸かしてみてはいかがでしょうか?
忘年会 の検索結果(131〜140)
たたいてかぶってジャケン

年齢を問わず誰もが楽しめるゲーム、たたいてかぶってジャケンポンで宴会を盛り上げるのはいかがでしょうか。
ルールは簡単で、まずじゃんけんをおこない、勝者は負けた人の頭をピコピコハンマーなどでたたき、負けた人は頭を守るためにヘルメットをかぶります。
ヘルメットが間に合わず、頭をたたかれてしまったらアウト。
防御されてしまったらたとえじゃんけんに勝っても勝ちにはなりません。
バラエティ番組などでもずっと楽しまれているゲームなので、参加者全員が本気で遊べば一層の笑いと盛り上がりを会場にもたらします。
ゲームに迷ったときはぜひ試してみてくださいね。
モバイルバッテリー

だいたいの人がスマートフォンを持つようになった今、モバイルバッテリーはかなり需要のある商品です。
ものによっては巨大で40回以上充電できる高性能なものもあるんですよ!
ひとくちにモバイルバッテリーといってもいろいろあるので、忘年会・新年会の雰囲気にあわせて選んでみてください!
連結輪くぐり

連結輪くぐりゲームで宴会を盛り上げてみませんか?
ゲーム参加者は複数のチームに分かれ、チーム内で横一列になり手をつなぎます。
ゲームがスタートしたら、端の人から順に輪をくぐっていきましょう。
手を離してはならないルールですので、体をひねったり身をかがめたりしながら、うまく輪をくぐってくださいね。
一番に全員が輪をくぐり抜けたチームの勝利です。
何を輪に使うかでゲームの難易度が変わりますので、参加者に合わせてご用意ください。
音楽を流しながらおこなうと、より盛り上がりますよ!
バズーカクラッカー

パーティーに欠かせない存在、クラッカー。
最近ではいろんな種類のクラッカーがありますよね。
小さなものから大きなものまで。
中でもバズーカクラッカーは本当にバズーカのようで迫力が違います。
一瞬で盛り上がることまちがいなし!
プロの芸人さんによるサプライズ・ショー

プロの芸人さんによるサプライズな余興ショーなら、クオリティもお墨付き盛り上がることまちがいなし。
ダンディ坂野さんや猫ひろしさん、エスバー伊東さんなどベテラン芸人さんになると結婚式の余興にもひっぱりだこだそうです。
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リボンドロップ

結婚式などのお祝い時に使われる演出のひとつですが、忘年会の盛り上がる瞬間にも使えるようなアイデアでもあります。
天井に用意された風船の中に小さいリボンを大量に詰めておき合図とともに割ると、紙吹雪のようにきれいにリボンが舞い散る演出です。
プロジェクションマッピング

プロジェクションマッピングを使用したとても美しい演出のアイデアです。
忘年会シーズンに誕生日やそのほかお祝いできるものがあれば一緒にプレゼントできるオススメのサプライズ。
映像と音の融合でとてもすてきな演出内容です。
3年A組朝礼ダンス

大人気だったドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』で話題になった3年A組朝礼体操。
学校といえば朝礼、そして朝礼で体操というのもイメージはできますがこの「朝礼体操」はイメージとはかけ離れたキレキレの体操、というよりダンスです。
これが踊れたらかっこいいですよね。
出演者たちが踊る動画もたくさんあるので練習をしてバッチリ披露しちゃってください!
着信音ダンス

auの「三太郎CMシリーズ」のひとつで2018年3月から放送された iPhoneの着信音ダンスを踊ってみてはいかがでしょうか。
真顔でキレよく、表情を変えないのがコツのようです。
スマホさえあれば、音源も簡単に用意できるのがいいですね。
パントマイム

年齢関係なく楽しめるパントマイム。
見た目におもしろいですし、やってみたくもなりますよね!
何もないはずなのに目の前に壁が出現、ドアが開かない、エスカレーターに乗ったり、カバンが空中で動かなくなったり……種類は多彩!
YouTubeなんかで探してもらえば、さまざまなパフォーマンスがヒットしますので参考にしましょう。
多人数でやるとより迫力が出ると思います。
しっかりと練習して会場を大いに沸かせてくださいね!

