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wowaka の検索結果(41〜50)
阿呆なるものはsasakure.UK

sasakure.UK(ささくれユーケー)は所属事務所はP._nc(ピンク)のボーカロイド楽曲等を手掛けるアーティストです。
レーベルはU/M/A/A(ユーマ)です。
自らの音楽表現を拡張するため、ロックバンド「有形ランペイジ」を結成し、翌2012年10月にアルバム「有形世界リコンストラクション」をリリースしました。
sasakure.UKというと、一部のオシャレな女子中高生に人気がありますよね。
ワールドワイドワンダーTOKOTOKO

「君のことを未来に連れていくよ!」と歌う、とても気持ちいいボカロロックナンバーです!
西沢さんP名義でも知られているTOKOTOKOさんによる楽曲で、2021年に発表。
スマホゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』に収録されています。
ポップな曲調とメロディーライン、歌声がとてもキュート!
そのサウンドアレンジを聴くだけでも元気が湧いてくるような仕上がりです!
この曲があれば腰の重たさがなくなるはずですよ。
ワンダーラストsasakure.UK

『トンデモワンダーズ』『フューチャー・イヴ』なども手がけた、ボカロシーンの第一線で活躍し続けているボカロPの1人、sasakure.UKさんによる楽曲で、2009年2月に発表されました。
予想できない曲展開とチップチューンを入れ込んだ前衛的なサウンドが特徴的な作品です。
このころからすでに「sasakure.UKさんの音楽」って感じで良いですよね。
発表から時間がたった今でも「新しい」と思えてしまいます。
2019年にリメイク版が投稿されていますので、まだの方はぜひ!
ハンドメイドミライTOKOTOKO

この曲は『泣き虫アンサンブル』で有名な西沢さんPが作詞作曲しています。
爽やかなギターの音色で始まっていて、夢追い人に捧げる曲だそうです。
またPVは、べてさんが過去作で手掛けたPVの総集編風味に仕上がっています。
停止線上の障壁(バリア)浜渦正志

オーケストラティックなサウンドに心を奪われる、話題のボカロ曲です。
ゲーム音楽の名手として知られる浜渦正志さんによる作品で、2025年5月に公開されました。
繊細なピアノやストリングスのアレンジ、エレクトロニックなサウンドを重ねて表情豊かに仕上げられた、この曲。
夢ノ結唱POPYの透明感ある歌声で、人の生き方、堂々巡りしてしまう思考についてが歌われています。
ボカロ音楽の新たな可能性を感じさせてくれますよ。
wowaka の検索結果(51〜60)
ババロアTAK

韓国の音楽プロデューサー、TAKさんが2025年7月にリリースした、人生の奥深さをデザートに喩えたポップな作品。
試練や涙にくれる日々も、時間をかければ甘く優しい思い出になるというメッセージが、聴く人の心にそっと寄り添います。
UKガラージやトラップを基盤とした躍動感あふれるサウンドは、まるで炭酸の泡が弾けるかのよう。
本作の甘くほろ苦い哲学に、少し落ち込んだ気持ちも優しく包み込んでもらえるはずです。
トルコ行進曲オワタガルナ

ボカロ作品以外にもピアノ演奏作品、歌ってみた動画、ゲーム実況動画といった幅広い投稿作品を持つボカロP・ガルナさんの楽曲。
タイトルどおり、モーツァルトの『トルコ行進曲』の旋律を使用した誰もが聴きなじみのあるメロディーが耳に残るナンバーです。
人生の中で一度はやらかしてしまいそうな失敗と、それが空回りで終わってしまった時の向けどころのない怒りをコミカルに描いた歌詞が秀逸ですよね。
また、同曲をきっかけにガルナさんがオワタPとも呼ばれるようになったことからも、リスナーに強烈なインパクトと共感を得た作品と言えます。
トルコ行進曲 – オワタ\(^o^)/オワタP

中毒性の高い曲や、ネタ曲が多いアーティストです。
この作品はモーツァルトのトルコ行進曲のアレンジに、自作の歌詞を載せ作られています。
初めて聴いた時の衝撃は大きかった、ここまで悲壮感の漂う曲は中々できないと思います。
普段VOCALOIDを聴かない人にも、共感を得られる一曲です。
月魄 -GEPPAKU-神威がくぽ/斜め上P

元は結月ゆかりが歌っていたこの曲を、がくぽに合わせてアレンジしたとのこと。
民族楽器のイントロがカッコイイ、綺麗な楽曲です。
調声もまるで人間が歌っているようで聴き入ります。
がくっぽいど誕生祭2012参加曲。
麒麟wotaku

荘厳でエキゾチックな雰囲気にゾクゾクしてしまいます。
『ジェヘナ』『シャンティ』で知られるボカロP、wotakuさんが2025年2月にリリースした本作は、プロセカULTIMATEへの応募作品。
初音ミクのコーラスが印象的な歌詞のない作品で、美しさとハードさを兼ね備えたサウンドスケープに圧倒されます。
タイトルも相まって、自分が神話の世界にいるような気分になってしまうんですよね。

