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Kitsune² の検索結果(21〜30)
お月見たぬき
さまざまな表情のたぬきさんに、子供たちも大興奮!
日本の昔話にもたびたび登場する、たぬきの壁面飾りです。
色画用紙をカットしてたぬきの顔や体、しっぽ、目などのパーツを用意しておき、子供たちにパーツを貼り合わせてもらいましょう。
先生と一緒に貼ったり、自分で好きなところに貼り付けたり、のりづけから自分で挑戦したり、子供たちに合わせて作業内容を変えてみてくださいね。
目の位置や顔と体のバランスが違えば、それぞれとっても個性的なたぬきに!
お月さまやお団子のモチーフと合わせれば、より秋らしさが増しますよ。
かぶりつく鬼と恵方巻

厄払いや福を呼び込むために食べられる恵方巻き。
その縁起物に、節分では邪気の象徴とされ豆で追い払われる鬼がかぶりつくというユニークなアイデアです!
頭、牙、体、恵方巻きのパーツに分けて作り、後で組み合わせて1つのデザインに仕上げますよ。
オリジナルサイズで作るのは難易度が高いと思うので、大きめの折り紙を使ってチャレンジしてみてくださいね。
完成したら壁面飾りにもなるので、節分の空気がパッと華やぐでしょう。
1002永久に(とわに)
かなり縁起が良く、仕える場面が多そうな語呂合わせが「1002」です。
こちらの読み方は「永久に(とわに)」。
永久にとは、いつまでも永遠にという意味です。
永遠の愛や、変わらぬ友情を誓う場面などで活用してみてください。
ちなみに、この語呂合わせから10月2日は結婚式するのに適した縁起のいい日とされているんですよ。
ハサミの練習にもなるきつねの折り方

飾りたくなる!
折り紙1枚だけで作れる、今にも走り出しそうな、かわいいきつねの折り紙を紹介します。
まず、ざぶとんの折り方で折ります。
折ったほうが表になるように半分に折り、四角になるように広げてつぶして折りましょう。
次に、上の一枚を折り下げ、戻して両側を開きます。
裏返して同じように折ってくださいね。
1回めくって両端をすべて真ん中に向かって折ります。
もう1回めくります。
開いている方の片側の角を、外側に向かってななめに折ります。
閉じている方をハサミで切って足の形を作りますよ。
最後の角はしっぽの形に切ってくださいね。
顔を描けば完成!
ハサミを使う時は、大人の方がフォローしてくださいね。
フクロウ

びっくりしたような大きい目と、ぐるぐるとなめらかに回る首がかわいらしいフクロウ。
猫と同じように、動くものを目で追うときの首の回転の様子がまるでパントマイムのようですね。
人間ではありえない動きもできてしまうフクロウのものまねにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
かわいいキツネさん

童話や昔話で秋の風景に登場することの多いきつねを折り紙で作ってみましょう。
今回は2枚折り紙を使います。
まず1枚目の折り紙を半分の三角に折り、一番大きい角を少しだけ白い部分が見えるように1枚だけめくって折ります。
裏返したら両側の角を中心に向かって折り上げて耳部分を作ります。
ペンで目を描きましょう。
次に2枚目の折り紙を三角に折って、さらに少しずらすようにして半分に折ります。
最後に1枚目の顔部分と2枚目の体部分をのりで貼り合わせれば完成です。
工程も少なく、とっても簡単に作ることができるのでぜひ参考にしてみてくださいね。
【折り紙】おに

節分の制作遊びや壁面飾りにも役立ちそうな鬼を、折り紙で作ってみましょう!
こちらは折り紙を2枚使って、顔と体を作ります。
顔のパーツは同じ折り方で1本角、2本角の鬼どちらも作れるので、色違いで2つ作るのもオススメです。
体はだましぶねを折る工程と途中まで同じです。
角を合わせてきっちり折るようにすればキレイにできますよ。
子供が折る場合は、先生や保護者が見本を見せながら、一つひとつ確認しながら作業を進めてあげてくださいね。

