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terraplana の検索結果(141〜150)
AceTRICERATOPS

7thアルバム『VOYAGE OF TRICERATOPS』に収録されている楽曲です。
「誰もがエース」と歌うところのギター、ベースのフレーズやハモりがとてもかっこいいです。
トライセラトップスらしい、王道のフォークロックといった印象の曲です。
とってもオススメの1曲です。
シラフの月TRICERATOPS

ギターが刻むリズムが印象大、ずっと耳に残ってしまいます。
TRICERATOPSはギターの音がインパクト大ですね。
中でも『シラフの月』は素敵です。
ギターでベースを奏でているようにも聴こえたり。
かと思えば3分頃のギターソロがかっこよく引き込まれてしまいます。
ボーカルがギターを弾いてますが、力強く甘い歌声にかっこいいギター。
天才ですねと言いたくなります。
So Sick青山テルマ

失恋の痛みと孤独を歌った名曲を、青山テルマさんが見事に歌い上げています。
原曲の持つ悲しみに満ちた雰囲気を忠実に再現しつつ、彼女独自の解釈を加えた本作。
2012年にリリースされたカバーアルバム『MY COVERS』に収録されており、青山テルマさんの多彩な音楽性を示す一曲となっています。
失恋の痛手から立ち直ろうとする心情が、彼女の力強くも繊細な歌声によって表現され、聴く人の心に深く響きます。
失恋を経験した人や、恋愛に悩む人の心に寄り添う一曲として、静かな夜にじっくりと聴いてみてはいかがでしょうか?
JewelTRICERATOPS

前作より9ヶ月ぶりの2004年発売の曲。
テレビ神奈川のバラエティ番組「saku saku」のエンディングテーマにもなりました。
今までよりメロディが洗練され、単純にカテゴライズされないバンドの芯が垣間見えます。
ライブ感ある音源というのは制作が難しいと思うのですが、長年のキャリアを経てそのようなスタイルが自然に出ているのだと思います。
One Day feat. 加藤ミリヤ,AI青山テルマ

青山テルマのコンセプトミニアルバム「PINK TEARS」に収録されている曲で、2015年に発売されました。
加藤ミリヤ、AIという豪華なアーティストがフィーチャリンクしており、力強く前向きに生きていこうというメッセージが込められたポジティブソングです。
LIP CREAMTRICERATOPS

シングル曲というわけではありませんが、ファンの間でも人気の高い隠れた名曲!
トライセラトップスの名前を多くの人が知るきっかけとなった名盤セカンド作、1998年12月にリリースされた『THE GREAT SKELETON’S MUSIC GUIDE BOOK』に収録された楽曲です。
いかにも和田唱さんらしい、日常のちょっとした場面をうまく切り取りながら甘く少し苦い恋愛模様を描写した歌詞が実に良いのです。
同時に、洋楽に多大なる影響を受けた彼ららしい骨太なロック・サウンドが、単なる甘いラブソングとは一線を画す大きな要因となっているのですね。
20代前半らしからぬ、渋めのギター・ソロが短いながらも印象的ですよ!
アース製薬 ピレパラアース Magic Push「衣替え改革」篇

マジックプッシュ大統領というキャラクターが登場する防虫剤、ピレパラアース Magic PushのCMです。
ワンプッシュで手軽に衣替え時の防虫ができるという魅力を、アメリカの大統領の演説のようなテンションでアピール。
なんともユーモアがありながらも、要点がわかりやすいCMに仕上がっていますね。
赤いゴーカートTRICERATOPS

2004年リリースの曲。
バンド初の両A面シングルで2曲目に収録されています。
キャッチーなメロディにストレートなパンク調の曲で彼らの曲の中でも聴きやすい曲で、好きになるきっかけになると思います。
比較的、エモーショナルなおかつ明るい曲で2000年代のバンドキッズにも刺さりやすいのではないでしょうか。
テンションが上がるプレイリストにぜひ追加をしてみてください。
このままで青山テルマ

甘く切ない恋心を綴った楽曲で、淡いメロディーが印象的です。
青山テルマさんの感情豊かな歌声が、リスナーの心に深く響きます。
2008年3月にリリースされたアルバム『DIARY』に収録され、オリコン週間アルバムチャートで最高3位を記録。
青山テルマさんのデビューアルバムに収録されることで、彼女の音楽キャリアにおける重要な楽曲の一つとなりました。
恋人との別れを惜しむような淡い感情や、愛する人への強い想いが込められた歌詞は、失恋を経験した人の心に寄り添います。
夜の静けさの中で聴きたい、心に染み入る1曲です。
We are all BLOOMIN’TRF

2006年11月29日28枚目のシングルとして発売。
バラエティ番組のエンディングテーマ曲として使用されました。
数年振りの小室哲哉による提供楽曲となって話題を集めました。
テクノビートが駆け巡る疾走感のある曲です。
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夜のSTRANGERTRICERATOPS

6thアルバム『LICKS & ROCKS』に収録されている楽曲です。
この曲はアルバムの最後の曲で、ちょっとダークな感じと切ない感じが最後の曲にぴったりな印象です。
サビはトライセラトップスらしく爽やかで、胸キュンなメロディになっています。
かつて夢中になったスーパースターの年に追いついた、というところがとてもすてきです。
A Rainbow In Curved AirTerry Riley

同じメロディやフレーズをなんどもループさせて楽曲を展開してゆくミニマルミュージックの第一人者、テリー・ライリー。
彼の1969年リリースとは思えない最高に新鮮な作品がこちらです。
機材はレトロなものでサウンドもどこかファミコン世代のような音がするのも魅力です。
1曲目がミニマルミュージック、2曲目がアンビエントという構成です。
TATOOTRICERATOPS

失恋の痛みがTATOO、入れ墨のごとく残っているという斬新な切り口の楽曲。
現在ではデジタルタトゥーなんて流行語もあるくらいですから表現として違和感はありませんが、当時この言葉を含ませたテーマを作る彼は一歩先をゆくセンスを持っていたと言えるでしょう。
2サビ後のわずか2行の歌詞に大きなメッセージを感じられます。
ちなみに、唯一CCCDでリリースされましたが、当時は音質の劣化など多くの問題がありブログで謝罪、その後CCCDによるリリースをしないこと約束したという時代を思わせるエピソードがあります。
妄想飛行TRIPLANE

大きく羽ばたきたいという願いを込めて「三枚の翼のある飛行機」という意味のグループ名が名付けられた4人組ロックバンド、TRIPLANE。
11thアルバム『四次元飛行』に収録されている楽曲『妄想飛行』は、日本テレビ系『NNN ストレイトニュース』ウェザーテーマとして起用されました。
さまざまな犠牲を払っても、それでも夢に向かい続ける姿をイメージさせるリリックは、広大な空を行く飛行機での旅とリンクするものがありますよね。
目まぐるしく展開していくアレンジが人生を表しているようにも感じられる、軽快でありながらもどこかセンチメンタルなポップチューンです。
2つのリコーダー・通奏低音のためのトリオ・ソナタ ハ長調 TWV 42:C1Georg Philipp Telemann

2つのリコーダー・通奏低音のためのトリオ・ソナタ ハ長調 TWV 42:C1。
第1楽章:グラーヴェ – ヴィヴァーチェ、第2楽章:アンダンテ、第3楽章:クサンティッペ、第4楽章:ディド。
バルボラŠpelinováさん、アンナS pelinováさん、ガボールPrehofferさん。
大っきらい、でもありがと青山テルマ

別れた恋人への思いを歌った失恋ソングです。
嫌いになりたくても嫌いになることができない別れた恋人への忘れられない気持ちが切ない曲です。
別れたばかりの女の子の複雑な気持ちが歌詞に詰まっています。
最後にありがとうがグッときます。
You Give Love A Bad Name青山テルマ

まさに青山テルマさんの音楽的才能を存分に発揮した一曲です。
彼女の歌声が持つパワフルさと感情表現の豊かさが、ボン・ジョヴィのオリジナルとは一味違う魅力を醸し出しています。
2008年7月にリリースされたカバーアルバム『MY COVERS』に収録されたこの楽曲は、彼女の音楽性の幅広さを如実に示しています。
R&Bやソウルを得意とする青山テルマさんがロックに挑戦したことで、新たなファン層の開拓にも成功したのではないでしょうか。
恋愛や人間関係に悩む方々に聴いてほしい一曲です。
青山テルマさんの力強い歌声が、きっと勇気や元気を与えてくれるはずです。
Wanderin’ Destinyglobe

globeの11枚目のシングルとして1997年に発売されました。
TBS系ドラマ「青い鳥」主題歌に起用された曲で、オリコン週間シングルチャートでは2位でしたが、ミリオンセラーを達成しました。
2015年に発売された「#globe20th -SPECIAL COVER BEST-」では倖田來未がこの曲をカバーしています。
Mind Altering DrugsETNICA

印象的な音程のアシッドラインで聴かせる典型的なゴアトランスの作り手だったEtnicaによる、トリップ体験に特化したようなサイケデリックチューンです。
音響系ゴアトランスと評されたりもしましたが、今、聴いてもどこか上級者向けという印象が…。
届けたい・・・青山テルマ

ヒップホップMCであるKEN THE 390の楽曲の届けたくて…のアンサーソングになっている楽曲です。
自分から別れを告げて離れたはずなのにそれに後悔の思いがつのっていくといった切なく苦しい感情が描かれています。

