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Dubmood の検索結果(1〜10)
Dubmood is a Robot (Dubmood Edit)zabutom

使っている音はFC後期やFM音源に近くパーカッション他PSG独自のノイジー感が無い所為か(レトロゲーム世代に)心に直接響くほどでは無いのですが音色自体はクリアで、聴きやすい一曲になっています。
アーティスト名、なぜ「座布団」なんでしょうか?
ChiptuneDubmood

言葉で表現する前に、曲のタイトルがすべてを物語りますね。
1996年というかなり早い段階からインターネット上にてチップチューンを発表、オリジネイターとして尊敬を集めているスウェーデン人のdubmoodさん。
2020年代の現在もバリバリの現役としてDJやプロデューサー、リミキサーとしても活躍しているdubmoodさんが2013年に7インチシングルとしてリリースした『Chiptune』は、シンプルにチップチューンの魅力を味わえる王道のスタイルを持った楽曲です。
とりあえずチップチューンなる音楽を聴いてみたい、という方にもおすすめですよ!
MemoryElektronomia & RUD

DUBといえば、レゲエDUBの他にダブステップが有名ですよね。
そこで紹介したいのが、こちらの『Memory』。
本作はエレクトロノミアさんとルードさんによって手掛けられた楽曲で、EDMシーンでは定番のNCSからリリースされました。
ダブステップの特徴である激しい電子音によって構成されたドロップやビルドアップはバツグンの迫力を秘めています。
キレと重さのあるEDMを聴きたいという方は、ぜひチェックしてみてください。
MafiaDub Syndicate

深く沈み込むような音の世界に浸り、日常から解放されたい。
そんな気分のときにぴったりのUKダブの名曲です。
イギリスで活動したダブ・シンジケートは、プロデューサーのエイドリアン・シャーウッドさんとドラマーのスタイル・スコットさんを中心に、レゲエの枠組みを壊す実験的なサウンドを追求しました。
この楽曲は、地を這うようなベースラインや空間をねじ曲げる強烈なエフェクトなど、聴く者の意識を異次元へと誘う音響効果が満載。
7分を超える演奏時間に身を委ねれば、音の迷宮をさまようような感覚に。
1989年発表の名盤『Strike the Balance』に収録された本作を聴きながら、一人静かに夜を過ごしてみてはいかがですか?
Into The Void (Feat. Dandelion)Bukkha

日々進化を続けているダブステップですが、その中でも最前線を走るコンポーザーとして知られているのが、ブッカさんです。
スペイン出身のアーティストで、モダンディープダブを代表する存在として多くの名曲を生み出してきました。
その中でも特にオススメしたいのが、こちらの『Guiding Dub』。
ダンデライオンさんによるディープなボーカルを極限までに活かしたシンプルなトラックは、モダンディープダブの無限の可能性を感じさせてくれます。
Hard & TuffDub Syndicate

イギリスのダブ・ミュージックとEDMのプロデューサーであるAdrian Sherwoodによって、ロンドンで結成されたダブ・バンド、Dub Syndicate。
このトラックは2004年にリリースされたアルバム「No Ded of Roses」に収録されています。
Fast Forward Into DubMad Professo

ダブ・ミュージックの奥深い世界へ誘う、音の魔法が詰まった楽曲集です。
手がけたのはガイアナ出身、ロンドンを拠点とするプロデューサー、マッド・プロフェッサーさん。
1985年1月に世に出た名盤『Who Knows the Secret of the Master Tape?』に収められた本作は、まさに聴く実験室。
地を這うような重低音の上を、こだまするエフェクトと謎めいた女性ボーカルが漂います。
声はもはや言葉ではなく、空間を彩る楽器そのもの。
The Orbが自身の楽曲でサンプリングしたことでも知られ、当時の音楽シーンに与えた衝撃がうかがえるのでは?
音の波に身を任せ、ディープな世界に浸ってみてはいかがですか。

