AI レビュー検索
ふたり時間 の検索結果(71〜80)
後出しじゃんけん

頭の体操にもなる「後出しじゃんけん」。
まず、自分は勝つのか負けるのか指示を出してもらい、じゃんけんをする際にその指示に沿って後出しで手を出します。
勝ってと言われたら勝ちの手、負けてと言われたら負けの手を出してください。
ずっと勝ちの手、負けの手を出し続けるのもいいですし、じゃんけんするたびに毎回直前に勝つか負けるかの指示を受けてその指示通りに手を出すのもオススメ。
じゃんけんのスピードを上げたり、一定のリズムでやるようにすると難易度が上がってさらに盛り上がりますよ!
共通点探しゲーム

お互いの中にある共通点をどんどん見つけていく「共通点探しゲーム」。
「好きな音楽」「行ったことがある国」「好きな食べ物」など、質問をし合いながらお互いに共通することを探します。
共通点が見つかると、その人の趣味や考え方の傾向などが見えてくるので、より一層仲が深まりますよ。
ある程度時間を区切ってもいいですが、時間無制限でひたすら共通点を見つけていくのもいいかもしれませんね。
共通する答えを導き出せる質問をより多くできた方が勝ち、などといったルールをつけるのもオススメです。
棒消しゲーム

紙とペンがあればどこでも楽しめる棒消しゲームを紹介します。
縦の棒を上から1本、2本、3本と増やしていき、書いた棒をペンで消して遊ぶというシンプルなルール。
線を消すときは、横向きであれば1本でもすべての棒を消しても問題ありません。
最後に残った1本を消す人が負けになるゲームなので、線を消す本数が勝負のカギをにぎります。
長時間の暇つぶしの場合は、線の数を増やして楽しめる時間を長くしたり、制限時間を設けてゲーム性をプラスしたりするのもいいでしょう。
2人の心理を読みあいながら楽しめる、最後まで勝敗がわからないゲームです。
Hit & Blow
@vzhkmbusqc4 3ケタの数字を当てろ!ヒット&ブローゲーム!! iOu9WHdrOAQ
♬ original sound – Maxwell Davis – Maxwell Davis
会話だけで盛り上がれる心理ゲーム「Hit & Blow」のアイディアをご紹介します。
相手がこっそり決めた数字の並びを、ヒントを頼りに当てていきます。
例えば「123」と予想を伝えた時に、その数字の位置も数字もあっていれば「ヒット」、数字は合っているが、位置が違えば「ブロー」と返され、そのヒントをもとに正解を導き出していきます。
相手の性格や癖を読む心理戦でもあり、読みが当たると思わずガッツポーズしてしまうかも。
正解が見えた瞬間のスッキリ感もたまりません。
2人でじっくり楽しめる会話型ゲームの定番です。
答え合わせゲーム

テーマから思い浮かんだ答えを一斉に発表、同じ答えが出せるのかを試すゲームです。
答えが一致した場合には2人の絆を感じて盛り上がれますし、違った場合にはその後のトークテーマにもなりますよね。
シンプルにそれぞれの考えが一致するのかのゲームでもいいですし、どちらか一方の答えをもう一方が予想して答えるというアレンジをするのも相手への理解力が試されるのでオススメです。
すぐに答えが思いつくシンプルなテーマから、考えたこともないようなニッチなテーマまで、さまざまな方向で考え方の違いをチェックしてみましょう。
時間よ止まれ feat. SEAMOazu

AZU・SEAMOのコラボ作品。
デートが終わってしまい、離れるのを惜しむ男女の心情を歌った曲です。
離れたくないと正直に言うことができず、このまま時間が止まることを願うばかりの二人の初々しさが、切なくも可愛らしく感じます。
Couple goalsCHIHIRO

同じ時間を過ごせていることへの幸せを真っすぐに表現した、CHIHIROさんの楽曲です。
高揚感が伝わる弾むリズム、幸せをじっくりとかみしめるようなおだやかなサウンドからは、明るい感情が伝わってきます。
二人で積み重ねてきた何気ない思い出を振り返りつつ、そんな幸せな日々がこれからも続いてほしいという願いも描かれています。
がんばりすぎないこと、そしてお互いに信頼し合うことの大切さを教えてくれる楽曲です。
影絵遊び

手の角度や指の形で影を調整、ものや動物などのさまざまな形を影によって作り上げる出し物です。
影の形から何を作っているのかを考えてもらうクイズの形式だけでなく、テーマを決めてそれを再現する方法を協力して考えるパターンもオススメですよ。
手のどの部分がどこを表現しているのかという見極めも大切なので、影を観察しつつ、ピッタリな手の角度を追及していきましょう。
ひとりで両手を使って作るのが定番ではありますが、ふたりで協力すればあらたな形が作れるかもしれませんね。
モノマネ

出し物や一発ギャグとしても定番のモノマネを、会話の中に取り入れてみるのはいかがでしょうか。
得意なモノマネを相手に見てもらったり、そこからアドバイスをもらったりと、さまざまなパターンで盛り上がれますよ。
会話のリズムを重視するなら、掛け合いのあるテーマをチョイスするのがオススメ、言葉の躍動感を高めればふたりの絆も高まっていきますね。
にらめっこのアレンジとして、相手を笑わせることを目指してみるのもおもしろそうです。
私は誰でしょうゲーム

ゲームの所要時間は10分程度なので、気軽に挑戦してみよう!
私は誰でしょうゲームのアイデアをご紹介します。
このゲームは紙とペンを使用した、2人用のゲームです。
仲を深めたい友達や仲の良い友達、家族を誘って遊んでみてくださいね。
2人は解答者と出題者に分かれましょう。
出題者はお題を決めてイラストを描き、紙を解答者に渡します。
解答者はお題の絵が描かれた紙を頭の上に上げながら、出題者に質問して答えを導き出しましょう!
ぜひ、遊んでみてくださいね。
ふたり時間 の検索結果(81〜90)
ゴーフィッシュ

簡単なルールで遊べるゴーフィッシュは、すきま時間にお子さんと一緒に遊べてオススメのトランプゲームです。
数字のペアをそろえていくトランプゲームなのでシンプルですよね。
遊び方はジョーカー以外の52枚のトランプを使います。
トランプを一人7枚ずつくばり、残りは真ん中に山積みにふせて置きます。
7枚の手持ちにペアがそろっていれば、手持ちから外しましょう。
スタートの人は自分の手持ちのペアにしたい数字を持っているかを聞き、持っていたらもらいペアをそろえます。
持っていないときは「ゴーフィッシュ!」と聞かれた人が言い、聞いた方は山積みのトランプを1枚ひいて、プレーヤーのチェンジでこれの繰り返しです。
記憶力を問われるゲームなので親子マッチだと子供ゆうりで盛り上がりそうですね!
濁点禁止ゲーム

何気ない会話の中にルールを設定、会話が進めにくいもどかしさも楽しめるゲームです。
会話の中に濁点を使ったらポイントが加算、制限時間内により多くの濁点を使った方が負けというルールで進行します。
いつもの言葉の中から濁点を抜くだけだと、言葉の意味が通じにくいので、濁点を使わない別の言葉への言いかえを探していくのもオススメですよ。
失敗をおそれて黙ってしまうとゲームが盛り上がらないので、トークテーマを設定、それぞれのターンで会話をしっかりと進めていきましょう。
究極の選択ゲーム

究極の選択ゲームは、究極の2択ゲームとも呼ばれていますね。
対極にある2つの選択肢を提示し、どちらを選ぶかで相手の性格や考え方を知れるというゲームです。
例えば人生や恋愛などのテーマを決めて「幸せにはなれないけれど、お金には一生困らない」「すごく幸せだけど、お金にはいつも困る」などの質問を考えて相手に聞いてみましょう。
なぜそちらを選んだのか、理由も聞けばよりその人のことが知れるはず。
究極の選択をまとめた動画などもあるので、そちらもぜひ活用してみてくださいね!
なぞなぞ

なぞなぞは2人でとても楽しめる会話ゲームですね。
インターネットで簡単に問題が見つけられるので、何も用意せずにすぐ始められます。
答えを考える楽しさや、正解したときの喜びを味わえるので、ちょっとした時間にぴったり。
お互いに問題を出し合ったり、自分で作ってみたりするのもおもしろいかもしれません。
正解数で次に会ったときのお願いごとを決めるのもいいかも。
世の中にはたくさんのなぞなぞがあるので、長電話の際にもネタ切れの心配なく楽しめますよ!
逆再生チャレンジ

スマホの機能を利用して遊べる逆再生チャレンジは、思わずクスッと笑ってしまうユニークな言葉が登場するゲームです。
スマホの録音ボタンを押したら、「こんにちは、〇〇です」と通常の自己紹介をします。
これを逆再生して、声の順番や発音を覚えましょう。
今度は、逆再生バージョンの自己紹介を録音して、ふたたび逆再生すると通常の自己紹介に戻るというゲームです。
逆再生の言葉は単語や文章になっていないので、覚えたり口にするのが難しいところがポイント。
より通常の自己紹介に近づけた方が勝ち、などのルールを設けて挑戦してみても楽しめますよ。

