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大人数で楽しむ の検索結果(141〜150)
じゃんけんボーリング

ボーリングのような形でおこなうじゃんけんの勝ち抜き戦です。
2つのグループに分かれて先行と後攻を決めます。
攻撃側は横1列に、守備側は後ろに向かって人数が少なっていくピラミッド状に並んで最後部にキングを置きます。
攻撃側はキングに向かって1列ずつじゃんけんで倒していきます、キングまで連勝できれば1ポイント獲得となり、負けたらその度にスタートラインからのやり直しです。
それを制限時間内まで繰り返し、攻守が入れ替わります。
何セットかおこなってポイントの多い方が勝利となる、シンプルなルールです。
守備側の列を増やして必要な連勝数を上げると、ポイントが獲得しにくくなったりとアレンジも考えやすいゲームです。
お絵かきリレー

みんなで盛り上がる、お絵描きリレーを紹介します。
チームに分かれて、最初の人だけお題を見ます。
最初の人は、お題を絵に書いて次の人に伝えましょう。
次の人は絵で書かれたお題を理解し、次の人に絵で伝えます。
ゴールの人が書いた絵とお題が一番早く一致したチームが勝ちです。
子供たちにもわかりやすい、シンプルなお題を出すのがオススメですよ。
室内でも外でも楽しめるゲームになっていますので、紙とフェルトペンを準備して挑戦してみてくださいね!
サバイバルゲーム

フィールドの障害物にかくれつつ、相手の陣地に進行、エアガンで相手チームに攻撃しつつ、設定された目標に協力して向かっていくゲームです。
かくれつつ相手に攻撃という流れなので、チーム内で戦略の立て方が試されますね。
エアガンで打ち合うというところで、危なそうなイメージもありますが、推奨されている装備に身を包めば、誰でも安全に打ち合いを楽しめますよ。
玉が当たった時には自己申告、それぞれのマナーも大切になるゲームですよ。
戦闘の疑似体験だからこそ、チームの絆が感じられる気がしてきますね。
朝 昼 夜ゲーム

朝昼夜ゲームのご紹介です。
こちらは何人でもどんな場所でもすぐにできるので、空いた時間にオススメです!
先生が「朝」というと子供たちは立ちましょう。
昼は正座、夜はその場で寝転びます。
これをいかに素早くできるかを楽しむゲームです。
慣れてきたら「あひる」「おさる」などアレンジを加えると、子供たちはどんな反応をみせてくれるでしょうか。
モノマネをしてくれるのか、それとも戸惑ってしまうのか、「先生間違えてるよ!」と教えてくれるのか……。
そこも楽しみなゲームです。
すき焼きじゃんけん

がっつりお肉のすき焼きはお年寄りの方でも大好きな方が多いですよね!
そのすき焼きの具材をじゃんけんで集めていくゲームです。
チームにわかれてじゃんけんをし、勝った人はすき焼きの具材が描かれた紙をひいていきます。
じゃんけんに勝って指定の具材を早く全部集められたチームが勝ちです!
なんの具材を入れるかを考えたり、絵を描く作業からみんなでやると脳トレにもなってより楽しめますよ!
十字鬼

地面に十字の線を引き、鬼はその上だけを走れます。
みんなは十字の周りを走り、鬼にタッチされたら負けです。
公園などでしたら木の枝で地面に線を引けるので準備するものが何もいらないのがいいところですね。
ひもやテープなどを用意すれば十字鬼は室内でも遊べるので、雨の日でも鬼ごっこで遊べます!
いつもやっている鬼ごっこに飽きてきたという方にもとてもオススメな遊びです。
大人から子どもまで楽しめるので、ぜひ学校や家族でやってみてくださいね。
30秒当てゲーム

自分の体内時計の感覚だけを頼りにして、ピッタリ30秒でストップウォッチを止められるか、に挑戦するゲームです。
数字を見ずに手元の感覚だけでスタートとストップを押すだけのシンプルなルールなので、さまざまなアレンジも加えられます。
会話をこなしつつ時間をはかる、周りがランダムに数字を投げかけて邪魔するパターン、なども盛り上りそうですね。
目を閉じて感覚を研ぎ澄ますパターン、リズムをとって時間の経過を感じるパターンなど、自分のやりやすい方法を試してみましょう。
◯◯といえば?

チーム全員で質問の答えを合わせるこちらのゲーム。
質問は「赤い食べ物といえば?」や「子供に人気のアニメといえば?」など、〇〇といえばなんでしょう?といった形で出題します。
1チームあたりの人数が多い方が難易度も上がっておもしろいので、まさに人数の多い宴会にぴったりです。
全員で答えを合わせられた回数が多いチームが勝ち!
会社の同じ課同士や、同じプロジェクトに取り組む同士などでチームを組めば、自分たちのチーム力がわかっちゃうかもしれませんよ。
たとえ成功しなくても相手の考え方が見えるので、翌日のチームでの仕事がはかどるかも!
ドミノゲーム

学校でドミノ倒し作りを経験した方も多いのではないでしょうか?
ドミノは大掛かりな仕掛けほど参加人数と、参加者全員の協力が必要です。
万が一誰かがドミノを倒してしまった場合は近くにいる人がすかさず止めたり、そういったサポートも必要になりますよね。
ドミノは倒すだけではなく、他にもさまざまな遊び方がありますよ。
興味がある方はぜひ調べてみてくださいね!
はないちもんめ

「はないちもんめ」の「もんめ」とは通貨の単位のことです。
「花を1もんめ分のくださいな」の意味です。
本数でなくて値段分で取引するんですね。
女の子の遊びとされていて、2組に分かれた子どもたちがお互いに欲しいメンバーをやり取りします。
お年寄りならほとんどみなさんが知っている遊びですので、お年寄りとの交流会などで教えてもらいながら遊ぶのも良さそうですね。
『はないちもんめ』の歌詞は地方によって違うので、その違いを聴き比べるのも興味津々です。
おうちの庭で、近所の路地裏で、そんな身近で受け継ぎたい遊びの一つです。
大人数で楽しむ の検索結果(151〜160)
魚鳥木

「魚鳥木」という遊びはご存じですか?
「ぎょちょうもく」と読むこちらのゲーム、はじめに輪になり、リーダー役を1人決めたら輪の中心にいてくださいね。
リーダーが「ぎょちょうもく、もうすか、もうさぬか」と言い、他の人は「もうす、もうす」と答えましょう。
リーダは「魚」「鳥」「木」のいずれかを言いながら一人の人を指します。
指をさされた人は答えるのですが、例えば「ぎょ」と言われたら魚なので、魚の名前を答えます。
「ちょう」といわれたら「あひる」、「もく」といわれたら「さくら」のように、当てられた人は素早く答えてくださいね。
アレンジも無限に楽しめるので、ぜひ取り入れてみてくださいね!
イラスト伝言ゲーム

相手に伝えようとする気持ち、相手の伝えたいことを読み取る力など、メンバー間の理解力が試されるゲームです。
与えられたお題を絵で表現し、次の人はその絵からお題を読み取り、また次の人へと絵をつないでいきます。
最後の人は最終的にどのようなお題だと感じたかを言葉で発表し、正解できるかを楽しむといった内容ですね。
正解にたどり着ければ、メンバーの結束力を感じられますし、間違ったとしてもどのようにずれていったかの検証で盛り上がれます。
それぞれの特徴をとらえる力、絵心といった部分も、このゲームの楽しいポイントではないでしょうか。
歌って回して!ボール送り

リズムに合わせて楽しむ、ボール送りのアイデアです。
まず参加者が円になり座ります。
そうしたら1人がボールを持ち、曲のリズムに合わせてとなりの人へ、その人はまたとなりの人へとリレーしていきます。
そして曲が鳴りやんだ時に、ボールを持っていた人が一抜けできるというルールです。
人数に合わせてボールを増やすなどのアレンジをしてもいいですね。
また曲を歌いながら取り組むので脳トレにもなることや、好きな曲を聴いてモチベーションアップできるのも魅力です。
子供から高齢者まで!盛り上がる色分けゲーム

歌って楽しいゲームを探している方にぴったりなゲームですよ。
「カモメの水兵さん」の歌をまずはみんなで歌ってみましょう。
その後、画用紙で作ったブレスレットを参加者に配り、3色のグループに分けます。
司会者はブレスレットの色に合わせた画用紙を参加者に見せて、その色と同じ色のブレスレットをつけたチームだけ手拍子するというゲームです。
歌をうたいながら、司会者の動きにも注目しなければならないので集中力が養われそうですよね!
かくれんぼ

外遊びの代表がこの「かくれんぼ」ではないでしょうか?
みなさんも一度はしたことのある遊びだと思います。
幼い頃は家の中でもよく隠れましたよね。
盛り上がるコツは隠れてもいい範囲をあらかじめ決めておくこと。
あんまり遠い所まで範囲にしてしまうとかえって盛り上がりません。
誰かの家の敷地内に隠れたり、お店の中に入るのはダメなど、周囲に迷惑にならないルールもあらかじめ決めておきましょう。
大人と子どもが一緒になって遊べますので、ぜひ大きな公園や遊ぶことが許されている場所で遊びたいですね。
盛り上がる!お手玉をかごへビンゴゲーム

みんなで協力してビンゴを目指していく、お手玉を投げる動作も取り入れたゲームです。
輪になって座った真ん中に9つのかごが置かれており、お手玉を投げてそれぞれのかごの上へと乗せていきます。
5つ以上のお手玉をのせればクリアとなり、そのクリアしたかごでビンゴを目指していく内容ですね。
お手玉を投げるそれぞれの力の調整だけでなく、仲間のお手玉とぶつからないような協力の姿勢にもしっかりと意識を向けましょう。
みんなで目標を目指す楽しさを感じつつ、体をしっかりと動かせるゲームではないでしょうか。
ふわふわボール

風船を使って、点数を競うゲームで楽しんでみましょう。
風船を膨らませて、先端に重りを付けたヒモを結びます。
あらかじめ床に点数を書いておきましょう。
書かれた点数のマスをめがけて、風船を投げていきますよ。
多く点数を獲得した方が勝ちです。
しっかりと、重りを振りながら風船を投げることがコツなようですよ。
風船を投げる運動も、上半身や腕のトレーニングにも効果が期待できそうです。
風船にはあまり重さがないので、落としてケガをしする心配が少ないのもいいですね。
しっぽ取り

自分の背後って全然意識できないですよね。
このしっぽ取りは、自分の背後を気にしながら、相手のしっぽを取りに行きます。
たくさんしっぽを取れる子もいますし、取られちゃう子もいます。
つねに走り回るので、体を動かしたい子にはオススメです。
私は、小さい頃にこれをやりましたが、しっぽを取られてばかりでした(笑)。
玉入れ

玉入れと言えば、大きなカゴに立ったりしゃがんだりしてボールを入れる運動会の競技というイメージですよね。
しかし玉入れは、座ったままでも楽しめます!
みんなでイスに座って円形になり、真ん中に玉を入れるカゴを置くのですが、ここで一工夫!
真ん中の小さな的(缶)に入れると100点、周りの大きなカゴに入れると10点という得点制にします。
ただ玉を入れるより盛り上がるのでオススメです!
風船パラバルーン

パラバルーンを使って身体を動かしましょう。
小さな子と一緒に楽しむ場合はパラバルーンの動きや色を楽しめるよう、ゆっくり取り組むとよいですね。
波のように動いたり、ふくらんだりするパラバルーンの動きに子供たちも夢中になるでしょう。
4・5歳から体系的な動きを学べるパラバルーンは運動会の演目にもぴったりです。
手を伸ばしてポーズを取りながらパラバルーンを動かすのは、友達との距離を考えながら動く練習にもなります。
考えながら楽しめるレクリエーションです。

