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doriko の検索結果(41〜50)
フワリズムHSP

甘い夢の中に迷い込んだ気分にさせてくれます。
マルチクリエイター、HSPこと鼻そうめんPさんによる作品で、2026年3月に動画公開されました。
作詞はyuikoさんが担当しています。
浮遊感あふれる、ドリーミーなエレクトロポップサウンドが気持ちいい仕上がり。
現実から離れた秘密の場所へと誘ってくれるような魅力を放っています。
リラックスしたい夜に、目を閉じてじっくりと聴いてみてください。
ちそさま¿?

¿?ことshimonさんの楽曲『ちそさま』は2024年5月25日にリリースされた、ダウナーなエレクトリックダンスチューン。
サンリオが手がけるメディアミックス作品『まいまいまいごえん』とのコラボ曲で、登場人物の1人であるダイゴロウをモチーフに制作されています。
リズミカルなのに重いサウンド、ノイジーなボーカルワーク、狂気的な歌詞が一体となって押し寄せてくる仕上がり。
耳と背中がゾクゾクしてしまう、非常にホラーなボカロ曲です。
ダイダイダイダイダイキライ雨良

『ダイダイダイダイダイキライ』は雨良さんの作品で、2025年3月にリリースされました。
初音ミクと重音テトがケンカしまくる曲で、相手への憎しみと自己嫌悪が交錯するメッセージ性が印象的。
リズミカルな曲調と中毒性ばつぐんのサビのおかげでリピート必至です。
仲のいい友だちとのやりとりでオススメ。
もし相手がこの曲を知っていたら乗ってくれて、アンサーとして歌詞を送り返してくれるかもですね。
DAW担ディスコマスティ

中毒性ばつぐんのダンスチューンはいかがでしょうか!
マスティさんによる作品で、合成音声ライブイベント「VVV MUSIC LIVE 2024」への書き下ろし曲。
2024年11月に公開されました。
音楽制作の現場をユーモラスに描いた歌詞と、70年代ディスコを彷彿とさせる4つ打ちリズム、ファンク、ソウルの要素を巧みに取り入れたサウンドアレンジが魅力的。
そして弦巻マキと宮舞モカによるデュエットが息ぴったりなんです。
異なる音楽ジャンルを融合させた、新しい音楽体験ができるボカロ曲です。
恋のスペルdorlis

岡山県出身のシンガーソングライター、dorlisの楽曲です。
2016年リリースのアルバム「Portrait」に収録。
胸がぎゅっとなる切ないラブソングです。
アコースティックギターの音色が耳に気持ち良いですね。
っ夜空を見上げながら聴きたくなります。
doriko の検索結果(51〜60)
ハートトゥハートMAYU/TOKOTOKO

TOKOTOKO(西沢さんP)氏の癒しソング。
画像がとてもメルヘンチックで可愛いです。
EXIT TUNES PRESENTS Vocalofanatic feat. GUMI、IA、MAYUに収録されています。
つみきコワレミクP

MMD-Band Editionですが、かわいろはとは違い、こちらはカッコイイいろはです。
雪歌ユフがコーラスで参加しています。
猫村いろはのコンピレーションアルバム第二弾『いろはぁと feat.猫村いろは』に収録されています。
だらだらゆらゆらCelery

同じメロディーラインをたどっていくことで堂々巡りする心情を表現している作品です。
ボカロP、Celeryさんによる楽曲で、2023年6月に公開されました。
シンプルな構成のサウンドに本音を乗せている感じは、まるで主人公の独白を聞いているかのよう。
「今は何も考えたくない……」そういう気分に合うと思います。
アウトロにかけての展開にも引き込まれる、センスの素晴らしいボカロ曲です。
10代の方ならとくに共感できるのでは。
ダ爻音絵

ドリーミーかつ影のある、独特な雰囲気に引き込まれます。
ボカロP、音絵さんが手がけた『ダ爻』は2025年11月に公開。
未来感とアナログ感が絶妙に混ざり合ったシンセサウンドと、歌愛ユキのくぐもった歌声に耳を奪われます。
BPMは速めなのですが、じっくりと聴き込みたくなるんですよね。
歌詞は自分を遠目かつ俯瞰的に見下ろすような、内省的な内容。
この曲が気に入った方は、ぜひともYouTubeの動画概要欄を開いて、そこに書かれている文章もチェックしてみてください。
るかるかみDÉ DÉ MOUSE

DÉ DÉ MOUSEさんが初音ミクをフィーチャーし制作、2026年6月12日にリリースした『るかるかみ』。
コンピレーションアルバム『début』への参加曲です。
初音ミクのかわいらしい声が短いフレーズで反復され、独特な浮遊感と中毒性を生み出しています。
トロッとした世界観にずっとひたっていたくなるんですよね。
甘くて少し不思議なエレクトロニックチューンです。

