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Juky San の検索結果(81〜90)
帰れない2人JUDY AND MARY

17枚目のシングル「手紙をかくよ」のカップリング曲。
アレンジを加えたバージョンは3枚目のアルバム「MIRACLE DIVING」に収録されています。
どこか幻想的なバラード曲。
YUKIの切ない歌声が印象的です。
ふがいないやYU-KI

シンプルなギターのリフから始まる本楽曲は、サビにかけてどこまで伸びるパワフルなボーカルが特徴的です。
「嫌なものは嫌だ!」と開き直って否定する姿勢や、直情ながらも脆い部分が見え隠れするような歌詞には非常にインパクトがあります。
POP STARJUDY AND MARY

2枚目のアルバム「ORANGE SUNSHINE」に収録されています。
TAKUYAらしいひねくれてエッジの効いたギターの音色が印象的なイントロで始まります。
メロディはキャッチーなので、とても聴きやすいナンバーです。
ラッキープールJUDY AND MARY

通算21枚目のシングル。
ジュディマリ後期の曲です。
ドラマの主題歌だったということもあってか、サビは分かりやすくキャッチーですが、実は変調の激しい複雑な曲で、そういうところがまたジュディマリらしい作品です。
The Great EscapeJUDY AND MARY

4thアルバム「THE POWER SOURCE」の最後に収録されている曲。
こちらもライブではかなり盛り上がる、人気の曲です。
解散後に発売されたファン投票によるベストアルバムのタイトルにもなりました。
Juky San の検索結果(91〜100)
長い夢YU-KI

急逝した長男を想いながら書かれた楽曲です。
別れをテーマにした歌詞ながらに、痛ましいほど力強いボーカルが、聴き手の心に鋭く突き刺さります。
また、オフィシャルサイトのキャラクターである「ゆきんこ」がPVの主人公として登場しました。
クリスマスJUDY AND MARY

5枚目のシングルとして「Cheese Pizza」と共に収録されています。
JUDY AND MARYにおいて唯一のクリスマスソング。
東海銀行のクリスマスキャンペーンソングとして使われていました。
ストレートなバンドサウンドのキャッチーなナンバー。
tonightYU-KI

生歌、生演奏を一発収録した光景が、そのままPVとして使用されています。
映画「グラスホッパー」のために書き下ろされた楽曲で、変則的なリズムに合わせて紡がれる非常に力強いボーカルが魅力的です。
モノクロのPVでは、少女のイメージが強いYUKIの、大人の表情を見ることができます。
Punk Rock DreamKen Yokoyama

Hi-STANDARDのギタリストとして日本のメロコアシーンを牽引したKen Yokoyama。
ライブを見に来たからにはただ単に楽しいだけではなく、何か持って帰ってもらいたいとさまざまなメッセージを投げ続ける熱い姿勢には胸を打たれます。
口唇JIRO

爆発的人気を誇ったバンドGLAYのベーシストです。
ボーカルTERUの存在感の大きさやギターが2人いることから、どうしても影に隠れがちな存在ですが基礎がしっかりしているからこそ着実にルート弾きをこなす事ができる実力派ベーシストです。
サンキューShiggy Jr.

1st mini album「Shiggy Jr. is not a child.」に収録されています。
初期らしいバンドサウンドが素朴な良さをだしているこの曲、メンバーとの掛け合いのボーカルも素敵で、昔からのファンには大人気な1曲になっています。
ほどよい浮遊感が心地よく、すっと心に入ってきます。
Cheese PizzaJUDY AND MARY

5枚目のシングルで「クリスマス」と共に収録されています。
軽やかなリズムとキャッチーなメロディで、JUDY AND MARYのポップさを前面に出したナンバー。
歌詞にある「青空」をイメージさせる一曲です。
生意気リップス田中美久

アイドルグループHKT48チームHのメンバーの一人。
HKT48加入に際し、母親と祖母と共に福岡に移住しています。
HKT48の同期で同い年の矢吹奈子とのコンビ「なこみく」で活動することが多いです。
愛称は「みくりん」。
美しい黒髪と可愛らしい笑顔が魅力的です。
ステキなうたJUDY AND MARY

大ヒットを記録した14枚目のシングル「散歩道」のカップリング曲。
JUDY AND MARYでベース恩田快人が作曲をした最後の楽曲です。
恩田らしさが良く出ており、爽やかで透明感あふれるナンバーに仕上がっています。
PEACEJUDY AND MARY

JUDY AND MARYのラストシングル。
発売日はバンド解散の翌日でした。
MVにはバンドのインタビューやレコーディング風景など、貴重な映像が収録されています。
最後の方でYUKIが泣いている場面があり、こちらもつられて泣きそうになります。
今見ても解散した当時のことを思い出してしまう、ホロ苦い作品ですね。

