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doriko の検索結果(31〜40)
箱庭のコラルkoyori

「何も、誰も信じられない」という気分になったとき、この曲があなたの思いをすくい上げてくれるかもしれません。
電ポルP名義でも知られているコンポーザーkoyoriさんの楽曲で、2023年にリリース。
スマホゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』への収録が話題になりました。
自分の生きる道を歌に託す、この曲。
うなだれているときに背中をグッと押してくれるような、温かい作品です。
流線形メーデーHiFi-P

リズミカルな曲調に、体が勝手に揺れてしまいます!
ボカロP、HiFi-Pさんが手がけた『流線形メーデー』は、もともとバーチャルシンガーの花譜さんと音声ライブラリ可不とのツインボーカル曲。
アニメ『邪神ちゃんドロップキックX』のエンディングテーマに起用された作品です。
4つ打ちのリズムを主軸にしたノリのいいサウンドアレンジ、たまりません。
きらびやかさや大人っぽさも感じられるのが良いんですよね。
語感の良さも素晴らしくて、自分でも口に出したくなっちゃいます!
ごめんねショコラッテきさら

ボカロP、きさらさんによって2026年1月に公開された本作。
タイトルからはスイーツのような甘い曲を想像してしまいますが、歌詞にはどろっとした感情、心の内面にある苦味が落とし込まれています。
鳴花ヒメと鳴花ミコトのツインボーカルが織りなすユニゾンは心地よい一方で、気持ちに揺れ動きにドキッとさせられるんですよね。
中毒性の高いポップな音像の中に潜む、切実なメッセージをぜひ受け取ってみてください!
カラフル×メロディちーむMOER
正統派アイドルサウンドで、好きな人を真っすぐに思う喜びを歌っています。
『カラフル×メロディ』は2011年にボカロ専門レーベル、MOERからリリースされました。
当時はminato名義で活動していたボカロPの湊貴大さんが作詞を担当し、きりたんPとして知られているdorikoさんが作曲を担当しています。
片思いの時見える世界って、いつもよりカラフルで輝いて見えますよね!
そんな甘酸っぱい思いをギュッとつめ込んだ1曲です。
転生してもダメだった!(こんなはずじゃなかった)ドレド

人生をやり直せたらうまくいくはず、そんな期待をコミカルに裏切るナンバーです。
環境が変わっても自己評価の低さや失敗から逃れられない自虐的な感情を、初音ミクと重音テトのかけ合いとテンポのよいポップサウンドで明るく表現しています。
ボカロP、ドレドさんによる楽曲で2026年5月に公開。
どんよりした気持ちを音楽で笑い飛ばしたいときに、オススメです。
doriko の検索結果(41〜50)
DAIDAIDAIファンタジスタさくらみこ

2024年7月にリリースされた、ホロライブ所属のVtuber、さくらみこさんの楽曲。
さくらみこさんの明るく愛らしいキャラクター性が存分に活かされた、ポップでエネルギッシュな1曲です。
作詞作曲は人気ボカロP、じんさんが手がけています。
ファンへの感謝の気持ちや、前向きなメッセージが込められており、聴くとポジティブな気分になれますよ。
元気をもらいたい時にぜひとも!
ぼかろころしあむDIVELA

重いサウンドアレンジがめちゃくちゃかっこいいです。
『初音ミク「マジカルミライ 2018」楽曲コンテスト』でグランプリを獲得し注目を集めたDIVELAさんによるヒット作で、2018年に公開。
圧の強いドラム、パーカションフレーズと鏡音リンの切れ味鋭い歌声がマッチしていて、中毒性が高いです。
そして、特筆したいのがサビの歌詞。
DIVELAさんにしかできないと思わざるおえない、怪しくて奇妙でハマってしまう世界観がそこにあります。
ぜひとも、あなたのプレイリストに。
独りんぼエンヴィーkoyori

どこかノスタルジーで影のあるサウンド。
電ポルPことkoyoriさんの楽曲です。
シンセリフとバンド構成のアレンジが一体となった、クオリティの高い音楽性が印象的。
聴いているとなぜだか、子供たちが公園で遊んでいるのをただただ眺めているような、そんな気分になります。
ディスコティックナイトNEKOZUME

雨衣と重音テトによるハイテンションかつキュートなダンスチューンです!
KUROさんとMAOさんによる音楽ユニット、NEKOZUMEが手がけた作品で2026年4月にリリースされました。
流行がめまぐるしく変化していく、SNS社会をテーマにした歌詞は共感性の高い仕上がり。
そしてメロディーが楽しくて、つい自分でも歌いたくなってしまいます。
ノリノリになれる音楽をお探しであればぜひチェックしていってください!
ダウナぽりふぉ

ズン、とこちらに迫ってくるようなリズム、サウンドにやられてしまいます。
ボカロP、PolyphonicBranchことぽりふぉさんの楽曲で、2020年に公開されました。
タイトルからも察せられますが、ダークな世界観が魅力の一つ。
怪しげな曲調に、それこそダウナーな言葉が並んだ歌詞……好きな方多いでしょう。
ただその中に込められた、誰かに必要にされたいんだ、というメッセージについて考えると、胸が痛くなってしまいます。

