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Trash80 の検索結果(21〜30)

1974 (16光年の訪問者)TM NETWORK

TM NETWORK「1974 (16光年の訪問者)」Music Video
1974 (16光年の訪問者)TM NETWORK

TM Networkの2枚目のシングルで1984年7月21日リリース。

TM Networkと言えば、後にミリオンセラーのヒット曲を量産することになる名プロデューサー、小室哲哉氏の在籍したユニットであることが皆さんご存じだと思いますが、その耳に残りやすいキャッチーなメロディセンスの片鱗は、初期作品である本作『1974』でも十分に感じられるのではないでしょうか。

筆者は、この曲のリリース当時、音楽テレビ番組で初めて聞いたのですが、シンセサイザーを多用したポップなサウンドにすぐに魅了されたのを今でもよく覚えています。

Reformat The PlanetBit Shifter

愉快で楽しそうな1曲です。

少ない音数で盛り上げる様が魅力でなにげに動画に挿入された絵もミキサーをドット絵調に表現しています。

数少ない音で忠実に基礎のチップチューンを表現されているアーティスト名の検索でトップに出るサイトへ行くとライブでノリノリのご本人の動画が見られますよ。

Raindrops (Encore Une Fois)Sash! feat. Stunt

Sash! feat. Stunt – Raindrops (Encore Une Fois) (Official Video)
Raindrops (Encore Une Fois)Sash! feat. Stunt

ドイツのDJ・プロダクション・チームのSash!と、イギリスのダンスミュージック・プロジェクトのStuntによるコラボレーション。

Sash!のデビュー・シングル「Encore Une Fois」と、Stuntの国際的クラブ・ヒット「Raindrops」をマッシュアップしたトラックです。

2008年にリリースされました。

Energy FlashJoey Beltram

テクノ・ミュージックの歴史において最も重要なレーベルの一つ、R&Sレコーズから1990年にリリースされた大傑作!

アメリカはニューヨークが生んだテクノ・ミュージシャンのレジェンド、ジョイ・ベルトラムさんによる問答無用のテクノ・クラシックです。

10代前半からクラブ・カルチャーにどっぷり漬かっていたという早熟な才能を持ったジョイ・ベルトラムさんが作り上げたトラックは、当時はテクノ黎明期でありいわゆるレイブ・サウンドが全盛期であったという時代背景を考えると、どこにも属さない圧倒的なオリジナリティは本当に衝撃的ですよね。

力強いビートを軸として、自由奔放な電子音が縦横無尽に飛び交う怖いもの知らずな音作りながらも、全体的にクールな印象が残るのはやはりニューヨーク出身という出自が成せる業。

1/2の助走TM NETWORK

1/2の助走-JUST FOR YOU AND ME NOW-
1/2の助走TM NETWORK

TM NETWORKは1984年にデビューしました。

彼らの代表曲は「GET WILD」などですが、初期の頃はとてもシンプルでありながら、深い曲が多かったように思います。

シンセを使ったら機械的な冷たい音になりがちですが、これは温かみのある優しい曲で人気でした。

Dubmood is a Robot (Dubmood Edit)zabutom

使っている音はFC後期やFM音源に近くパーカッション他PSG独自のノイジー感が無い所為か(レトロゲーム世代に)心に直接響くほどでは無いのですが音色自体はクリアで、聴きやすい一曲になっています。

アーティスト名、なぜ「座布団」なんでしょうか?

FunkytownPseudo Echo

Pseudo Echo – Funkytown (Official Video)
FunkytownPseudo Echo

オーストラリア出身のエレクトロ・ポップ・バンド。

元気な男の子4人組という、アイドル的な印象でしたがそのまま失速。

しかし、リップス・インクの79年の大ヒットをカバーしたこの曲は必聴。

ロック調にアレンジされた重厚感あるサウンドが最高です。