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WANDS の検索結果(221〜230)
紙に書いたスプーンまげ

紙に書いたスプーンが生きているかのように曲がっていく不思議なマジックです!
紙が曲がる理由は、絵を描いたトレーシングペーパーにあります。
トレーシングペーパーは、図形やイラストを転写するときなどに使う透け感のある紙です。
非常に薄いため、手の水分を吸収することで自然に反り返り、まるで生き物のように動いたというわけです。
手の水分だけで変化するなんて驚きですよね!
紙に変化がない場合は、息を吹きかけてみてくださいね。
輪ゴムと画びょうでできるリンキングロープ

2本の輪ゴムを貫通させてつなぎ、また元に戻すという有名なマジックです。
まず片方の輪ゴムに画びょうを刺して貫通させ、針が刺さったままの状態で頭部の部分をペンチやニッパーで切り取ります。
針が刺さっている方の輪ゴムを手に持ち、もう一本の輪ゴムを針の部分に引っ掛けてしまえば、観客側からは輪ゴム同士が貫通しているように見え、さらに元に戻すのも針から輪ゴムを外すだけですので簡単にできますよ。
また、輪ゴムを確認されそうになったら素早く針を外すなど対応ができますが、頭部のない画びょうのためケガをしないよう終始注意してくださいね。
炎が宙に浮くマジック

こちらの動画のNo.2で、ライターを着火させるとなぜか炎が高い位置まで上っていきます。
途中が透明で、上の方だけ燃えているので本当に炎だけ宙に浮いているようでユニークです。
仕掛けはボールペンのインクの芯があればできるようですので、とても手軽にできてしまいます。
MARVIN’S i・MAGIC

スマホを使ったマジックです。
このキットを買うだけで、本格的な5種類のマジックをすることができます。
専用のアプリを使うことで、練習なく簡単にマジックができます!
余興などで盛り上がることまちがいなしです。
盛り上げられるように喋りも練習しましょう。
爪楊枝マジック

飲食店で披露するのにもピッタリ、爪楊枝マジックです。
このマジックで使うのは爪楊枝2本。
まず爪楊枝の先端を親指と人差し指でつまみます。
その状態で中指に強く押し当て、こすりつけてください。
後は爪楊枝の反対側の部分にもう1本の爪楊枝を十字に重ねればOKです。
爪楊枝に微妙な振動が加わることで、もう1本の爪楊枝が不思議な動きをするんです。
爪楊枝ならなんでも大丈夫なので、見つけたタイミングで披露してみましょう。
消しゴムカバーが消える

どこにでもある消しゴムカバーを使ったマジックです。
右手の指先にカバーをはめ、左手で握りこむとカバーが瞬間移動。
なんと右手のひらから現れます!
実は手のひらに隠し持っておくという単純なタネなので、難易度は低めで初心者にもオススメ。
指先や手の動きが不自然だとすぐにバレてしまうので、スムーズな指づかいの練習にピッタリですよ。
密閉された箱から球を出す

輪ゴムで念入りに密閉された箱に球を入れて、少しふってみると球がでてきてしまうマジック道具です。
箱に入れるときに、二本の輪ゴムで密閉するため、その見た目から出すことは不可能だと思わせることが可能です。
それに反してボールが出てきてしまい、見る側はとても驚くことまちがいなしです。
ペンでお札を貫通させる手品

手にもったお札(1万円でも5千円札でもなんでもOK)にペンを真ん中に貫通させる、びっくりマジックです。
本当に貫通しているようにみえて、びっくり!
種明かしもされています。
すごい!
とよろこばれることを励みに、早速練習してみましょう!
サイコロが一瞬で増える

透明な箱に入れたサイコロが一瞬で増えてしまうマジック道具です。
サイコロという、見た目にも数がわかりやすいものをあえて利用しているので、そのタネのわからないマジックの魅力を引き出しています。
透明なことから、タネがわかりそうでわからないというところもポイントの一つです。
プロダクション・フラワー3輪花

花を使ったマジックの中では定番的な、何もないところから花が出現するマジック。
何もないシルクのハンカチや、ステッキから急に花が飛び出してくるのは何度見てもびっくりしますよね。
オンラインショップなどで販売されているものは、一輪だけ出現するものや三輪ほどが一気に出現するものまで、さまざまな種類のものが販売されています。
このマジックは見せ方に工夫が必要なようです。
単純に見えるマジックですが、手先の使い方を十分練習して相手にタネが見えてしまわないように十分気をつけながらやってみてくださいね!
WANDS の検索結果(231〜240)
マジカルリンキングガーランド

2023年に開業40周年を迎えた東京ディズニーランド。
それを記念して販売されたマジックグッズの1つが「TDR40周年マジカルリンキングガーランド」です。
こちらは紙袋とひも、ガーランドがセットになったアイテムで、袋の中にガーランドと紐を入れると、つながって出てくるというマジックを披露できます。
そんな本品は、ガーランドのデザインも大きな魅力なんですよ。
40周年を祝う、お馴染みのキャラクター達を見られます。
カードが瞬間移動してしまう

やり方がむづかしそうに見えるカードマジックですが、こちらは簡単な上に、とてもおどろかれそうです。
見る方に選んでもらった同じ数字のカードを4枚、束から抜いてもらいます。
そのうち3枚を束に戻し、再度その3枚をそろえるという王道です。
こちらは手順さえ覚えて間違わなければ、絶対にできます!
簡単なのにかっこいいので、ぜひ練習してみてください!
ペンと消しゴムでできる簡単マジック

叩くだけで消しゴムが消える!?ペンと消しゴムだけで簡単にできるマジックです。
まずは、消しゴムを握った手をペンで3回たたいてペンを消します。
この時ペンは耳にかかっているだけなので簡単にバレてしまいます。
しかし、この工程がこのマジックのポイント!
視線がペンに向いている間に握っている消しゴムをポケットなどに隠します。
するとこの時点で消しゴムは手の中から消えているため、再びペンで手をたたくと消えたように見えるわけです。
視線をうまく誘導して成功させましょう。
水が上がってくる魔法のストロー

コップに挿したストローがひとりでに水を吸いだしていたら不思議じゃありませんか?
というわけで紹介するのが、水が上がってくる魔法のストローのマジックです。
このマジックで使うのは、水が入ってる、いたって普通のコップ、やや短くカットしたストローです。
そしてストローを差す際に先を強く握ってから離してください。
するとひとりでに水を吸い上げてくれますよ。
ポンプと同じ原理という訳ですね。
合わせて空中で吸い出すような動作をしてもおもしろいでしょう。
マジックローズ

花びらが光ったかと思えばその光が指先に移って、また戻ってとくり返す、花と光がテーマの手品です。
このマジックを披露する場合、大切なのはタイミング。
光が移動していく様子は幻想的なので、ちょっと暗めな場所でやりたい手品です。
のぼるクリップ

輪ゴムを切ってひもにしたものにクリップを通すと勝手にクリップが動いてしまうマジックです。
もちろん、勝手に動いてくれるわけではなく、ゴムの伸び縮みする性質を利用してゴムをひっぱったりゆるめたりさせることでクリップが動いているように見えちゃうんですよ〜!
ACAAN

ACAANとはAny Card At Any Numberの略で、相手の選んだカードが、選んだ本人が言った順番のところから出てくるというマジックでこの名が付いています。
簡単にできるマジックで、さまざまなマジシャンの方が自分流にアレンジしながらやってる名マジックだそうですよ!
ラブラブローズ

大きなカードに描かれた「赤い植木鉢」。
少しだけ芽が出ている状態なのですが、そのまま封筒に入れると袋に描かれた「アダム」と「イブ」が水やりをしている形になりました。
そして封筒から先ほどの植木鉢カードを取り出すと、なんと芽が育っており、さらにはおまじないをかけることで、バラを咲かしてしまうという二重マジック。
トランプが消えるマジック

手にもっていたカードが見る間に、こつぜんと消えてしまう!
定番といえば定番ですが、何度みても楽しいものですよね。
カードを使った手品は多いですが、その最初のレパートリーとしてもよいですね。
カードを使って、次々とちがうマジックを披露できるようになったら、あなたもプロのマジシャンになれる?
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ペンがハンカチを貫通するマジック

ペンがハンカチを貫通して出てくるマジックですが、ハンカチを広げてみると穴が開いていません。
実は本当に貫通させているわけではなく、見えないようにハンカチを折り曲げて貫通していないように見せているんですね。
ちょっとの練習でできる簡単なマジックですよ!

