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DIORAMA の検索結果(31〜40)
ティッシュ箱で海を作ろう!

ティッシュの箱の中に海のジオラマを作るアイデアですね。
箱はあえて枠だけにして、半透明のちよがみを貼って海の中を表現しています。
モールや色画用紙で作ったサンゴ、海藻、海の生き物、丸めたアルミホイルなどをお好みの位置に設置して、ステキな海を表現しましょう。
材料のカラーをたくさん用意しておくと「どんなサンゴを作ろう」「あの生き物が作りたい!」と子供たちの想像力が膨らむでしょう。
夏のお部屋のインテリア、プレゼントにもぴったりのアイデアです。
紙皿水族館

お魚が動いてとってもかわいい、紙皿水族館をご紹介します。
ごっこ遊びにも使える工作ですので、幼稚園や保育園の制作や親子で作って楽しんでみてくださいね!
作り方は、まず紙皿に色画用紙を貼り付け、海の中をイメージし、石やモールなどの素材を接着剤で固定します。
続いて、厚紙に描いた魚の裏にクリップを固定しておきましょう。
もう1枚の紙皿の中心を切り抜き、フィルムを重ねて貼り付けたら、飾り付けた紙皿の上に魚を置き、重ねてホチキスで固定すれば完成!
紙皿の裏から磁石を使って魚を泳がせて遊んでくださいね。
段ボールでキャラクター

漫画やアニメに登場するロボットやメカを段ボールで作って展示してみるのもいいかもしれません。
再現しにくそうであれば、あるほどサプライズ感があって注目を集めるのは確実です。
アニメのキャラでなくてもスポーツカーや、工事現場で働く重機などもウケそうです。
プロヴァンス風のミニチュアハウス

100均の材料で南仏プロヴァンス風のミニチュアハウスが作れちゃいます。
壁の塗装は紙粘土を水で薄め、木工用接着剤を足したもので、立体的に。
玄関のドアなどはカラーボードをくりぬいて作り、それに先ほどの紙粘土を塗ります。
屋根は段ボールをはがしてなみなみになった部分を重ねて作り、着色します。
窓はアクリル板に接着剤をランダムに塗り、乾かすと手作りガラスの感じが出ますよ。
凝ろうと思えばどこまでも凝れますので、ちょうど自分に合ったところで仕上げてくださいね。
くるま

ひもで引っ張って動かす、ダンボールの車です!
子供たちが入れる大きさのダンボールを用意し、底が抜けないようにしっかりテープで固定しておきます。
ふちをビニールテープで覆い、側面に画用紙を貼り付けらた、ライトなどのパーツを貼ったり描いたりして車に仕上げていきましょう。
前面に穴を2カ所あけて引っ張る用のひもを通せば、車の小道具の完成です!
これなら、車に乗ってかっこよく移動するシーンもバッチリ。
みんな乗りたくなってしまいそうですね。
DIORAMA の検索結果(41〜50)
手のひらサイズ海のジオラマ

夏の風景を閉じ込めたジオラマ作りに挑戦してみましょう。
手のひらサイズなので、置き場所にも困らないし、学校に持って行くのも楽ですよ。
お好きな容器を用意して、底に接着剤を塗ったら紙粘土を敷いてください。
砂や粉状のパステル、レジン液を使って砂浜と海を表現。
石やコケを設置し、紙粘土で作ったパーツを置いたら完成です。
どんな風景を表現するかはお好みですので、夏休みで楽しかった事を思い出しながら作ってみてくださいね。
プラレール

大人のし好品としても奥が深いNゲージ。
部屋一つ分を使ってレールを敷き詰めている風景も、テレビ番組などでよく紹介されていますよね。
「そこまで高価なものはちょっと予算的に……」という方はプラレールで街作りにチャレンジしてみてはどうでしょうか。
紙やプラ板で駅舎を再現したり、ダンボール箱で駅前や街並みを再現したりと、創意工夫のアイデアは無限に出てきそうです。
使っていないプラレールを有志で集められれば、思った以上に大きな線路がつながるかもしれません。
みんなに喜んでもらえる展示にしたいですね!
ドールハウス展示

精密さと集中力で、小さなスケールで作る家や建物、そしてその中身、ドールハウスの展示はいかがでしょうか。
昔からヨーロッパなどでも親しまれてきた工作で、その完成度たるや、男の子でもときめいてしまうと思います。
文化祭ということであれば、たとえば学校や教室の小さなスケールのものを作るのはいかがでしょうか。
普段見慣れた教室を上からのぞきこんだりできるのは楽しいですよ。
手先の器用さに自信があるのならば、ぜひチャレンジしていただきたい展示です!
立体駐車場

多くの車を止められる立体駐車場は、町の限られたスペースを有効に活用しようとする考えが感じられるスポットです。
そんな立体駐車場をトミカタウンの中に再現、多くのトミカをしっかりと収納しつつ、それを街中に溶け込ませます。
2階以上の建物で、そこに多くの車をとめておくので、自作の際には丈夫さを意識することが何よりも重要なポイントです。
トミカの重さで崩れてしまわないような丈夫な土台に仕上げつつ、入り口や精算所など細かい部分も再現して街中の施設であることをしっかりと表現しましょう。
知育スノードーム

クリアファイルを利用して平面で作っていくスノードーム、平面だからこその作りやすさが大きな魅力ですね。
クリアファイルを丸くカットして土台をイメージしたフェルトを貼り付けるだけでベースが完成、後は丸の中を自由に飾り付けていきます。
画用紙を使ったサンタクロース、フェルトを使った立体的な雪だるまなど、小さい丸の中に季節をしっかりと詰め込んでいきましょう。
丸に枠を作るようにビーズを配置したり、ラメを取り入れてもスノードームの雰囲気がしっかりと出せるのでオススメですよ。

