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プラスティックス の検索結果(1〜10)
プラスチックボードでストラックアウト

プラスチックボードで作る、テーブルサイズのストラックアウトです。
素材の手に入りやすさと加工のしやすさ、持ち運びもしやすいところが大きな魅力ですね。
プラスチックボードを切り抜いて9つのマスを作り、そのサイズに合わせたスチレンボードを設置すれば完成です。
マスの裏に台を作り、そこにスチレンボードを置くという形だと作りやすく、空気砲などでも的が簡単に倒せます。
的を強く固定する場合は、消しゴムなどを飛ばす内容にしてもいいかもしれませんね。
プラスチック粘土で作るグリップ

プラスチック粘土とは、お湯で温めることで自由な形に整形でき、冷ますとその形で固まるという素材で、100円ショップで手軽に手に入れられます。
このプラスチック粘土を使って食事用の自助具を作ってみましょう。
作り方は非常にシンプルで、やわらかくしたプラスチック粘土をスプーンやフォークの柄の部分に巻き付け、持ちやすい形に整形するだけ。
部分的に膨らませたりへこませたりして指がかかりやすいようにするなど、使う人の手の状態に合わせて自由にアレンジできるのが大きな魅力ですね。
また、スプーンやフォークなどのカトラリーだけでなく、筆記具にも応用できますのでやってみてください。
【公式サイズ】プラ板でアクリルスタンド

プラ板を使って、公式サイズのアクスタを作ってみます。
まず公式のアクスタをコピー機で写します。
プラ板は縮むので、プラ板に書かれている大きさに拡大しましょう。
拡大したらプラ板にあて、切り抜きます。
アクスタの台座の部分は穴がつぶれてしまわないよう、お弁当のシリコンカップなどを小さく切ったものを途中で詰めて焼くとうまくいきます。
プラ板なので厚みは1.8センチと薄めですが、なかなか本物とそっくりのものが作れましたよ。
レジンでアクリルスタンド
アクスタと呼ぶのも普通になってきたアクリルスタンド。
ライブ会場や演劇を鑑賞しに行った際に「推しのためにやってきました!!」とばかりにアクスタとその会場を重ね合わせて写真を撮るのももう定番。
「私の推し、まだまだアクスタがなくて……」な方必見なのがこの「レンジでアクスタを作ってみよう」です!
光沢紙、アクリル絵の具、PRシート両面光沢タイプなど用意する物は多いですが、そこは推しへの愛のパワーで乗り越えられることでしょう。
ハウトゥー動画もアップされていますのでぜひ参考にしてくださいね。
ポップチューブ

細かいじゃばら状になったプラスチックの筒を折り曲げて遊ぶポップチューブ!
折り曲げるたびに響く「ポキポキ」「ポリポリ」といったなんともいえない音と感触がクセになる、暇つぶしにピッタリのおもちゃです。
細いチューブは高めの音、太いチューブは低めの音が出るので、数パターンそろえて音の違いを楽しむのもアリ!
シンプルなつくりで安心して遊べるので、お子さまと一緒に楽しむのもオススメですよ。
ストレス解消法としても、活用してみてはいかがでしょうか?
下敷きででアクリルスタンド

レジンやプラ板を焼かなくてもできるアクスタの作り方をご紹介します。
まず写真をデザインカッターなどできれいに切り抜きます。
飛散防止フィルムを写真より少し大きめに切ったら、下敷きも同じくらいの大きさに切りましょう。
写真の上にフィルムを気泡が入らないように貼ったら、それを下敷きに貼ってください。
貼れたらその数ミリ外側をアクスタをたてる部分を残して切れば完成。
下敷きが硬いので手をけがしないよう、ゆっくり作業してくださいね。
焼かないプラバンでアクリルスタンド

用意するものはなるべく厚めのプラ板と、貼りつけるシール、こちらはお菓子のおまけなどの大き目のものが良いです。
プラ板にシールを貼ったら、その上にレジンでコーティングします。
レジンコーティングするときに形がゆがむので、ゆがまないよう台座にしっかりと貼りつけて作業するといいですね。
表面を硬化させたら裏面も同じよういレジンでコーティングします。
台座もレジンでコーティングし、本体を取り付ければ完成です。
ぜひ作ってみてください。


