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doriko の検索結果(21〜30)
右肩の蝶のりP

裏打ちなリズムで、聴いているだけで踊りだしたくなってしまうダンスチューン。
使われているエフェクトの未来的な雰囲気と、歌詞に表現されている現代的な寂しさが不思議とマッチしています。
キーが高くないので、歌いやすいのも特徴です。
過ぎし3月の君へ初音ミク

doriko制作の「過ぎし3月の君へ」です。
楽曲はさることながら、かわいらしいイラストとフォントで構成されたPVも素晴らしいです。
メロディーラインも歌詞も、さすがdoroko、といった内容になっています。
doriko の検索結果(31〜40)
Phonky Donky CrazyChenomio

圧倒的な疾走感と中毒性を持ったボカロ曲です!
ボカロPユニット、Chenomioによる作品で、2026年1月に公開されました。
フォン区の粘り気あるベースとドンクベースの弾むようなリズムが融合した、クレイジーなサウンドアレンジが最高です。
それが重音テトの鋭い歌声と合わさって、聴く人のテンションをどこまでもぶち上げてくれます。
次々と移り変わるトレンドや情報の洪水を乗りこなすような歌詞の世界観も刺激的で、現代社会の喧騒すら楽しんでしまうパワーを感じます。
日々のモヤモヤを笑い飛ばしたいときにぴったりな1曲です。
ダダダダダル雨良

けだるさと挑発的な言葉の反復がクセになる、攻撃的なエレクトロニックチューンです!
『ダイダイダイダイダイキライ』で大きな話題を集めたボカロP、雨良さんによる作品で、2026年3月に公開。
現代社会のうっくつした感情や人間関係のわずらわしさを、鋭い風刺とともに描き出しています。
初音ミクと重音テトによる多面的なボーカルワークによって、冷めた内面と熱量の対比が見事に表現されているんですよね。
コミュニケーションに少し疲れを感じている方なら共感できると思いますよ。
divEは笑わない淡雪こだま

重いEDMからサビへのつながりは、まるで視界が開けるよう。
『欠乏』『メティカ・ク・ラファリカ』の作者としても知られているボカロP、淡雪こだまさんの楽曲で、2023年5月に発表されました。
たたみかけるメロディーラインとだんだんスピードが上がっていくような曲展開が印象的。
そこから緩急のあるアレンジを見せ、そしてサビでぱっと晴れやかな音像が広がります。
「アイ」という主人公がいったいどういう存在なのか、考察しながら聴いてみてくださいね。
愛言葉ⅡDECO*27

有名アーティストへの楽曲提供も手がける人気ボカロP、DECO*27さんによる楽曲で、2013年に公開。
ノリやすいテンポのキャッチーソングで、聴いていて心が温かくなります。
以前に発表された『愛言葉』という曲の歌詞を思わせるフレーズがちりばめられていますので、ぜひ探してみてください。
ロキみきとP

ダンスロックを基調としたこの楽曲は、現代の音楽シーンを生々しく描写しています。
眠眠打破を飲み昼夜逆転の生活をする主人公の姿を通して、夢と現実の間で揺れ動く若者の心情を巧みに表現しています。
2018年2月に公開されたこの曲は、みきとPさんと鏡音リンのデュエットという新しい試みで注目を集めました。
カラオケの年間ランキングでも総合22位にランクインするほどの人気ぶりです。
アルバム『DAISAN WAVE』に収録され、小説化や漫画化も決定しています。
オリジナル振り付けの踊ってみた動画も多く、ボカロのダンスミュージックとしては欠かせない1曲。
バンド活動に憧れる若者や、自分らしさを表現したい人におすすめの1曲です。

