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ギター好き の検索結果(101〜110)
雷霆 -RAITEI-葉月

7弦ギターをまるで自分の手足のように操り、轟音のメタルサウンドを奏でる葉月さん。
NEMOPHILAのギタリストとして2019年から本格的なキャリアをスタートさせ、ヘヴィメタルからニューメタル、メタルコアまで幅広いジャンルを縦横無尽に表現しています。
2021年12月のアルバム『REVIVE』はiTunesロックチャート1位、オリコンウィークリーランキング5位を獲得。
2024年2月には日本武道館公演を成功させ、躍進を続けています。
MI JAPAN名古屋校でBABYMETALの神バンドギタリストを務めた藤岡幹大さんの指導を受けたという経歴を持ち、卓越した演奏技術と繊細な表現力で、ハードロックやメタル好きの心をつかんで離しません。
彼氏彼女の関係Base Ball Bear

ジャンルに縛られない多彩な音楽性で、その時代に合った楽曲を作り続ける3ピースロックバンド、Base Ball Bear。
インディーズ1stアルバム『HIGH COLOR TIMES』に収録されている楽曲『彼氏彼女の関係』は、裏打ちのビートで進行していく軽快なアンサンブルが耳に残りますよね。
ワウペダルを使ったファンキーなカッティングは、ギタリストであれば思わずギターを手に取りたくなるのではないでしょうか。
バッキングのアルペジオやノイジーなギターソロもクールな、コピーにオススメのロックチューンです。
本日ハ晴天ナリDo As Infinity

ビート感のあるブリッジミュートのギターが前面に押し出されたDo As Infinityのサマーチューンです。
バッキングに絡み合うリードギターのアクセントも気持ちのいい快作。
コピーする方は、右手のピッキングを意識してブリッジミュートでガツガツ、リズミカルに弾いてみてください。
世界の終わりTHEE MICHELLE GUN ELEPHANT

日本のガレージロックと言えばこちら。
ミッシェルのデビュー曲であり代表曲です。
1996年にリリースされました。
飾り気のない、無骨でかっこいいギターフレーズが刺さりますね。
彼らのようになりたくてバンドを始めた方も多いはず。
Falcon橘高文彦

アマチュア時代から速弾きギタリストとして注目を集め、現在も大槻ケンヂさん率いる筋肉少女帯のメンバーとして活躍しているギタリスト。
テクニカルなプレイから叙情的な泣きのギターまで、そのハードロックやメタルからの影響を感じさせる幅広いプレイスタイルは日本のメタルシーンに大きな衝撃を与えました。
トレードマークとなっているフライングVはもちろん、12弦ギターやマンドリンも弾きこなすセンスからは、現在も第一線で活躍していることもうなずけますよね。
日本のメタルシーンを語る上ではずせない、美しくもパワフルなギタリストです。
虹を待つ人BUMP OF CHICKEN

エレクトロサウンドが注目されがちな楽曲ですが、実は何度か登場するアルペジオのリフやギターソロなど、BUMPの中でも結構ギターにスポットライトが当たっている曲です。
ちょうどいい歪み具合でのプレイが、歌をさらに引き立たせてくれています。
ベリーベリーストロング斉藤和義

シンガーソングライターの斉藤和義さんといえば、どんなギターを想像しますでしょうか。
おそらく多くの人はアコースティックギターを思い浮かべるでしょう。
しかしながらエレキギターの楽曲も多い斉藤和義さん、さすがギターマニア、ストラトやレスポール、フライングVなど、調べれば調べるだけたくさんのギターを弾きこなしているようですが、テレキャスターも愛用のうちの一本とのことです。
こちらの楽曲『ベリーベリーストロング』では99年にアメリカで入手した愛用のテレキャスターが登場します。
美学nowisee

ギターがクールな楽曲として知られるのが、nowiseeの2016年8月にリリースされたナンバーです。
エレクトロニックロックのサウンドに、重厚なシンセサイザーを織り交ぜ、そこに切れ味鋭いギターサウンドが絡んでいきます。
現代社会の複雑さや人間関係の困難さを掘り下げた歌詞は、深い思索を促すものとなっていますね。
この楽曲は、日本テレビ系『バズリズム』の4月度エンディングテーマとして使用され、多くのリスナーに親しまれました。
社会や人間関係に疑問を感じている方、そして現代の若者に向けたメッセージを求めている方にぜひオススメしたい一曲です。
ファンファーレMAMI

数多くのアニメや映画、ドラマの主題歌を手掛ける日本のガールズロックバンド、SCANDALのギターを担当するMAMIさん。
2006年に同じ音楽スクールに通っていたメンバーとバンドを結成して以来、ロックやポップスを取り入れた楽曲をリスナーに届けています。
2014年には、フェンダー社のブランドからシグネチャーモデルを発売するなど、海外からもギタリストとして評価を獲得しました。
ライブでは情熱的なロックナンバーの披露することが多いですが、ソロでは弾き語りライブを開催するなど幅広い音楽活動をおこなうアーティストです。
君と夏フェスSHISHAMO

まるで青春を具現化したような歌詞を書くガールズバンドです。
かわいい見た目やボーカルでありながらザ・ピーズに影響を受けている骨太なサウンドが彼女たちの魅力です。
メロディラインはまるでaikoのようでそのバランスに虜になってしまいます。
ギター好き の検索結果(111〜120)
白日King Gnu

ボーカルの繊細な歌唱やシンセサイザー、スクラッチ、冒頭のエフェクティブなドラムの音色がモダンな印象を感じさせるこの楽曲。
しかしながら、この耳に新しいサウンドの奥の方でなっているバッキングのワウギターが、曲のキモではないでしょうか。
ワウのリズミカルな役割が非常によく効いています。
もちろんギターソロも最高にクールな1曲です。
We Areトキ

大阪府東大阪市出身の天才ギタリスト、トキさんが加入したことで、女性メタルバンドALDIOUSの音楽性は大きく花開きました。
2009年1月に加入後、バイタリティに満ちたギタープレイと卓越した音楽性で、パワーメタルシーンに新風を巻き起こしています。
15歳からギターを始め、ESPギターの愛用者として知られ、同社の40周年記念イベントにも参加するなど、精力的な活動を展開。
アルバム『Deep Exceed』はインディーズチャート1位を獲得し、2013年のアルバム『District Zero』はオリコン週間アルバムチャート7位を記録するなど、着実な成長を遂げています。
重厚なギターリフを得意としながら、時にバラード調の優しい音色も奏でる彼女の演奏は、パワフルな音楽に魅了されるすべての音楽ファンにオススメです。
春畑道哉

TUBEのギタリスト春畑道哉さんはフェンダーからモデルが発売しています。
ストラトならではシャープさやキレがあり、オレが目立てば良いんだというプレイでなく、みんなを生かしながらここぞというときに技巧のフレーズをプレイします。
CDで聴いたことある!とついつい言いたくなる音です。
コユキ(マンガBECK)

映画化もされた人気漫画『BECK』の主人公コユキが愛用しているのがテレキャスター。
バンドのボーカル、サイドギターを担当しています。
フェンダージャパンからコユキモデルのギターも発売されました。
動画は映画バージョンをどうぞ。
Jimmy Page

伝説的なロックバンド、Led Zeppelinのギタリストを務めたジミー・ペイジさんです。
レスポールを持っている印象が強いかもしれませんが、The Yardbirds時代からLed Zeppelin初期まではテレキャスターを弾いていました。
「天国への階段」のギターソロはテレキャスターによるものです。
SWEETMisaki(Special Thanks)

SpecialThanksのギター・ボーカルを務めています。
弾けるようなメロディックパンクサウンドに華を添える、甘すぎないキュートな歌声が魅力です。
ロングヘアーの女の子らしくかわいらしいルックスも人気です。
Tom SawyerAlex Lifeson

ラッシュのこちらの曲でミュージックビデオに写っているのは彼のシグネイチャーモデル『ES-355』。
純白のボディに、ゴールドのメタルパーツ、べっ甲のピックガードが王者の貫禄を漂わせていますね。
在籍時から長きに渡り使用されてきた愛機で、セミアコのなかでもとても有名な名機です。
ラッシュのサウンドの中核を担ったサウンドはこちらのギターから成り立っています。
後にレスポールタイプでほぼ同じ形も登場してくるので、彼のアイコンとなったモデルと言えるでしょう。
Wata

世界中からカルト的人気を集めるBorisの紅一点ギタリスト、Wataさん。
山のように積み上げられたOrangeアンプとレスポールから出される分厚いサウンドが彼女の特徴です。
こちらのライブ映像は、DJセットなどをアップロードしている人気チャンネルBoiler Roomが、Borisの東京でのライブの様子を収めたものです。
海と花束あーちゃん

シューゲイザーやインディーロックの影響が感じられる奥行きのあるサウンドを届けるロックバンド、きのこ帝国。
独自の浮遊感のある演奏が印象的なバンドのギタリストを務めるのがあーちゃんさんです。
アグレッシブなギターソロの演奏から温かみのあるアルペジオまで、楽曲に寄り添うギタープレイを披露しています。
ライブではフェンダー社のギターで演奏することが多く、ファズ系のエフェクターの王道として知られるBIG MUFFやディレイ系のRV-3を使用しています。
響きわたるようなごう音でありながら、立体的な音色のギタープレイが魅力のアーティストです。
あの日に帰りたい松崎しげる

代表曲『愛のメモリー』などで知られるシンガーソングライターの松崎しげるさんも、実は左利きのギタリストなんです。
テレビなんかで歌うときにはギターを持たずにパフォーマンスされていることが多いので、あまりご存じない方もいらっしゃるかもしれませんね。
しかも、松崎さんは右利き用のギターをそのまま左利きに持ち替えて演奏できることでも知られており、彼のギターをよく見ると下側に1番太い6弦があるのがわかります。
右利き用のギターしかない場所でも演奏できるようにということでこのプレイスタイルになったそうです。
