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ゲーム風 の検索結果(1〜10)
グーパー

道具いらずで遊べちゃう手軽なゲームです。
手をグーとバーにして胸の前をポイントにして置き換える、というだけの簡単な遊び。
ですが、スピードを速くやってみたり、グーとパーを入れ替えたり、途中で手をたたくなどのプラスアルファをしてどんどんむずかしくしていきます。
擬音ゲーム
@user92800579326613 擬音ゲームしたら面白すぎたwww
♬ original sound – ジャスティスター / Justistar Fan – ジャスティスター / Justistar Fan
連想ゲームはすぐにできて楽しめる、ゲームですよね。
連想できるものを、擬音で答える擬音ゲームにするとさらに面白くなりますよ。
例えば前の人が「電車」と言ったら、「ガタンゴトン」といったように返しましょう。
「パソコン」というお題を連続で出してから違うお題に切り替えるのもポイントです。
いきなり違うお題を出されるという、解答に焦りもでますね。
またいつになったら違うお題を出すか、出されるかというヒヤヒヤとした緊張感も。
ユニークなお題と擬音で盛り上がってくださいね。
スーパーマリオゲーム

記憶力とリズム感が試される、暇つぶしにピッタリのゲームが「スーパーマリオゲーム」です。
一人目から「スー」「パー」「マリ」「オ」「スーパー」「マリオ」「スーパーマリオ」の順番で言っていきます。
そして次のターンの人はマリオがコインを取る効果音のように「コイン」と言いましょう。
これがターンが増えるごとに「コイン」の回数も増えていきます。
ワードの順番を間違えたりリズムに乗り遅れた人、「コイン」の回数を間違えた人が負けです。
ラクガキノートZUNTATA

スタジオジブリが手掛けたイラストが話題になったラクガキ王国。
自分で描いたキャラクターが絵から出てきて闘うという斬新なシステムが注目を集めました。
頭や胴体や尻尾などパーツごとに描くことができ、創作意欲を沸かせてきます。
ファンタジーゾーン川口博史

左右任意スクロールのアーケード・シューティングゲームが、ファンタジーゾンでした。
グラフィックもパステルカラーを数多く使い、音楽も非常にポップで、いろいろな所が80年代のバブル期を象徴しているようなゲームでした。
Sling and Jump

ヒモにぶらさがって遠心力で飛んでゴールを目指すゲーム。
ターザンの要領でぐんぐん飛びうつっていきましょう。
ゴールの王冠の上に着地すれば高評価ゲット!
キャラクターは黒っぽいなぞの生命体ですが、丸かったり四角かったり少しずつ飛び方も違います。
単純だけどクセになるゲームです。
カタカナ禁止ゲーム

会話する中でカタカナの単語を口にするのを禁止する、という遊びです。
ふだん何気なく人としゃべっているだけで、カタカナの言葉ってけっこう口にしているんですよね。
食べ物だと洋食は基本カタカナでしょうし、今1番ブームな音楽もタイトルはカタカナ……全然ありえますよね。
絶対言いたくないからと言って、黙るのはダメですよ!
「普通に会話すること」がゲーム性を高めるポイント。
カタカナの言葉が出そうな質問をわざとする、という勝負方法もあります。
派生で「英語禁止ゲーム」などもいいかもしれません。

