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mono² の検索結果(71〜80)
離れるなTHE YELLOW MONKEY

7枚目のアルバム「PUNCH DRUNKARD」からのシングルカットです。
パンチドランカーツアーの途中でPVを収録、発売された曲です。
曲調が前作の「球根」に似ているため、シングル向きではなかったとメンバーは後日語っています。
DRASTIC HOLIDAYTHE YELLOW MONKEY

この曲をライヴでするときはボーカルの吉井はアコースティックギターを弾いています。
なんとなく懐かしいメロディ。
詳しく聞いてもらいたいポイントはベースライン。
すごくこの曲を支えているのがよくわかると思います。
Subjective Late ShowTHE YELLOW MONKEY

ファーストアルバム「THE NIGHT SNAILS AND PLASTIC BOOGIE / 夜行性のかたつむり達とプラスチックのブギー」の収録曲です。
再結成時にメンバーが集まり、最初に演奏した曲とのことです。
今秋から始まるホールツアーのタイトルにもなっています。
ライブでは間奏で吉井が「仮面ライダー」の変身ポーズを披露します・
マリーにくちづけTHE YELLOW MONKEY

4枚目のアルバム「smile」の収録曲です。
前作「jaguar hard pain」から繋がっている。
マリーとは前作の主人公ジャガーの恋人の名前です。
このアルバムのコンセプトである「ハード・フレンチ・ポップ」を象徴する曲です。
バラ色の日々THE YELLOW MONKEY

吉井和哉がソロライブでも演奏する、イエモンの名曲です。
荘厳な建物をバックに撮影されたPVでは、本人曰く「大失敗パーマ」の吉井和哉が白スーツで歌っています。
撮影が行われた、北海道帯広市のテーマパークは現在は閉園しています。
TacticsTHE YELLOW MONKEY

バンドの代表曲・「JAM」との両A面の曲です。
バンドにとって最初で最後の両A面になりました。
フジテレビ系アニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』エンディングテーマでもあります。
ベストライブアルバム「SO ALIVE」にも収録されています。
サイキックNo.9THE YELLOW MONKEY

ベースがとにかくかっこいい一曲です!
ベースのヒーセがソロで演奏していたのを目の前で聞いた時は、響き方が他のベーシストとは全く違いました!
重低音が腹に響く、大好きなロックナンバーです!
後期のイエモンの曲では、大好きな一曲です!
楽園THE YELLOW MONKEY

PVでの吉井和哉の白目がすばらしい(笑)です。
この時はまだ八重歯があるのが、途中の映像で確認できます。
歌詞にドラッグを感じさせるものがあるということで、多少の修正が入ったそうです。
海原に旅立つ開放感と、どこか重さの感じられる一曲です。
追憶のマーメイドTHE YELLOW MONKEY

シングルとして発売しているにもかかわらず、1996年以降、一度もライヴで演奏されたことがない不思議な曲。
最初の歌詞やメロディからシングルになる時に大幅に修正された。
修正されていないバージョンはBEST版に収録されています。
どーしてこうなった!monet

報われない恋に溺れていく感覚をバンドいサウンドで包み込んだ1曲です。
ボカロPのmonetさんによる楽曲で、2025年12月に公開されました。
自分の中で膨れ上がった感情を「化け物」に例え、相手からの優しさが逃れられない鎖になっていく様子を描いています。
自己否定と恋慕が同時に増幅されていく心理描写が生々しいんですよね。
薄暗いな世界観なのにキャッチー、何度もリピートしたくなる作品です。
mono² の検索結果(81〜90)
LOVE LOVE SHOWTHE YELLOW MONKEY

極彩色をバックに歌うバンドメンバーが、いかにもイエモンらしい一曲です。
PVではアニメーションが織り交ぜてあったりと、見ていて楽しい一曲です。
英語バージョンもあり、日本語版と語感を合わせているのも要チェックです。
Love CommunicationTHE YELLOW MONKEY

ライブではサビでのワイプが壮観です!
聞くだけで体が揺れてしまいます。
PVで吉井和哉が着ている、自転車柄のスーツが謎すぎます!
吉井和哉でのソロライブでも演奏されている、人気の曲です。
曲調もそれまでとは少し違う、明るいものとなっています。
空の青と本当の気持ちTHE YELLOW MONKEY

ギターのEMMAが作曲を担当しているんですが、ギターリフから思いついて作った曲。
EMMA自身が作曲した中でも一番好きな曲で思い入れが強く、かなり感情移入してしまうと語っています。
ファンの人気も根強い曲です。
LadybirdMONOEYES

エモーショナルな歌声とパワフルなサウンドが心に突き刺さる1曲。
MONOEYESのシングルが2024年6月にデジタルリリースされました。
細美武士さんの力強いボーカルと、バンドの息の合った演奏が見事にマッチしています。
歌詞には、安定を求めず前に進み続ける決意が込められているんです。
自分の道を切り開こうとしている人に、ぜひ聴いてもらいたい曲ですね。
本作は、ロサンゼルスでレコーディングされ、Mike Greenがプロデュースを担当。
キャッチーなメロディと力強いギターリフが特徴で、リスナーに感情的な高揚感を与えます。
大切な試合や仕事の前、気持ちを高ぶらせたいときにピッタリの1曲です。
This Is For YouTHE YELLOW MONKEY

男性同士の大人な恋愛を描いた曲。
ライヴでは必ず曲の終わりにギターのEMMAが吉井に近づき、体を寄せ合う。
耽美でありながら、優しい曲。
THE YELLOW MONKEYのトリビュートアルバムのタイトルにもなっています。

