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RITA COOLIDGE の検索結果(81〜90)
L-O-V-ENat King Cole

ナット・キング・コールさんの名曲『L-O-V-E』。
聴いたことがある人もいるのではないでしょうか?
どことなくあどけないかわいらしさの彼の歌声にキュンときますね!
途中から入ってくるビッグバンドもはじけるような音でとても楽しい雰囲気を演出しています。
デートにもってこいの軽やかなラブソングです!
シンディ・ローパーさん最大のヒットソングといえば?
- Girls Just Want to Have Fun
- Time After Time
- True Colors
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Time After Time
『Time After Time』は、シンディ・ローパーさんのデビューアルバム『She\’s So Unusual』に収録されており、アメリカのビルボードチャートで1位を獲得した彼女の代表曲です。バラード調のこの曲は、彼女のキャリアの中で最大のヒットとなりました。
Tutti-FruttiLittle Richard

ノリノリのロックンロール曲の代表のひとつといえばこちらの曲でしょう。
タイトルのTutti Fruittiはイタリア語で「あらゆる果物」という意味で、カラフルな砂糖菓子のことをさしますが、歌詞は擬音がリズムよく並んでいるような部分も多く、このタイトルも擬音に近い響きを持っていますよね。
踊りだしたくなる名曲です。
Sweet LorraineNat King Cole

ナット・キング・コールの暖かい歌声にとろけてしまうナンバーです。
30年前、通っていた名画座で、映画が流れる前のBGMとして使われていました。
このゆったりとしたリズムに身をゆだねて、身も心もリラックスしたくなりますよね。
True ColorsCyndi Lauper

ハイセンスなボーカルセンスとムーディーなトラックがディープでポップな作品を構築しているアーティストシンディローパーによる応援ソングです。
カラオケでも歌いたくなるさわやかな内容で30代の女性にもマッチングするハイセンスな仕上がりをうみだしています。
RITA COOLIDGE の検索結果(91〜100)
Party Lightsナタリー・コール

ディスコソングにぴったりなポップな楽曲で、高速で歯切れのよいリリックがより心を動かされます。
歌うにつれて強く荒々しいのですが、高音はしっかり聞き手に伝わる魅力的な楽曲です。
ナタリー自身も楽しく歌っているのが好印象です。
Loversナタリー・コール

イントロからうきうきブギブギなポピュラー音楽のリズムから始まります。
自然と体が動いてしまうスキャットばりの余裕・安心感がより耳に心地よく何回でも聞いていられます。
そして、力強く押されるヴォーカル、演奏、コーラスがナタリー・コールという歌手の凄さを感じられます。
Ring My BellAnita Ward

踊りやすいトラック感とメロディーラインや楽器の美しさが際立つサウンド感に圧倒的なボーカルパフォーマンスが有名なアニタウォードによる応援ソングです。
カラオケでも歌いたくなるスムースな流れで60代の女性にも馴染みやすい雰囲気でしっかりと盛り上がることができます。
Gonna Rock And Roll TonightCarl Mann & The Kool Kats

大ヒット曲「Mona Lisa」で知られる、甘い歌声が特徴のCarl Mannも50年代を代表するロカビリーシンガーの一人です。
今回取り上げたこの曲はギターのバッキングリフ、ソロが素晴らしく、ボーカルのエコー処理もバツグンです。
狙いうち山本リンダ

山本リンダさんといえば、昭和のかっこいい女性の代表格ではないでしょうか。
モデル出身の彼女ですが、途中で歌手としてデビュー。
エキゾチックな女王様キャラの彼女だけが歌うことを許されたかのような刺激的かつ現実的な歌詞は説得力があります。
この曲のほかにも、リンダさんは今までの常識を打ち破るような曲をいくつもリリースしており、曲調、衣装、ダンスなども含めて彼女のかっこよさを生み出しているのではないでしょうか。
Pretty Little BabyConnie Francis

1960年代にヒット曲を連発したコニー・フランシスの楽曲。
アメリカではこの曲のシングルは発売されておらず、日本独自のヒットとなった。
日本では1962年に当時16歳だった中尾ミエがこの曲を「可愛いベイビー」のタイトルでカバーし、大ヒットした。
Route 66Natalie Cole

名前からもわかる通り、NatalieはNat King Coleの実の娘でもあります。
この曲はお父さんも歌っており、そちらも有名です。
アメリカに実際にあるRoute 66の地名が歌の中に複数出てくるので、地図を見つつこの曲を聴いてみるのもおもしろいかもしれません。
Goin’ Out Of My HeadQueen Latifah

元々は女性ラッパーとして90年代に名を馳せていましたが、2000年代にジャズに系統し当時のファンを驚かせた異色の経歴を持つボーカリストです。
映画シカゴでは女優も果たし、グラミー賞、アカデミー賞まで受賞している本物のブラックミュージックアーティストになります。
Love HangoverDiana Ross

ソウル・シンガーとしての才能はもちろん、ポップスのフィールドで大きな成功を収めたダイアナ・ロスさん。
1944年にミシガン州デトロイトで生まれたダイアナさんは、ハイスクール時代の1959年にザ・プライメッツを結成、その後改名して1961年に名門レーベルのモータウンと契約を果たしたザ・スプリームスは、アフリカ系アメリカン人のグループとして大人気を博しました。
『愛はどこへ行ったの』や『恋はあせらず』『ストップ・イン・ザ・ネイム・オブ・ラヴ』といった歴史に残る名曲の数々は、日本でも多くのアーティストがカバーしているスタンダードナンバーとなっていますよね。
1970年にダイアナさんはグループを脱退、ソロ・シンガーとして同年のデビュー・シングル『Ain’t No Mountain High Enough』が全米チャート1位を記録するなど、グループ時代と変わらない成功を収め続けます。
ダイアナさんは女優としても高い評価を得ており、女優として初出演、初主演となった1971年のビリー・ホリディさんの伝記映画『ビリー・ホリディ物語/奇妙な果実』でゴールデングローブ賞新人賞を受賞しました。
1990年代以降は目立った音楽活動はしていないダイアナさんですが、スプリームス時代を含めて彼女が歌った名曲の数々は、その多くが大ヒットして今も愛され続けている楽曲ばかりです。
伸びやかな美声は聴いていて疲れませんし、あまりソウル・ミュージックを聴いたことがないという方でも心地良く聴けるでしょう。
Puttin’ on the RitzHerb Alpert

この曲はHerb Alpert(ハーブ・アルパート)が演奏しています。
なんと、彼はA&Mレコードの創始者だそうです。
軽快なリズムと、ジャズならではの曲調といった魅力あふれるこの曲をぜひあなたも聴いてみてはいかがでしょうか。

