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BALLISTIK BOYZ の検索結果(101〜110)
RED ROCKET SHIPTHE BAWDIES

空へ颯爽と飛んでいく赤いロケットがこの作品を聴いて目をつぶれば浮かんでくるような、爽やかさ満点の一曲です。
ロックンロールとポップを絶妙なバランスで混ぜ合わせて完成した彼らの代表作で、「KEEP YOU HAPPY」に続いてポッキーチョコレートのスペースシャワーTVエディションCMの主題歌に抜擢されました。
2011年に開催された360°客席のキャリア初の日本武道館公演に合わせてつくられた、360°MVにも注目の作品です。
逆光BILLY BOO

ソウルやR&B、ヒップホップなどのいわゆる「ブラックミュージック」を独自のサウンドとして昇華、独自の「J-POP」として聴かせる手腕が評判を呼んでいるBILLY BOO。
人気シンガーソングライターのKAZUKI UJIIEさんを中心として結成され、耳の早い音楽ファンの熱い注目を集めている彼らが2025年の1月に公開した楽曲『逆光』は、まさにおしゃれでいてしっかり踊れる、キャッチーさも兼ね備えた彼ららしい名曲です。
バンドの屋台骨を担うRIKIYAさんは古き良きヒップホップからの影響を感じさせるグルーヴを生み出しており、耳に残るギターのリフとうねるようなベースラインとの絡み合いも実にかっこいいですね。
日ごろはロックやポップス中心に聴いている、という方もぜひこういったドラムスの素晴らしさに耳を傾けてみてください。
StrangerThe BONEZ

2016年発売のアルバム「To a person that may save someone」収録曲。
この曲をライブで聴くとなんだかエモい感情になります。
BONEZをはじめて見たり知ったりする方でもノリやすい曲だと思います。
JUST BE COOLTHE BAWDIES

エッジの効いたギターリフとグルーヴィーなベースラインがイントロから存在感を示す、前作「THERE’S NO TURNING BACK」で得た勢いそのままにリリースされた大表的な彼らのアッパーチューンです。
シンプルな曲構成やリズムに相まって非常に乗りやすく、誰でも気がつけば踊らされているそんな不思議な魅力を持つ一曲です。
NO WAYTHE BAWDIES

4つ打ちリズムでコーラス満載でノリノリな一曲ですがノリノリなのは曲だけじゃありません。
曲名通りまさに「ふざけんな!」というようないたずら満載のMVも特徴的な曲です。
最初ボロボロででてくるメンバーがなぜそうなってしまったかが紐解かれていき非常におもしろいMVに仕上がっています。
Baby, Please Burn Out9mm Parabellum Bullet

ブレない音楽性で現在も根強い人気を集めるロックバンド、9mm Parabellum Bullet。
激しい演奏とやや柔らかいボーカルのギャップが人気で、2010年代初頭から地位を確立し、現在でも多くの邦ロックマニアから注目を集めています。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、新曲であるこちらの『Baby, Please Burn Out』。
激しいサウンドですが、ボーカルライン自体はかなり落ち着いています。
途中でスクリームが登場しますが、ここはカラオケの採点基準に入らないコーラスパートなので問題ないでしょう。
音域も狭くリズムもシンプルなため、邦ロックで高得点を狙いたい方にオススメです。
BlAqDeViLSilent Killa Joint

レペゼン淡路島のラッパー、Silent Killa Jointさん。
もともとYouTuberとして活動しており、YouTube界ではめちゃくちゃ古参です。
近年ではMCバトルの大会によく出場しています。
『BlAqDeViL』は彼の代表的な作品なのですが、ゴリゴリにドープでサグいので、マジでオススメです。
UNDERTAKERBOOM BOOM SATELLITES

2010年発売の7枚目のアルバム「TO THE LOVELESS」に収録されているこの楽曲。
透明感のあるボーカルとところどころにあるドラムのタイトなタム回しが非常に印象的です。
終始奇麗な世界観を見せてくれる楽曲になっています。
INTERGALACTICBOOM BOOM SATELLITES

2007年発売の6枚目のアルバム「EXPOSED」に収録された人気曲。
シンセのサウンドと4つ打ちのバスドラ、細かくリズムを刻むハイハット、エフェクトがかかったボーカルによってエレクトロ感の強い楽曲に仕上がっています。
その反面、ところどころで現れるギターフレーズに心奪われます。
反逆のマーチ9mm Parabellum Bullet

この曲は7thシングルであり、クアトロA-sideシングルの1曲目です。
メンバーがそれぞれ作曲、プロデュースした4曲が収録されており、反逆のマーチはそのうちの一曲となっています。
エフェクトを効かせたギターからイントロが始まり、9mmらしいリフはとても耳に残りやすいですね。
BALLISTIK BOYZ の検索結果(111〜120)
COME ON BOYBURL

1998年大阪発、BURLが続けてきたのは、ストレートで体を突き動かすパンクロックの真骨頂。
TAKAさん率いる4人の組み合わせは、エネルギーにあふれるメロコアシーンを熱くしてきました。
アルバム『JUST PUNK,GO!!』をむさぼるように聴けば、70年代のパンクの息吹が今も彼らの鼓動として疾走していることに気づくはず。
それは大型フェスでも、地元のライブハウスでも、見る人々を圧倒するステージパフォーマンスへとつながっています。
多彩なメロコアの中でも、BURLは確固たるポジションを築き、存在感を放っていますよ。
ライブで彼らの世界観に触れてみてはいかがでしょうか。
パワフルなリズムに乗って、心も体も解放されること間違いなしです!
戦極MCBATTLE第19章ID vs 句潤

戦極MCBATTLE第19章のRound 2、大将戦にておこなわれた、IDさんと句潤さんのバトルです。
スピード感のある軽やかなトラックが選ばれたからこそ、どちらもラップも言葉のキレが際立っていますね。
最初から軽やかにまくしたてる句潤さん、それもふまえつつ立ち向かうIDさんといった形で、全体をとおして同じスピードで進んでいきます。
勝負としてはIDさんに余裕が感じられますが、句潤さんがスピーディーにあおったからこそ、全体のスピードが生まれたようにも感じられるバトルですね。
BLOW BACK [HOUSE OF THE RISING FUNK]YKZ
![BLOW BACK [HOUSE OF THE RISING FUNK]YKZ](https://i.ytimg.com/vi/N2GBfvoa6uA/sddefault.jpg)
衝撃的なパワーと熱量が炸裂するYKZのミクスチャーロック。
重低音のファンキーなベースラインと巧みなラップワークが絶妙に絡み合い、ラテンとファンクの要素を取り入れた鋭角的なギターサウンドが独創的な世界観を演出します。
2002年7月にソニー・ミュージックエンタテインメントから公開された本作は、アルバム『THE FIRE THAT BURNS WITHIN』に収録され、同年開催のFUJI ROCK FESTIVALへの出演決定を記念して制作されました。
強烈なサウンドとグルーヴィーなリズムが織りなす本作は、エネルギッシュな運動時や、気分を高めたい時にオススメの一曲です。
FM$ (Freak My Shit)New Boyz

ニュー・ボーイズさんは、2009年から2013年まで活動をしていたアメリカのジャーキン・クルー・デュオです。
このトラックはミックス・テープ「Foolie Tape」から2012年にシングル・リリースされました。
アメリカのR&BチャートでNo.33を記録しています。
ボール鬼

「ボール鬼」はボールを使った鬼ごっこの一種で、ボールをぶつけることによってタッチしたのと同じ意味になり、当てられた人が次に鬼です。
ボールが当たればいいので、遠くにいる人でも狙えますが、当てられないと鬼がいつまでも自分の投げたボールを拾いに行くことになるので、広い場所では大変かもしれません。
また、たとえば子が投げられたボールをキャッチできればセーフなどという地方ルールもあります。
凱旋MC battle Special 2023 at 東京ガーデンシアター呂布カルマ vs Ry-lax

東京ガーデンシアターでおこなわれた凱旋MC battle Special 2023での一戦です。
ステージに上がる際の登場SEに合わせていきなりラップをしている呂布カルマさん、それに対しRy-laxさんは「始まる前に喋んな」と呂布さんの名言のパロディで返します。
こんな風に始まる前から会場を盛り上げた2人のバトルはスタートしてからも見どころ満載。
ビートに選ばれた『How Many Boogie』の冒頭の歌詞をサンプリングすることから始まり、的確なディスや呂布さんの過去のバトルでの発言をマネるなど、バラエティに富んだラップを披露したRy-laxさん。
一方呂布さんは落ち着いた様子で確かなテクニックと自信満々の言葉、そして相手の言葉を受けながら返す即興性の高いラップで応戦しました。
これまでの背景をご存じのヒップホップファンであるほど楽しめる一戦といえるでしょう。
Shut Up And ExplodeBOOM BOOM SATELLITES

アニメ「亡念のザムド」オープニングテーマとなったこの曲は2007年リリースの6枚目のアルバム「EXPOSED」に収録されています。
ロックにエレクトロの要素が混ざりあったハイブリッドで爆発力のある楽曲です。
戦極11周年記念 BATTLE ROYAL龍鬼vsMAKAvsIDvsYella goat

1vs1vs1vs1という4人がそれぞれ個人で一度に戦う形式のMCバトルです。
16小節2本の枠の中でそれぞれが自分のスタイルを見せつけようとしているのが印象的ですよね。
このバトルでも最終的には勝者が1人決められますが、ラップの中では「4人で1曲を作っている」「4人の中に勝敗は存在しない」と語られる通り、 4人で一緒に即興で曲を作って楽しんでいる様子が魅力的。
4人がそれぞれ声色もフロウも違って、自分なりのアプローチをしているので、勝ち負けではなく、誰のラップが一番好きか考えながらご覧になってみてください。
45sTHE BAWDIES

go!go!vanillasと共同制作されたスプリット・シングル「Rockin’ Zombies」からの一曲です。
イントロからご機嫌に決めてくれTHE BAWDIESらしい勢いを感じます。
MVの中にもgo!go!vanillasのメンバーの姿が出てくるのもありどちらのファンの方も楽しめる一曲となっています。
NevermoreBialystocks

脳内で何度もループしてしまうような、アップテンポで軽快なリズムが魅力のナンバーです。
甫木元空さんと菊池剛さんが手がけたこの楽曲は、Bialystocksの初期像を象徴するような1曲。
2021年1月に先行配信された作品で、翌月に発売された1stアルバム『ビアリストックス』の終盤を飾る8曲目として収録されています。
イギリスの中学生がガレージでガツンと音を出しているような、洗練されすぎない衝動的なエネルギーが詰め込まれていますよ。
ライブでは観客の熱量を一気に引き上げ、会場の空気をガラリと変える定番曲としても愛され続けています。
日常から少し離れて、心を躍らせたい時にぴったりの本作を、ぜひチェックしてみてくださいね。

