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ルール覚えたい の検索結果(31〜40)
夫婦ビンゴ

夫婦ビンゴは、「夫にまつわる数字」、「妻にまつわる数字」を使ってビンゴをします。
どちらか一方がカードを持ち、質問者と回答者に分かれても良いですし、夫婦でカードを持って交互に質問してもOKです。
ただし、カードに穴を空けられるのは、自分の出した質問に相手が正解した時だけですよ。
「結婚した時の年齢は?」、「誕生日の月日を足した数は?」など、いろいろと出題してみましょう。
カードにある数字で質問を考えなければならないので少し難しいですが、夫婦の絆を確かめられるおもしろいゲームですよ。
少数派になってはいけない「マジョリティパーティー」

いいことと悪いことが同時に起きるボタン(たとえば「五千円以下のものが全てタダで手に入るが、五千円以上のものは買えなくなる」など)に対し、各プレイヤーは、そのボタンを押すか押さないかを同時に答えます。
多数派の人にはポイントが入りますが、逆に少数派はポイントを支払わなければいけません。
実際に押すか否かより、どちらの意見が多数派なのかを読み取る必要がある、奥の深いゲームです。
逆ビンゴ
ビンゴといえば、呼ばれた数字がカードにあるかどうかが勝負の分かれ目ですよね。
呼ばれた数字がカードに多くあるほどビンゴする可能性が上がります。
しかしこちらの「逆ビンゴ」では、最後までビンゴしない人の勝ちです。
普段なら呼ばれた数字がカードにないとがっかりしますが、逆ビンゴだと喜んじゃいますね。
いつもと違うビンゴがしたいという方は、逆ビンゴで遊んでみてはいかがでしょうか?
少し時間がかかるのが難点なので、時間がある時にぜひ。
三年間の魔法勝負で勝利を目指す「十二季節の魔法使い」

プレイヤーは魔法使いになりきり、他のプレイヤーと戦っていきます。
四季を三周(つまり三年分のターン経過)すると対戦は終了。
実物はカードの他にもさまざまな道具を使用するため少々とっつきにくく感じるかもしれませんが、オンライン上でも気軽に遊ぶことができます。
ポイントを稼いで地位を築いていく「宝石の煌めき」

プレイヤーは商人となり、入手した宝石を元手に、それぞれポイントが割り振られている「発展カード」や「貴族タイル」を獲得していきます。
最終的にポイントの合計点数が多い人が勝ち、というシンプルで分かりやすいゲームです。
ルール覚えたい の検索結果(41〜50)
アルファベットビンゴ

3歳ごろから遊べる!
アルファベットビンゴのアイデアをご紹介しますね。
使用するのはビンゴカード、アルファベットが1つずつ書かれたカードです。
遊び方は、アルファベットカードを1枚引いて、大きな声で読み上げます。
ビンゴカードに指定されたアルファベットがあったら、チップを置いていきましょう。
チップが縦、横、斜めにそろったらビンゴです!
基本の遊び方に慣れてきたらイラストを合わせたり、カルタのような遊び方などにアレンジして遊んでみましょう。
牛の数だけ減点されてしまう「ニムト」

数字の書かれたカードを用いた減点式のゲーム。
まず、場に4つの列を作ります。
次にプレイヤー達は一斉にカードを出し、自分が出した数字に最も近い数字がある列に並べていきます。
その際、各列の6番目に当たるカードを出してしまったプレイヤーは、その列のカードをマイナス点として引き取らなければいけません。
最も減点の多かったプレイヤーの負けとなります。
バッターボックスからボールを打った際、足がはみ出ているとどうなるでしょう?
- ヒットとなる
- ストライクとなる
- アウトになる
こたえを見る
アウトになる
バッターがバッターボックスの外側に足がはみ出ている状態でボールを打った場合、そのプレーは違反とみなされアウトの判定がくだされます。バッターボックスの境界線上に足が触れているだけでなく、はっきりと外側に出ている必要があるため、違反が明確に確認された場合のみアウトというルールですね。
こいこい

花札を使った「こいこい」。
和風のデザインが魅力的な2人用ゲームです。
トランプとは違った、日本独特の雰囲気を味わえますよ。
ルールは少し複雑ですが、ゆっくり覚えていけば大丈夫。
お正月など、家族でゆったり過ごす時間にピッタリ。
親子でも楽しめるので、日本の伝統遊びを次の世代に伝える良いきっかけにもなります。
温かい部屋で、家族や友人とわいわい遊んでみませんか?
頭を使いながら、和の世界に浸れる素敵な時間が過ごせますよ。
しりとりをアレンジした「ワードバスケット」

カードにはそれぞれ、「あ」~「わ」のひらがなが1文字だけ書かれています。
プレイヤーは、場に出された文字から始まり、手札の文字で終わる3文字以上の言葉を答えながら、使用した手札を捨てていきます。
最も早く手札を使い切ったプレイヤーの勝利です。

