AI レビュー検索
DIORAMA の検索結果(51〜60)
LEGOでからくり作り

LEGOだけを用いてピタゴラスイッチのようなからくりを作るという内容です。
小さな頃に遊んだLEGOが、まさかこんなことに、と驚いてしまうでき栄えですよね。
人目につく見た目ですし、まずまちがいなく盛り上がるでしょう。
吹くと雪が舞うスノードーム
プラスチックのコップの中にクリスマスの風景を詰め込んだようなスノードーム、雪を舞い上がらせるような仕組みも魅力的ですよね。
コップはフタがついたものを使用、コップの側面には季節を感じる背景、ふたには地面のイラストをセットします。
あとは側面の地面に近い部分にストローがとおる程度の穴をあけ、雪に見立てた紙を中に入れてフタを閉じれば完成です。
穴にとおしたストローから息を吹き込み、雪が舞いあがる冬の風景を楽しんでもらいましょう。
中におもちゃを配置しておくと、楽しさも際立ちつつ、雪の舞い上がり方も変わっていくのでオススメですよ。
キャラクタースノードーム

アニメやマンガなどの好きなキャラクターを描いて作るスノードームです。
キャラクターの絵をスマートフォンで検索しておき、その上にプラバンを重ねてペンで写し絵をしていきます。
縁取りができたらスマートフォンから外して、着色しましょう。
高さや大きさを調整してカットしたら、容器のなかにプラバンとラメやグリッターを入れます。
水と洗濯のりを入れてふたを閉めたら完成。
子供たちにイラストを描いてもらうなど、自由なアイデアが広がる手作りのスノードームです。
簡単!プラネタリウム封筒

手軽に持ち運びもできる封筒プラネタウム。
まず、トレーシングペーパーを封筒の形に成形します。
次に、紺や黒の暗い色の画用紙に針などを使ってたくさん穴を開けていきましょう。
穴を開けられたら袋状に組み立て、トレーシングペーパーの中に入れれば完成!
袋を広げて中をのぞくと、部屋の光が入り込んでプラネタリウムのような世界が広がります。
たくさん作って用意しておけば、セルフプラネタリウムとしてたくさんの方に一気に星空を楽しんでもらえますよ!
おばけ屋敷

演出についつい目がいきがちですが、真っ暗な教室内といっても結構手の込んだものを作ることで怖さが一気に増します。
リアルなお札なども手作りで、一気に怖さ倍増です。
学校でやるものと思わず、できる範囲の怖さ演出として小物作りにも凝ってみてほしいですね。
DIORAMA の検索結果(61〜70)
紙皿でプラネタリウム

紙皿がなんと、美しい星空を映し出します!
深めの紙皿を二つ用意し、それぞれの内側にアルミホイルを貼ります。
一方の紙皿の底面に、四角い穴を開けてください。
もう一方の紙皿には、底面や側面に画びょうで細かくたくさんの穴を開けていきます。
そして、まんべんなく細かくカットしたカラーセロハンを貼ります。
二つの紙皿の口部分を合わせて閉じ、お好みで周りをデコレーションすれば完成!
四角く穴が開いた部分にスマホのライトを配置することで、電気を消した暗い室内に無数の星が浮かび上がりますよ。
洗車機

ガソリンスタンドにあるイメージが強い洗車機を、その洗車の仕組みにこだわって自作してみましょう。
洗車機といえば左右と上部にある回転するブラシが特徴で、これを配置した前後に移動する四角い枠を作ります。
枠の裏側ではすべてのブラシが歯車で連動しており、丈夫のブラシを回すことで左右のブラシも同時に回るという仕組みです。
トミカのサイズに合わせたブラシの幅、洗車機であることを強調する枠のデザインなどにもしっかりとこだわりましょう。
厚紙と紙皿でプラネタリウム

黒い画用紙とアルミホイル、紙皿を組み合わせて作る星空を投影する三角形にとがった装置です。
画用紙を半円にカットして星の配置に印をつけて穴をあけていきます。
紙皿は電球がセットできるように真ん中を切り取り、光が反射するように全体をアルミホイルで包んでおきます。
あとはとがるように丸めた画用紙を紙皿にセット、内側にライトを取り付ければ完成です。
ランダムに穴をあけて星空の美しさに注目するのもいいですし、線も加えて特定の星座の形をしっかりと再現するパターンでもおもしろそうですね。
プラネタリウム探偵

映像が丸く投影されるプラネタリウムで、何か物語を投影してみるのはいかがでしょうか?
こちらの『プラネタリウム探偵』は、星や宇宙ステーションなど、プラネタリウムでもおなじみのテーマを活用した物語です。
物語は写真やイラストを組み合わせ、スライドショーや一つの動画にすることで投影できます。
この物語のように、星や宇宙の光景を活用したオリジナルの物語を制作して投影するといいでしょう。
見ている人に、考えながら見てもらえるような内容にするのがオススメですよ。
ガラポン

福引きなどでよく見かける、木箱にハンドルが付いていてそこを持って回し、中に入っている玉の色で何等賞か決まる、豪華景品などがもらえるガラポン。
そんなガラポンをダンボールで作ってみるというのはどうでしょうか?
材料はダンボール、カッター、グルーガンがあれば作れるのでお手軽です。
作ったガラポンで福引きをやってみてもいいですし人目を引くような、大きなガラポンを作ってみるというのも話題になりそうです。
当たりが出た時の鐘の用意もお忘れなく!
切り絵アート
@yukotokoto 重ねる切り絵 四季模様の蝶シリーズ #重ねる切り絵#切り絵アート#切り絵#アート
♬ 忘れじの言の葉(Cover) – mino🦈🚱
切り絵って繊細で透明感もあり美しいですよね。
そんな切り絵を展示してみませんか。
一枚物の切り絵もすてきですが、何枚かの切り絵を重ねたり、切り絵の下に色を付けた紙を配置するのも美しいです。
ただ展示するのももちろんいいのですが、後ろから光を当てたり、切り絵を使ったフォトスポットなどがあっても人気のスポットになりそうです。
コピーした下絵を重ねて切ればうまく切れそうなので、挑戦してみられてはいかがでしょうか。
【ペーパー工作】プラネタリウムをつくろう!

プラネタリウムは、実際の星空を投影して解説していくといった、学問のひとつとしてのイメージが強いかと思います。
そんな固いイメージから外れて、プラネタリウムの光を投影することに注目して、室内の装飾として使用するのはいかがでしょうか。
厚紙で多面体を作り、そこに星を意識した穴をあけていく、中央に光源を配置することで、室内に光が投影されるといった内容です。
穴の部分に内側からフィルムを貼るなどの工夫を加えると、カラフルな見た目に仕上がり、より華やかな空間が演出されるのではないでしょうか。
ジェムストーン図鑑インテリア

クォーツやアメジストなどの、いわゆる「鉱物」を取りまとめた展示品です。
動画では自由工作向けのような内容になっていますが、主な産出地や組成など、より詳しく美しく仕上げれば学園祭でも十分に見栄えすると思います。
立体的なちょうちょ

ふんわりとしたフォルムがかわいい!
立体的なちょうちょのアイデアをご紹介します。
立体的な制作を飾ることで、お部屋の中が華やかで明るい雰囲気になりますよ!
ふんわりとしたちょうちょのフォルムが優しくあたたかい雰囲気を表現してくれるのでオススメです。
準備するものはお花紙、テープ、モール、ハサミ、丸シール、透明な袋です。
シンプルな工程で制作できるので、乳児クラスの子供たちから取り組めるのも嬉しいポイントですよね。
ぜひ、作ってみてくださいね。
ダンボールの簡単プラネタリウム

ダンボールとアルミホイルだけでプラネタリウムができあがり!
ダンボールの一方のフタ部分を全て切り落します。
もう一方のフタ部分は、2cm程度残した状態でカットします。
2cm程度残した方をフタを閉じるのと同じ要領で折りたたんで固定。
そこにアルミホイルを乗せて貼ります。
いろんな太さのペンや針を使って、たくさん穴を開けましょう。
アルミホイルをしっかり伸ばして固定すれば完成です。
中にスマホのライトや小さなライトなどを明かりをつけた状態で入れ、電気を消せば室内に星が広がります。

